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ほかの方も書かれていましたが、私も、ヒロインがひとりぼっちであることをする切ないシーンと、素敵ななラストシーンには、ボロボロ泣いてしまいました。ヒロインに対して誠実でまっすぐに思いを伝え続けるヒーローもとてもさわやかです。津谷先生の優しくて癒される絵柄とお話がぴったりマッチしていると思います。私のお気に入りの作品です。
泣きました。ヒロインの運命の過酷さに、ヒーローの変わらぬ愛情に、そして最後に来る感動に。皆さん改訂羅紗瑠用に、本当に、本当に良い作品です。ぜひ知って欲しいのが、コミカライズではつながりがちょっと切れているような気がしますが、このフラットの持ち主のロマンスを描いた「妻という名の契約」という作品です。そちらの方が時間軸的には先になりますが、そちらもすごくいい話なので、オススメです。
津谷先生買いです。葛藤を抱えたヒロインの心の動きに一緒になって泣いたり喜んだりしてしまいました。特にヒロインが自分で髪を切るシーンは泣けます。
やさしいお話。障害を持っているいても明るい方っているけど根本はマティみたいに1人になったとき、陰の部分があるんでしょうね。例え、恋人が望んでも、相手の家族の了解など、壁が色々ある。マティの心の揺れに、つかず離れず寄り添ってくれるヒーローが素敵です。
「妻という名の契約」と合わせて読むといいですね。前回ヒーローと今回端役の彼は髪の毛の色も違いますが、ヒロインのたち位置は変わらず。可憐です。なんだか読み返したくなるストーリー。
素敵なお話し。好きになって結婚する。でも二人だけの事ではなくて家族に祝福される結婚にはいろんな勇気が必要。信頼できる素敵なヒーローに出逢えて今まで辛い思いを閉じ込めてきたヒロインが幸せを掴む事が出来て良かった。
とてもとても良かったです。最後他の方も書かれておりましたが、ホロっと泣いてしまいました
プロローグ読んでヒロインがかわいそうで涙出ました。本編ではいつも笑顔だったので明るい頑張り屋さんだと思ってたけど悲しい過去があったんですね。赤ちゃんを失い脊髄損傷を負ったヒロインから逃げ出したいい家のお坊っちゃまの元婚約者、障害を負ったのだから息子との結婚は諦めろと責める元婚約者の母。だからヒーローが貴族と知って同じ結果になると心を閉じてしまったんですね。でもヒーローは身分を棄ててでもヒロインと結婚したいと。良かったね、ヒロイン。結婚式で杖で歩けるようになって、頑張ってるんだとまた涙出ました。
今回も素敵でロマンチックなお話でした。丁寧な描写で内容が濃いので、ページのわりに長いお話を読んでいる感じがします。巻末にはおまけで、ラブストーリーが始まる前のプロローグが入っています。作者さまの思い入れが伝わってきます。
レビュー評価が高かったので。画風の好みは分かれそう。私はちょっと古い感じだけど嫌いじゃないかな。(すみません)車椅子のイラストレーターと誠実イケメン経営者のロマンス。セバスチャンはマティを好きだし、イラストの仕事を通じて二人が惹かれあうほどハンディキャップがマティに圧し掛かる。内容が美しければ美しいほど、どこか冷めて読んでしまった(T_T)リアリストにはダメかも…。
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ほかの方も書かれていましたが、私も、ヒロインがひとりぼっちであることをする切ないシーンと、素敵ななラストシーンには、ボロボロ泣いてしまいました。ヒロインに対して誠実でまっすぐに思いを伝え続けるヒーローもとてもさわやかです。津谷先生の優しくて癒される絵柄とお話がぴったりマッチしていると思います。私のお気に入りの作品です。