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レビュー一覧

過激なレディ

5点 4.8 7件
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  • 2021-12-28
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    絵が綺麗で、楽しくって、昔大好きでコミックも持っていました。懐かしくて思う一度読んでみたくなりました。再度読んでも楽しくって、元気になれます。

  • 2021-06-05
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    りぼん連載時に読んでいて、すごく好きだった作品。タイトルはYMOの曲からとったのかしらと思ってました。モガと言えばこの作品を思い出します。今読むと少しありえない部分が多かったですかね。笑

  • 2020-12-02
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    時代は昭和初期、没落した華族令嬢が借金返済のために映画女優になるというストーリー。 連載当時リアルタイムで読みましたが、今読んでも面白いです。 意外なのは、高橋作品でヒロインが結ばれるタイプのパターンってだいたい似たようなビジュアルなんですが、この作品は違いましたね。 そして、最後の最後に安西さん、泣けてくる…。 なんで!?という感想は、今も昔も変わらないです。 同時収録は、前編には『姫女苑』舞台は海外(おそらくアメリカ)、6年前に好きな男性にフラれた女性が教師になり違う土地で再会するという内容。 高橋作品あるあるなんですが、ひねくれてこじらせたヒロインのラブストーリー、当時は新鮮に感じられたのですが、今読むとこれは厳しいよねぇと(笑) 後編に同時収録されてるのは、『 倫敦階段をおりて 』 失恋し、病気とケガにより留年した女子高生がヒロイン、ワンダーフォーゲル部員で校舎の壁登りに情熱を燃やす男子生徒に癒され(?)つつ惹かれあってくストーリー、 こちらも高橋作品らしく素直になれないキャラです。 どの作品もハッピーエンドで、作中に細かい遊び心あり、読んでいて飽きないです。

  • 2020-06-13
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    とても懐かしい!! 昔の映画が好きなので楽しく読めました。繭子は前編の屋台のおでんを食べているシーンだけ左利きなのが気になった。なぜに??

  • 2020-06-10
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    りぼん連載時にリアルタイムで読み、大好きでコミックスも持っていた懐かしの作品!「トーキー」なんて言葉を覚えて古い映画に興味を持ったり、昭和初期のモダンガールに憧れるようになったのはこの漫画がきっかけでした。昭和モダンの古き良き時代の雰囲気がたっぷり味わえ、今読んでも新鮮で洒落てます。作者特有のゆるふわ感とマジメなギャグも楽しい。ほんとに好きですこの作品。古風な風月監督が魅力的♪