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「銀河伝説WEED」を60巻泣きながら見終わり、WEEDの子供オリオンの巻をみ始める程ハマってしまいました。漫画のシリーズの順番としては「銀河-流れ星銀」→「銀河-流れ星銀-外伝」→「銀河伝説WEED」→「銀河伝説WEED-外伝」→「銀河伝説WEEDオリオン」です。親子4代の正義の犬の生きざま、その仲間達との助け合いの話がメインです。この外伝は銀河伝説WEEDのおまけのような本です。WEEDは60巻と長いので、こちらから読んでみても良いかと思います。人間の温かさや残酷さなども描かれており、自分の子供が出来た時はこの漫画を見せて命の大切さ、仲間を思う気持ちなど知って欲しいと思います。大切な事が学べる良本です。「銀河-流れ星銀」と「銀河伝説WEED」はどちらもアニメ化していますが、流れ星銀は相当古いのでアニメを見るとしたらWEEDを見る事をオススメします。
面白い。銀を読んでシリーズをレンタルして読んでます。
昔を懐かしんで読み始めたら止まらず 次はノア編です
ウィードとは関係のない話ですが、どの作品も銀牙シリーズと同じ勇気ある犬のお話です。最後のお話は作者の飼い犬の話かな?時代が違うのか、ちょっとモヤモヤするところがありました。
昔の作品なので絵柄が古いのは当たり前でしたがイマイチ引き込まれ要素に欠けました。最後まで読むのがしんどかったかな…
ひとつひとつの話が、心に熱いものが伝わってくるようで、とても良かったです。犬の世界に組織があるという設定も、エンターテイメント性があって、ユニークだと思いました。
この巻にて初登場するシオンは、銀牙〜THE LAST WARS〜にて再登場しますよ!
ちょっと短いけどいい漫画です、他の話も悪くないです、犬の目がかわいい
ウィード外伝と言えるものは巻頭カラー4P「夢見る戦士たち」と「メルの旅立ち」だけで、他は無関係。ウィード関連は40ページ程度しか入っていないと知らずに読むとだいぶガッカリすると思います。「ロンリーロン」は銀牙関連ではないものの続きが読みたくなる作品でよかったですが、他は……。
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「銀河伝説WEED」を60巻泣きながら見終わり、WEEDの子供オリオンの巻をみ始める程ハマってしまいました。漫画のシリーズの順番としては「銀河-流れ星銀」→「銀河-流れ星銀-外伝」→「銀河伝説WEED」→「銀河伝説WEED-外伝」→「銀河伝説WEEDオリオン」です。親子4代の正義の犬の生きざま、その仲間達との助け合いの話がメインです。この外伝は銀河伝説WEEDのおまけのような本です。WEEDは60巻と長いので、こちらから読んでみても良いかと思います。人間の温かさや残酷さなども描かれており、自分の子供が出来た時はこの漫画を見せて命の大切さ、仲間を思う気持ちなど知って欲しいと思います。大切な事が学べる良本です。「銀河-流れ星銀」と「銀河伝説WEED」はどちらもアニメ化していますが、流れ星銀は相当古いのでアニメを見るとしたらWEEDを見る事をオススメします。