レンタル52万冊以上、購入137万冊以上配信中!
指定したジャンルは検索結果に表示されません
年齢確認
上巻で凌星はどんな気持ちなの??って翔悟とおんなじ気持ちでそわそわするけど、下巻で凌星の10年分の想いが描かれていて、また上巻読み直して、そういうことかー、ってすとんと落ちる。絵もきれいで、2人がかわいい。買って満足。何回も読むと思う。
作者買いです。全2巻ですが、2巻もあるならもう少し捻って欲しかったーと思ってしまう。面白かったけど。
絵はきれい。ストーリーは言葉、表現?イマイチ、ちょっと薄っぺらい。兄や父親のことも中途半端な感じ。悩んでいた自分を肯定してくれた人なのに、一度も絵も手紙も送らなかったのは何故?あんなに嬉しかったら忘れないと思うけど?絵が好みなだけにちょっと残念。
上下とあるため、ストーリーが読み応えのあるものでした。絵もキレイで、二人の今後も読んでみたいと思いました。
上巻はすさんだ少年2人がこの後、どうなるんだろうと危ぶまれたが、後半は一転ゆるゆる可愛い話になってよかった。
翔悟、昔凌星に会ったこと忘れちゃってたのってヒドイ。凌星が拗ねるのも無理はない。翔悟の作品は彼なりの良さがあるのに、兄に影響され過ぎて苦しむのって可哀そう。「みんな違ってみんないい」ですよね。
面白かったです。二人の感情がとても繊細で良く表現されてて、弄れた気持ちが素直になっていくところが良かった。それぞれの目線からの表現もいいですね。
油絵描いてた身としては才能を目の前にした恨めしさや卑屈になる気持ち分かる…な。攻めのように誰かに認めてもらうためでなく純粋に絵を描くただ描くという気持ちはなかなか持ち続けることって難しい。ずっーと攻めは待ち続けて、受けに忘れられても待ち続けていたっていうのがただただ切ない。最終的に攻めが報われて受けも吹っ切れて向き合うので良かった。この話は特別、好きな話。
上下巻だけどあっさりな印象。もう少し上巻の段階で過去の伏線があると入り込めたかもしれません。
学生もので可愛かったし面白かったけど、もう一捻り欲しかった。受けと攻めが子供の頃に会ったことがある設定は王道ですかね。48時間で借りました。
レビューを表示する
上巻で凌星はどんな気持ちなの??って翔悟とおんなじ気持ちでそわそわするけど、下巻で凌星の10年分の想いが描かれていて、また上巻読み直して、そういうことかー、ってすとんと落ちる。絵もきれいで、2人がかわいい。買って満足。何回も読むと思う。