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いくえみ綾さんの漫画が好きです。子供もいる大人の主人公の話だけど、続きが気になります。
はるか昔からいくえみ先生の作品大好きです。でもこの表紙見た時はじめピンとこなくて(どのたの作品か)、よみ進めているうちにセリフや背景、独特の雰囲気でいくえみ先生の作品だとわかり、思わずヨッシャー!!とワクワクしました。早く続きが読みたいです。
訳アリな幼なじみのお話。今までにないネタと年齢層でここからの展開がとても楽しみ!
こんな関係ないだろ!って若い頃30前半なら思ったけど、四十路過ぎると分かる。ここまでの関係はないけど、まぁ似たようなことが出てくる。色々背負って生きてくからなのかなぁ。
家族でも恋人でもない、うまく名前をつけられない関係値の人を1日2回も思い出すなんて多くない?と最初は思ってたけど、うん、確かに1日2回思い出すくらいだわ。いくえみさん、わかってるなぁ。ここからどんなふうに物語が進むのか、名前のつかない関係がどんなふうに変わるのか、または変わらないのか、すごく気になります。
いくえみ綾大人バージョンも最高です。読後、ほはぁっと満足感に幸福感にほのぼの感などなど押し寄せ最高です。でもまた1年待たなきゃなので辛いです。。
しまった……完結してから一気読みするんだったなぁ。続きが読みた過ぎて苦しいです。
いくえみ先生のファンですが、最近読んでなくて、久しぶりに読んだらはまりました。れみと季と忠の関係性が丁寧に描かれててリアリティというか、説得力があってぐっときます。季のことは互いにとても理解しあってて、なくてはならない存在でなんだけど、かといってずっと一緒にいたからこそ恋愛関係になるには気恥ずかしさのような無意識にブレーキをかけてる感じ。忠の魅力も上手に描かれてるのがすごい!れみと季の幼なじみとしての関係を丁寧に描いて、普通に考えたら季とくっつくのが自然と思うような流れで、忠が登場したとき、忠とくっくつことが自然に思わされるくらいの忠の存在感というか、ただの漫画的なあて馬ではない魅力があります。いくえみ先生の過去作「潔く柔く」のカンナが幼なじみのハルタを差し置いて真山に惹かれた時のことを思い出してしまいました。こういうの本当に上手ですよね。最初から忠は死んだ夫という設定で出てきますが、回想が差し挟まれる度に忠には結末を思うと切なくなるくらい、家族3人いつまでも幸せに暮らす未来があってほしかったと思わされます。だから忠の願いのとおりになってもいいんだけど、簡単にはそうならなさそうだし、続きがとっても気になります。そして、個人的にはれみの部下がタイプなので、無さそうだけど、こっちともどうにかなってほしくてワクワクしてしまいます(笑)。
作者買いです。幼なじみで友だち以上恋人未満の関係がステキ。主人公のサバサバした性格がまた良いです。
作者買いです。とにかく世界観が毎回凄い。先が気になって仕方ないです。
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いくえみ綾さんの漫画が好きです。子供もいる大人の主人公の話だけど、続きが気になります。