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シリーズ全作読んでますがこれが一番好きでした。お互いできる男同士、良いですね。くっついた後、攻めの言葉遣いが粗野になるのがツボでした。
『社史…』のスピンオフ、シリーズ二作目で物語としてはこちらが先ですが、社史から読んだ方が面白いと思います。塚森が色っぽくてカッコいいのに可愛いので、荏原が羨ましい。中身ガキ大将のくせにズルいです。ストーリー的には社史が好きだけど“ナチュラルボーン上から”な塚森の魅力に負けて星5つにさせてもらいます。煙草をアレしちゃうイラストと荏原目線が読めるのもよかったです。
作家買いです。栗城先生の本は自分的に当たりハズレがあるのですが、このシリーズはすごく好みです。登場人物がサラリーマンということで大人の恋を書かれているのですが、大人カップルなのにキュンキュンします。塚森専務は色っぽ美人受けで素敵でした。攻めの荏原さんも男らしくて良かった!今作は社史編纂室のスピンオフですが、さらにまたスピンオフを執筆されているとのことでめちゃくちゃ楽しみです。
スピン元より、こちらのほうが好みでした。パターン的には前回と同じく事件が起きる感じですが、オチが途中で見えてしまいました。荏原が塚元に突っかかるような態度を取り続けた理由がイマイチ取ってつけたようなというか、よくわからないのが残念。ちょっと薄情な美人上司受けは良かったと思います!
社史編纂室の方を読んでから、こちらを購入しました。少し若い専務の見目の良さが想像できて楽しめました。もっとこう、濃厚な内容を期待していたので、星は控えめにさせて頂きました。
[社史]から読んできましたー。うーん。消化不良です。もっと続きを下さいって感じで、志月と稲葉さんのほうがドラマチックに仕上がってます!もったいない終わり方だなー。半分読まないと色っぽいの出てこないし。
オープニングのキスシーンから感じるのは汗とタバコの混じった加齢臭。荏原の言葉遣いがおっさん過ぎて塚原との会話にフィットしない。そんなこんなで、外観も中身もシュッとしている塚原が、なぜ中年男の荏原に魅力を感じたのか最後まで納得できませんでした。
この社史シリーズですが、スピンオフの方が面白いです(笑)本編の方は、どーしても受けが不憫で何となく納得出来なかったんですよね。。。とはいえ、面白いのですが。今回の作品が、シリーズの中で1番大人なカプかな?と思います。専務が落ち着きすぎていて、モダモダする感じはなかったかなぁ。。。攻めも不器用なようで、余裕がある感じなので(どっちだ笑?)、終始落ち着いている感じでした。
社史編纂」よりもこちらの時系列だと昔のスピンオフの方が面白かったです。ぜひ両方読んで欲しいです。
専務もかと。この近辺ではゲイの方が多数派占めてませんか?楽しいからいいけど。
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シリーズ全作読んでますがこれが一番好きでした。お互いできる男同士、良いですね。くっついた後、攻めの言葉遣いが粗野になるのがツボでした。