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え、、、打ちきり感がむりすぎる。なんも解決してないどころかこれから謎がとける感じがすごいんだけれども、、、
これからが面白いのに、ここまで?どうして打ち切り?完結してないじゃ〜〜ん!!!
謎がなぞのまま。。。一気読みしてしまいましたが。むむむ!
面白いのにここで打ち切りなのが残念すぎる
一気買いしました。能力が斬新です。ヒロインのやばさも魅力あり。
完結?完結していないじゃないですか!続きはないんですか?両親の仇とか神社の謎とか。どうなっているの?
これからって時に終わっちゃったなぁ。続きは見れないんだろうなぁ
Twitterのオススメで読みましたが、何も解決しないまま終わってしまい、打ち切りかと思いました。続きは無いんですか?すごく消化不良な気分です...全巻まとめ買いをして、ここまで後悔したのは初めてかもです。
嫌だ……と思いながらも、人肉嗜食や獣害事件にはつい目を向けてしまうタチで、性懲りも無くまたやってしまった―というのが購入理由です。とはいえ、この作品はいわゆる吸血鬼ものに近く、殺戮とお食事シーンも様式美とまでいかないもののかなり演出的で、写実路線ではありません。でも、スプラッタホラー等に過敏な方は自己責任でお願いします……と、私からは云わせていただきます。他の方々のレヴューにもあるように、3巻で第一部完といった終わり方になっています。私も続編を希望します。未解決の謎の中でも、主人公・ゆずかの歯型のことが気がかりだからです。たとえば「進撃の巨人」の巨人は人間の歯で犠牲者を捕食し、ロメロのゾンビ作品も同じく人の歯です。人間が人間を食べるとき、性的な心理が働いていることがあり、これらの作品は性愛の隠喩が込められていると見ることも出来るかと思います。いっぽうで、映画「プレデター」の宇宙人は獣の牙を持ち、そこで描かれているのは、あらゆる動物の頂点である人間が狩られる存在になる―という食物連鎖のピラミッドの転倒です。こちらは同じ捕食でも、性愛のメタファーではなくまさに狩猟そのものであり、それが自分に向けられた時の恐怖こそが映画のテーマだった訳です。ひるがえってこの作品ですが、ゆずかが人の歯で殺人者を捕食しているならば、やはり性的隠喩を見出さざるを得ないのですが、もしも獣の牙で喰らっていたならば、狩猟本能の発露ということになります。細かい点ですが、この物語のあり方にかかわる分かれ道になってくる部分ですので、もし続編があるのならばしっかり見定めたい所です(ちなみに吸血鬼ものに近い―と作品をたとえて一応述べましたが、ドラキュラの牙は引き裂くのではなく犠牲者に突き刺しますので、マッチョな性的隠喩ということになります。もちろんゆずかは、これとは違います)。カニバリズムは禁忌であり、それを描く場合、作者が上記のどちらに比重をかけているのかきちんと意識がなされていれば、物語の重み・描写の深さもおのずと水際立ってきます。深い思想の裏づけも無い、ありきたりなグロ描写に堕してしまうと、この作品の根幹がゆらぎます。あえて写実性を避けたりなど、作者はそこら辺も踏まえて物語づくりしている気がするのですが、どうでしょうか?(でも一番グロかったのは、ゆずかのお弁当でした。生食シーンより「うっ―」と来ました)
グロいシーンは綺麗に描かれてるせいかあまり気になりませんでした。
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え、、、打ちきり感がむりすぎる。なんも解決してないどころかこれから謎がとける感じがすごいんだけれども、、、