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うーーん、いつにも増してひどくないですかね?何からツッコんでよいやら…、よくわからない主題に何が何だか的ストーリー、意味不明なキャラたち、大げさなのはいつものことながら一層ギャグともシリアスともつかないモノローグなどに振り回され、呆気にとられているうちに終わりました。特にあんな謎なラストってもう笑うしかないなと。ついでに前作だいぶ改善したように思えた絵も再度悪化。残念ながら本作には夢中になれる要素がなかったなぁ。辛口すみません。
作者買いです。私はこれぐらいの切なさ後ハピエンが好きです。アルクさんのコアなファンには物足りないかもしれませんが、あまりに切なかったり痛かったり、作品によっては読み手の体力も魂も持ってかれる凄い方なので。そういう意味ではアルクさん作品を躊躇してる方にオススメしたいですね。程よくワールドに誘ってくれる1冊だと思います。シリアスな部分とクスリとさせてくれる場面、可愛いと思える所が絶妙です。受けの真っ直ぐな必死さが最高!こんな可愛いげがあったら男女関係なく「ぞっこん」ですね
ARUKUさんなので確認なしの問答無用での購入ですが、今回のお話はこれでもかってくらい甘々で終始イチャついてて途中から流し読みしてしまいました。あと前にも似た雰囲気の話がありそちらは感動的だったのですが、今回のは驚くような展開もなく普通に終わったのでARUKUさんの作品としてはちょっとビックリでした。ただもってくる題材とかそれに対する表現力はやっぱり他の作者さんにはないものを感じるので、さすがだなあという感じ。でも年々受キャラが女性化してきてるので個人的にはこれ以上進むとキツい。男っぽいキャラは嫌いなのかな?少し残念です。
敢えて辛口評価です。ARUKUさんの独特の詩的な感性と世界観が、全く感じられません。ストーリーは設定が生かしきれてなくて、つじつま合わせが痛々しいし、キャラも平凡。ARUKUさんの作風には、こういうやってるだけのBLみたいなの期待して無いのにがっかりです。カエルのおりべくんと助手の梶くんは可愛かったので星一個づつ。
これすごく好き(≧∇≦)ARUKUさんの中でも一番好きかも♪甘くて切なくて、とにかく良かったぁ〜(^_^)v
ARUKUさん甘エロバージョン。多くのARUKU作品と比べると暗さ、重さ、不憫さその他諸々がかなりライトですがこれはこれで楽しめます。ただ私はやはり『明日屋商い繁盛』『猿喰山脱獄事件』『嫌い、大嫌い、愛してる。』などのARUKUさん独自の世界観とそこに漂う不穏な空気に強く魅かれるので、多少の物足りなさは否めません。憎々しいほどの悪役も出てこないし…(織部に振られた酒井さんが豹変して凄い嫌がらせでもしてくるかと期待してたら、織部の恋を応援してくれているようだし)しかしARUKUさんの絵柄も随分マリオネット感が取れて(まだちょっと静止画っぽいですが)綺麗になってきましたね。今まであまり見られなかったコミカルで可愛い表情も多い。でも裸体の胸筋・腹筋線が必要以上に描き込まれていてちょっと気になってしまいました。
ARUKU先生の新作!噛みしめるように読みました。今回は可愛い系で、相変わらずの独特なセリフ回しがやみつきになります。可愛らしさやラブラブ具合が「恋に落ちる花」に近いかなと思いました。可愛い系も好きなのですが、前作の「嫌い〜」位のインパクトを期待してしまっていたので、心を抉るシーンや意外な展開などはなく、その点だけは少し物足りなかったかなと思ってしまいました。時々挟まれる可愛い絵や小ネタは大好きです。
『スクールナイツ』に驚き『嫌い、大嫌い、愛してる』で涙し、『毒王は棘姫を寵愛する』で置いてけぼりをくらう。何だろう…展開に付いていけないんじゃなくて、取り残される感じです。体位・ポーズ・表情と顔の角度のバリエーションの少なさ、柔軟性のなさそうな所は相変わらずで、古代ローマの壺に描かれた絵のようなぎこちなさを感じますが…そこはまぁ、魅力の一つでもあります。テーマは素晴らしいのに頑張る方向を間違えてしまったのでしょうか、今作はエロと裸体を強化した結果、他の魅力が半減してしまった印象です。
今作も訳ありな主人公が…最後はハピエンのパターンですが、わかってても、つい購入してしまいます。わかってても最後ジーンとするんです。
私はこのお話とても好きです。抱えていた理由は違えど周りとの間に壁を作って生活していた二人が出逢い、徐々に心から離れられない、離したくない存在になって行く純愛ストーリーにキュンとなりました。鰐淵先生が諦めずにいてくれてラストハピエンでとても良かったです。強いて言うならラストからの甘々をもう少し見たかったです。
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うーーん、いつにも増してひどくないですかね?何からツッコんでよいやら…、よくわからない主題に何が何だか的ストーリー、意味不明なキャラたち、大げさなのはいつものことながら一層ギャグともシリアスともつかないモノローグなどに振り回され、呆気にとられているうちに終わりました。特にあんな謎なラストってもう笑うしかないなと。ついでに前作だいぶ改善したように思えた絵も再度悪化。残念ながら本作には夢中になれる要素がなかったなぁ。辛口すみません。