レンタル51万冊以上、購入135万冊以上配信中!
指定したジャンルは検索結果に表示されません
年齢確認
ヒロインが某人造人間アニメのAさんみたい。人を「あんた」という女の子はちょっと…
2巻から急激につまらなくなったため読むのをやめました。要因としては、主人公が高校の部活に入ってから、ただの凡夫になってしまったことでしょうか。1巻のように「超天才の片鱗を見せつつも、過去のトラウマによりたまにしか演奏しない」というジョーカー的ポジションを維持すべきだったと思います。
最新刊の7巻まで一気読みしてしまいました。ザ・青春っといった感じの少年少女たちの喜怒哀楽や挫折、達成感、信念などが伝わってきます。音楽の表現が個人的に好きで、擬音語を使わず心理描写で訴えてくるところに想像力を掻き立てられます。激しい楽器の演奏の動作から躍動感も得られます。そこにまたキャラの背景も重なってくるのですごく感動して胸が熱くなりました。オケの中から見える風景が描かれているので、まるで自分もその中に混ざった気持ちになれるのも好きです。今後展開されるコンクールのお話はライバル校も恐らく現れることでしょう。青野くんやりっちゃんたちの成長がますます楽しみです。
私が純粋でいたいけな少年少女じゃないからなのだろうか…少々イラッとくる描写が多い…特に秋音と青野…もがき苦しむ青春時代だから仕方ないかとも思うのですが、キャラクターとしての魅力は今ひとつ。
クラオタとしては面白い内容です。コミュ障の少年が、部活を通して成長するお話かな。演奏家的には、ソリストとコンマスの資質ってちょっと違う気がする(どっちも凄い)。主人公の父が鬼畜過ぎです。笑 (同い年って、それ妊娠中に浮気かよ…。という)個人的には、主人公父にとって、息子二人がソリスト目指さず、オケで仲良く演奏する姿を見るのは最大のショックで復讐なのじゃないかと思いました。
うーん、よくある漫画って感じで先が早く読みたい!気になる!とはなりません
45年ぶりに再開しようと思いたちヴァイオリンをメンテナンスに行った楽器屋さんのテーブルの上にあったこの本。待ち時間の暇つぶしに手に取っただけなのに、帰りには電子版を読みながら夜には一冊づつ大人買いしてしまいました。陰キャな男子と陽キャな女子、クセ強キャラのバラエティに富んだ登場人物たち。弱さと強さを合わせ持った10代の青春群像がオケの曲と共に楽しめて、次回作のアップが待ち遠しい作品です。
主人公が周りと関わり、気持ちが豊かになっていきます。みていて清々しいです!出会ってよかったマンガ!
ライバルに負けたくない!という気持ちと音楽のことは分かりませんが演奏のシーンの迫力が伝わってきて読み進めてしまう作品!!
オーケストラがスポ根だったなんて、知りませんでした。ただ、突然異母兄弟っていうのはきついですよ。最初はヒロイン役だった女の子が行方不明かも。
レビューを表示する
ヒロインが某人造人間アニメのAさんみたい。人を「あんた」という女の子はちょっと…