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エルフと巫女の距離感が姉妹のようであり親子のようであり、ホンワカします。あと、なにげに勉強にもなります。教育によい。
引きこもりたがるエルフを無理矢理外に出そうとする各年代の巫女との奮闘が慮る。
現代日本を舞台にファンタジー要素と江戸時代豆知識を融合しつつ、不老不死の存在故の哀愁と若干混ぜつつ、基本路線はJK巫女とエルフのまったりライフ。要素詰め込みが無理なく出来てる。次も絶対買う。
ビルディングや、町並みなど、とてもよく、綿密に描かれており、気合いが入っている作画です!アニメも、おすすめ!
良くある異世界に召喚「される」話ではなく、異世界からエルフを召喚して神様として奉っている日本の話。オタクで引きこもりなエルフとの所謂日常もの。悪人が登場せず、良い人ばかりなのも良い。時に無限の寿命を持つエルフとの関係にホロリとされることもあるが、全体的にはギャグ系。歴史上の人物と友達だったりしたエルフの話が歴史の勉強になることも。面白い。
過去語りに長寿命のエルフを使うのは良いアイディアだと思う。まったり日常系で丁寧な画が心地よし。
ニートと化したエルフの引きこもりのお話です。こんな生活してみたい・・のかな?
ひきこもりエルフ神様とその巫女が、江戸時代のちょっとした知識を織り込みつつ穏やかな日々を暮らす、いわゆる日常系マンガっていう作品です。このゆる〜くふんわりした雰囲気、大好きです。でも、このエルフ神さまの日常って、ひきこもりっていうより、もしかして全オタク憧れの隠居(隠遁)生活じゃないですか〜?ただ、それが永遠に続くっていうところがミソなのでしょうけど…そしてもっと気になるのが…戦国大名ってエルフ召喚するのがブームだったのでしょうか?
東京の下町・月島を舞台に繰り広げられるローファンタジーヒュウマンコメディ。基本的な部分は「ぎんぎつね」と同じような感じで数百年前に異世界召喚されたエルフのエルダが高耳毘売命の名で祭神として崇められているのだが、ある理由から引きこもりになってしまい、ヲタク活動まっしぐらで何十年と過ごしている。そんな所へ母より引き継ぎ、巫女となった小糸がエルダの世話をするようになる。引きこもりのエルダに何かと世話を焼く小糸、二人のドタバタと言ったストーリー展開だが読んでいてほっこりする。絵柄も親しみの持てる物でこれを機に継続して読んでいきたいと思う。
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エルフと巫女の距離感が姉妹のようであり親子のようであり、ホンワカします。あと、なにげに勉強にもなります。教育によい。