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作画ガチャはかなり当たりの部類でキャラは可愛いし、見やすくて良いですね。ストーリーに関してはとんでもランクの錬金術師に転職して村開拓で無双するという内容ですが正直魔法とか使い始めちゃうち錬金術師の意義何もなくなっちゃうし、ポーションの保存年数が1000年!とか10億年!!!みたいな多すぎる数字は急に頭が悪く見えて読む気が失せます。絵は好きだけど2巻は買わないかな。
絵柄がスッキリしていて非常に読みやすいです 苦労づくめの人生を送っていた主人公くんが幸せになれるのを願うばかりですね 今はまずそこに期待です
最強の錬金術っていうのは理解出来ました。まぁこの先の展開やなんやは2巻しだいで判断しようっと…!
ちょうど完結したので、今から読むには良いと思う。領主は次男だけ3人の息子の中で母親が違い、その次男が悪役として、病弱な3男についていく、錬金術師に「なった」主人公のお話。悪役が攻めてくるというイメージは少なく、悪役が割とうまく行かず悔しがるシーンが印象的なだけに、その点の面白さはある。開拓なのでコカトリスなど割とピンチもあるが、それも含めて錬金術師に「なった」主人公などが周りとどう対処するかも楽しめる。この作品で割とキーになる「つるペタでチビな」ヒロインがいる。鍛冶に強いこのヒロインが(恋愛などの意味でも)主人公のお目付け役となる形でいるため、許婚や彼女・婚約者がいつも怒るタイプの作品の要素もある(別にパートナーではないが)。錬金術師としての才能が主人公には開花するため、それを何に使うかの1つとして、開拓村の強化に使うという設定がある。主人公の人徳としてこの開拓村に来てくれた重要な冒険者チームがあり、そのことによる強みもある。結構強い人が何人かいるが、それでも苦戦するコカトリス戦は見応えがある。どう考えても負ける対決をどうひっくり返すかも含めて。領主の娘で3男の妹がついてくる面があり、癒やし役としての役割を持っている。
う、嘘だろ…最終話だなんて…もっと読んでいたかった。お疲れ様でした。
第一章的なのが完結したが…黒幕の義母の存在は?
異世界ものでは、主人公のスキル設定が非常に重要ですが、それ以上に人間性が大切であると思います。本作ではそのバランスが良いと思います。
兄の小物感がすごいです。話がさくさく進むので面白くて読んでいますが、だんだんハーレム色が強くなってきましたので潮時かもしれません。
お書きになってる方も居られますが、作画が交代されたようで、違和感があります。ただストリー展開は面白く、痛快です。
可愛くてほのぼのした感じが好きで読んでましたが、絵が変わってしまったのがちょっと残念。新しい作画さんの絵も可愛いですが前の作画さんの絵の方が好みでした。細かい所の描き込みも何となく前と違うというか…。ジタローが好きなキャラなのでもっと出てきて欲しいなとは思いつつ、次も購入するかはちょっと悩みます。(名前間違えてて直しました。恥)
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作画ガチャはかなり当たりの部類でキャラは可愛いし、見やすくて良いですね。ストーリーに関してはとんでもランクの錬金術師に転職して村開拓で無双するという内容ですが正直魔法とか使い始めちゃうち錬金術師の意義何もなくなっちゃうし、ポーションの保存年数が1000年!とか10億年!!!みたいな多すぎる数字は急に頭が悪く見えて読む気が失せます。絵は好きだけど2巻は買わないかな。