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キャラクターの動きが表面的すぎてストーリーにまいして、どういう思いを持ってるのかわからなかった。このあと明らかになるのかなあ
水道局と警察と女の子、ホラーではないし、ミステリーかなと思いながら読むとちゃんと面白かった。絵も見やすいです。
サクサク人が死んでいき、サクサク事件が起こっていきます。あんまりあっさりしていて驚くほどです。
絵が好きで買ってみました。続きが楽しみです
終わりがあっかなさ過ぎ残念でした良い内容の話しではあります
水道事業が民営化された新興都市で、1人の刑事が父親の死の真相を追い求め、その「復讐(愛憎)劇」が結末を迎えるまでの物語。5巻中、ほんの数ページではありますが、性表現がどストレートなので、そこだけ注意かもしれません。主要の登場人物全員、どこかしらサイコな一面があります。しかしその狂い方は十人十色で、それぞれ、とても魅力的に感じました。個人的には十島さんというキャラの狂い方や、作中で語る「芯」のようなものがとても好きでした。あとがきに、ページ数の都合で連載には載せられなかった事件があるとの事だったので、番外編的な形で出たら読みたいです
後書きに、もっと話を広げるつもりだったけど…のようなことが書かれており、打ち切られたのかな、と思った。中だるみがあるので打ち切りでも驚かないが、確かにもう少し話を膨らませた方が、ラストの種明かしが生きたように思う。オムニバスに近い形式で話は進んでいくが、その途中途中に張られた伏線がラストで一気に回収される。そこまで来て「ああ、なるほど」なのだが、先程書いたように多少の中だるみがあるので、最後まで読まない人もいるのではないか。水道が民間事業となったある市で起こる、水に関連する事件。その市の水に含まれるある成分が、民衆を操り…という話で、これは勿論フィクションで、そんな成分などありようがないのだが、水を民間や外資に任せることがいかに恐ろしいかということだ。そこまで深く考える人はいないかもしれないが、水の外部委託の検討のニュースを見て作者が思いついたのではないかと感じられる、タイムリーな作品。
このスピード感が逆にスッキリ!サッと完結なので。擬音なのか背景なのか、謎な時もあるけど。
作風はnaked ○pe様に近いです。絵が綺麗で引き込まれます。人魚姫、不老不死、復讐、狂気そう言ったワードが好きな方には間違いなく刺さります。終わり方が駆け足かつ強引なところはありましたが満足感の高い作品でした。
ドキドキします。はやく次を読んで、結末を読んですっきりしたい!
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キャラクターの動きが表面的すぎてストーリーにまいして、どういう思いを持ってるのかわからなかった。このあと明らかになるのかなあ