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女帝は全て読んだけどこの作品も面白かったです。
これも文句ナシに良いのですが先ず女帝を読んでそして花舞それからこれを読むのがいいです
女帝シリーズ久しぶりによみました。 内容はざっくりとした花舞。康平目線で書かれていて新鮮でした。
女帝を全部読んでました。この本を読むまで康平なんて小物って思っていたけどいい男でした。
『女帝花舞』を康平から描いた作品が『京ふたり』で、明日香が最後に康平を選ぶ理由がよく分かります。康平程、明日香の側にいてくれた人はいてないし、明日香のことをいつも助けてくれてその愛情を明日香以外に向けない、漢気も素敵です。ただし、別にこの作品を読みたいかと言えばそうでもない作品だなと思ってしまいました。
『女帝』と、『花舞』両方読んだ上で読むとさらに楽しめます。が、本編読んでないとあっさり終わってしまうような気もします。。
おもろい大島男前これから二人の人生を静かにゆっくりと見守ります。
女帝華舞のスピンオフ作品。康平の目線から描かれた風景がとても良かった。
康平が好きで女帝花舞を読み終えたので、康平視点があると聞きつい読んでしまいました。本編知らないとサクサク進んでいくため物足りないかも。でも康平がいかに明日香を守ってきたか、改めて見れて良かったです。彼がいなければ明日香はとっくに死んでいたので。また、明日香は康平に対して元々の付き合いもあったからかわがままだったり、強気だったり冷たかったりします。誰より心を許しているんだと認識出来たのも良かったです。康平にわがまま言ったりちょっと上から目線な明日香は年相応でかわいいです。
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女帝は全て読んだけどこの作品も面白かったです。