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暗くて切なくて暖かいお話です。ご両親にどんな感じでどこまで説明したのか確かに気になる。
累の生い立ちが苦しかったけど素敵な両親で涙が出ました。八尋も一途で大切に思っていて累は幸せだなぁとまた涙。素敵なお話でした
累の生い立ちが切なすぎた。八尋が甘やかしてくれてたけど妊娠をきっかけに思い悩んで自分をコントロール出来ないことにも気付いてないとこは悲しすぎた。でも「たすけて」って言えたから先に進めた。今後も家族ぐるみで幸せに過ごしてほしい。
執着、溺愛、依存、でも可愛くて甘酸っぱくて暖かいストーリーでした。
暮田先生の作品はただのBLではなく家族や真実の愛がたくさん盛り込まれていて、毎回涙が溢れます。
途中少しわかりづらいところがあったけど、泣けるところもあり。2人がずっと幸せであって欲しい。
はじめて、はじめましたを読んで、他の作品も読んでみたくて読みました。累君の苦しい気持ち、それを分かっている八尋、家族も良い人達で、2人が幸せになって良かったです。絵も綺麗で続編も読みたいと思います
なんか映画1本見たような気分になる。見捨てられ不安ってそんなに根深いのかな。
ストーリーとしては重めな話。累が実親からは愛情を受けずに育ったが養父母が愛情に満ちた人たちなのでそれが救い。やひろが累に執着してる感じだけど累は素直に愛情を表すのがきっと難しいのかな、、、読めてよかったです。
涙涙のお話でした。とても心に残るお話で感動しました。
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暗くて切なくて暖かいお話です。ご両親にどんな感じでどこまで説明したのか確かに気になる。