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攻目線の後半が面白い。受目線では奥が深い人間にも見えなくは無かった攻は、ただ好きな子に意地悪しちゃうお子様でした。亡くなった母親の事とかで気遣いを見せてる受に対して、こいつの中ではエロばかり。あれもこれも全部そんな事情だったのかよっていうネタばらし。受は本当にこの人で良いのですか?と思ってしまうBLです。
受け攻め両方の視点からの話がとってもよかった。日本語に時々混ざるドイツ後の言い方が萌えます
面白かったです!ドイツ語の使い方に笑っちゃいました。ツン攻め、鈍感受け。攻めの拗らせてる感じ可愛かった。そして受けの天使力にやられます。キラキラした初恋のお話。この先の二人を想像したときに、少し切なさもあって。それもまたいい余韻でした。
大正とか昭和浪漫的なお話大好きです。その時代背景が見えてる感じとか、最初は受け目線だけですが、後から攻め目線で語られるところも良かった!でも、そうですね、私はもっとねちっこいならねちっこさを最大限に引き出して欲しかった…焼きもちもストーカーも度が過ぎてこそって(笑)
受け攻め両方の視点でストーリーがあります。最初は受け視点で、攻めの言葉足らずが誤解を生んでました。後半の攻め視点では、内心デレデレだったんだなとビックリしました。挿絵はない方が良かったです。
題名通り青くみずみずしい恋でした。受け目線では斜に構えてる風にも老成してるようにも見えた攻めが、攻め目線では歳相応の不器用な若者の姿になります。受けの勝気で素直な気性に、攻めはこれから何度も救われていくんだろうなと思いました。
ツン攻と、鈍感受のカップル。時代背景は、明治頃になるのでしょうか?ドイツ語で互いを呼び合ったり、愛の言葉を交わしたりしています。受目線の前半より、攻目線の後半の方が甘々です。
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攻目線の後半が面白い。受目線では奥が深い人間にも見えなくは無かった攻は、ただ好きな子に意地悪しちゃうお子様でした。亡くなった母親の事とかで気遣いを見せてる受に対して、こいつの中ではエロばかり。あれもこれも全部そんな事情だったのかよっていうネタばらし。受は本当にこの人で良いのですか?と思ってしまうBLです。