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自分も評判は聞いていましたが、友人にも勧められ読んでみたらドハマリしてしまい。今では手元にも置いておきたくてコミックス全巻購入、そして連載も追い掛けるまでのファンになりました!(笑)単純な可愛さ・エロさ以上に、読みながら「うぉぉぉなにこれ萌える…!」と、思わずじたばたしてしまうような、本当にBLらしいBLで大好きです。最近では個人的に注目してた近藤くんに動きが出てきて、さらに続きが楽しみです…!
続きが早く見たいな。いっぺんに出して欲しいです。痴漢犯人は一体誰?な要素もあって楽しめます。
この作品でBL沼にハマってしまった思い出の作品です。数年ぶりに読み直しましたが、やっぱり最高にキュンキュンします。国斎と知賀がすれ違いながらやっと思い通じるところは泣きますし、そのあとのデレ千賀は最高に甘くて大好きです。個人的には山城さんと近藤くんが好きなので、2人の行く末が本当に本当に気になってて、特に7巻の最後に近藤くんが賢者タイムになったあとどうなったのかずっと気になってます。あとしれっと7巻で新キャラ出たのにどうなったんだろ?本誌では7巻以降の話あったんですかね。1巻発売から20年、そしてもう7巻発売から10年経ってますが一生待ちますので続きを供給してほしいです。漫画描く予定ないならもはやプロットでもいいので教えてほしい(笑)
4巻まで読んでみましたが、1巻で止めておけば良かったと思ってます。エロも多いし、攻めはカッコよいのに全く萌えなんだ!恐らく、少女マンガチックな展開と設定がNGでした。BLを読んでる感じがしませんでした。初心者、若い人にはいいかもしれないです。いちゃいちゃしてても萌えない、心に響かない。。。キツめですみません、ハマる人と私のように冷める人と分かれると思います。
作者さんが好きなので1〜7巻一気に購入しました。メインカップルは表紙になっている二人、後輩(美形・たらし・受け溺愛・エロイ)×先輩(ボケ・ぼんやり・男たらし・天然) 男たらしのぼんやり先輩の色香にやられまいと抵抗しつつも、気付いたらガッツリはまってる攻めが可愛いです。1巻で一応本番まで、2〜3巻でやることやりつつ両片思い、4巻で盛大な告白合戦、5〜7巻バカップルという感じです。 そのほかに、3巻から出てくるメインカポーの先輩にあたる幼馴染コンビ(同い年)攻め(黒髪、イケメン、柔道強い、受けに対して激しい執着、ヤンデレ)×受け(優等生、美人系、世話好き、攻めの思いを知りつつなかったことにしようと必死)がたまらん。ちょっと歪んでる二人の関係を詳しく見たい!いつか番外編でってことなんで、楽しみに待ってます。こちらはキスどまり。 6巻からガッツリ出てくる先輩×後輩カポー。攻め(へたれ、人付き合いが苦手、優しい、たまに攻める)×受け(黒髪、元気、男前、背ちっさい、可愛い)がエロ可愛い!ホモは嫌ああああと散々喚いてたのに、快楽に負けまくってる受けが可愛い。無自覚両想いぽいけど、受けが自覚するのはいつなのか。こちらは6・7巻で本番はないけど、エロはあり。3カポーが出てきますが、全員何かしらの関わりがあるのでWデートしたり楽しいです。まだまだ続くようなので、新刊を楽しみにしてます。
1巻1チケだったので借りました。一巻のみの感想ですが、読みづらいのと、ちょっと目を離した隙にすぐ痴漢に合うとか、無理のある設定が多くてダメでした。こんだけお互いにドキドキしたり、やることもやってるのに、逆に両想いにならないのも不思議に感じてしまいました。
高評価なので見ました。登場人物が誰が誰が分かりづらく少しゴチャゴチャした印象を受けました。スラスラと読めた物ではなく、これは誰?このキャラ何だっけ?など…とくにキャラに感情移入がうまくいかず胸キュンはありませんでしたが、元々単発ものよりは長編が好きなので購入しましたが、(キャラに感情移入しやすいから)この作品はレンタルがあれば良かったと思います。絵は上手です!ストーリーも良いし絵も綺麗なのですが私個人的に入り込めなかったので☆3つにしました
Renta!で初めて読み、更新を待ちきれず続刊を本で買ってしまった唯一の作品です。一言で言ってしまえばエロきゅんBLなのですが、それをここまで極められると些細なことはどうでもよくなってしまいます。特に4巻後半部分の濃度は半端ではありません。どの巻でも、知賀と国斉さんがいちゃつき始めると話自体は全く動かなくなりますが、むしろそれをずっと読んでいたい…。
攻はスマートでモテる男前、受は色気のある天然癒し系。互いに誤解しあって探り合いが続く中で性衝動を抑えられず・・・といった感じです。物語的にも特に印象に残る所はないのですが、読むのをやめる程つまらないわけでもありません。ただ私には(肉体関係を除けば)純愛少女マンガを読んでるような印象でした。彼らに共感できる年代の人や、安心して読める王道BLが好きな人にはいいと思いますが、BL歴長い人とか大人な話が好きな人には向いてないかも。私も後者で、3チケなら良かったという感じです。
かなり、長く続いているようで、絵の変遷が見えます。最初の頃は、ちょっと線がゴチャっとしてるんですが、だんだんすっきりしてきて見やすくなります。でも、地賀はさいしょからカッコいいです、というか、色っぽいです。国斉いわく「こんな1年イヤー!」です。4巻でちゃんとくっつく二人ですが、そこまでが、かなりキュンキュンさせてくれます。正直、そのあとは、もういいかな〜って感じでした。雛森×近藤になってきちゃってるし。雛森、ちょっとキモいし。と思ってたんですが、7巻で雛森がすこしカッコ良くなってきたんで、これはこれでアリかなと思えるようになりました。むしろ、近藤の方が鬼畜かも。自分だけ気持ち良くさせてもらって、はいさようならは、鬼でしょ。雛森が哀れです。というわけで、雛森が報われるまでは読もうと思います。山城×川和は、正直いらないです。ヤン攻めヤン受けな感じで気持ち悪いし。そこだけー1です。
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自分も評判は聞いていましたが、友人にも勧められ読んでみたらドハマリしてしまい。今では手元にも置いておきたくてコミックス全巻購入、そして連載も追い掛けるまでのファンになりました!(笑)単純な可愛さ・エロさ以上に、読みながら「うぉぉぉなにこれ萌える…!」と、思わずじたばたしてしまうような、本当にBLらしいBLで大好きです。最近では個人的に注目してた近藤くんに動きが出てきて、さらに続きが楽しみです…!