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あーもう。こういう読者に考えさせるのとか本当に勘弁してほしい。。作者は責任持って「完結」させて欲しいです。菊さんはいつの時代も残される人のことを考えずに自分の考えだけで行動する。残された二人のことを想うと。って頭グルグルしちゃうんで。私は、あー良かった!で終わりたいのでこの作家さんは要注意かも知れないです。
ええええ!これで完結なのですか…。。。鴻さんは司郎のもとに帰ってきてはくれないまま終わるのですか。。ストーリー、登場人物達の対話の流れや雰囲気が凄く好きです。なので尚更ハッピーエンドが良かった…!後一話でいいので、ハッピーエンドを希望します!!!(涙)
せっかく...登場人物は良い人ばかりで、絵も綺麗で魅力的で....それなのにこの終わり方?!納得いかない!あまりにもラストが強引すぎるというか、自己中心的で、浅はかで、結局ひとりで残されちゃったんだよ??!!って思いすごくすごくがっかりしました。こんな終わり方を読むために2巻まで買ったんじゃないっっっ!お金返して!と叫びたい!
えっえええええええええ!?キャンペーンでサンプルを読んで、これはと思い気になったのでレビューを見ずに購入。続きが気になって2巻読みましたが。えええええ、わたしの察し能力が無さすぎるのか最後意味わかんないです。いや、分かりたくないのかも。悲しすぎます。ハピエンが好きなので、本当は怒りたいくらいですが途中は良かった。いや、最後も良かった?でも、亡くなるって分かっていながら送ることは出来ないです、私なら。ファンタジーでも何でもいいから、続の続を期待します!!!!泣
気になっていた作品が割引になっていたこともあり、借りたのですが。後味悪かった。 ファンタジーなのかもしれませんが 助けた子が可哀想でしかない。さらに、出てくるキャラクターの表情が乏しくて…。 読み返す事がないと思われる作品。
面白かった。続き物なのね。残念、続き気になりすぎて完結してから買いたかった!人生達観してる感じのクールな司郎がビュアル含め凄くいい!叔父さんも気になる。菊さん帰らないでね!是非ハッピーエンドにして欲しい!
最後。思わずスマホを強く握り締めてしまい手が痛い…画面から目を離すことができませんでした泣また2人が出会う最後だったら…と思わずにはいられませんが、あの終わり方がこの作品の魅力の一つだなと、この終わり方じゃないとこの切なさがあってこそだ!と。私は何度もこの作品を読み返すと思います。もう既にもう一度作品の世界に浸りたい。飛ばした飛行機が戻ってくる場面から始まった物語なので、きっとまたその飛行機は戻ってくるだろうな。最後の司郎には記憶が残っている様子だし、飛ばした飛行機と共に鴻さんが戻ってきてくれると謎の確信が生まれています…勝手な解釈です。これからもこの作品を読むたびに、さまざまな最後のその先を考えてしまいそうです。それは絶対楽しい!この作品に出会えて感謝です。
ネタバレ注意です。素晴らしい作品です!絵もとても素敵。自分自身「読者の想像にお任せします」的終わり方は嫌いなタイプです。でも、これは鴻さんと司朗のエンディングでの言葉から、冒頭のシーンから鴻さんが戻ってくるのだという自分の解釈に落ち着きました。菊次郎のお骨は「道しるべ」。菊次郎のいる元の世界に戻るだけでなく、司朗のいる世界に帰ってくるためにも必要なのだと思います。ハッピーエンドじゃなかったら、それは司朗がかわいそう過ぎるし、画面が明るく司朗は淡々としている。祖父と司朗の写真が、司朗と両親の幸せそうな写真に変わり、過去を鴻が書き換えた事が分かります。それでも司朗は「今度は俺の番だ」と一緒に生きるために鴻を呼び戻すのだと思います。きっと叔父さんも姉である司朗の母を失わず、菊次郎への憎しみを持つことなく、司朗を真っ直ぐに見て愛せる人生になっているのだと思います。これほどレビュー欄で考察がされてる作品もBLではあまり見ないので、多くの読者の心をざわつかせる力のある作品なんですね。
めちゃくちゃ好きです!!絵がきれいなのももちろんですが、話の内容もとても好きです。受けの過去話が特に好きで、それがあるからこそ1巻や2巻の現代の話が生きるなと。ハッピーエンドと言えるのかと言ったら微妙ですが、完結とのことなのでそれが消化不良です( ;∀;)正直、続き読みたい……。今後の展開を考察できる、空想できる人にはじーんときて、きっぱり最後の展開まで知りたい!描いて!って方にはモヤモヤすると思います……。あと私事ですが剣道有段者なので竹刀を構える姿とか防具とかの描き方が他の剣道要素を入れてくれている作品よりもしっかり描かれてて嬉しかったです(笑)部活要素がある作品で「え、ここおかしくない?」ってなる事少なくないと思うのですが、この作品は「そう!これはこうなってるんだよ!ここまで見てくれてるのか…流石!」としか言えません。
読者に解釈を委ねる系のラスト。すっきりハッピーエンドではありません。最終話の家族写真を見るに、司朗の家庭環境は変化しているのに、司朗はちゃんと菊の名前を覚えている。だから、ラストシーンは二人が出会う日(2度目)になると信じています。もやもやが残るけれど、美しい作品でした。
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あーもう。こういう読者に考えさせるのとか本当に勘弁してほしい。。作者は責任持って「完結」させて欲しいです。菊さんはいつの時代も残される人のことを考えずに自分の考えだけで行動する。残された二人のことを想うと。って頭グルグルしちゃうんで。私は、あー良かった!で終わりたいのでこの作家さんは要注意かも知れないです。