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『空挺ドラゴンズ』

のレビュー 
414491
総合評価総合評価点
4.0
(111
評価内訳
5点 5 44
4点 4 34
3点 3 23
2点 2 5
1点 1 5
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2017-11-07
評価点
4
マリンさん
Renta!で購入済み
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空と食と龍のファンタジー龍肉を食べてみたいな。世界観がジ◯リの風の◯のナウ◯カにやや似ているような気もしなくない。
2016-11-11
評価点
5
eさん
Renta!で購入済み
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美味しそう!楽しそう!絵は牧歌的で可愛いですが、迫力もあります。小物に至るまでの書き込みが細かいので、世界観がよくわかります。主人公は竜をとにかく美味しく食べたい。彼を囲む面々もそれぞれの事情を抱えながら、竜を追って捕らえて売って流浪の旅をします。どの登場人物も、自分の生を謳歌していて、とても好感がもてました。続きを楽しみにしています。
2018-11-08
評価点
2
あやめさん
Renta!で購入済み
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セリフ回しが某映画からそのまま持ってきたようなものが見受けられたり、空挺のデザインが別の映画の飛行船のよう(ほぼ一緒?)だったり、オマージュと擁護するには個人的に少々苦しい出来………1話完結型なので、続きが気になる!といったものでもなし。キャラも没個性的。絵は素敵なので、ストーリーが上手い人と組めたなら劇的に変わりそう。
2018-07-23
評価点
1
ぽてぽてさん
Renta!で購入済み
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某有名作品達から、エピソードやデザイン、やりとりなど、あまりにもそのまま持ってきている部分が多くあり、オマージュとして受け入れられませんでした。愛は感じますが、お金をとる作品として認めがたいものがあります。オマージュ作品は全く嫌いでないのですが、正直不快を感じ、無料でも続きは読まないなと思います。
2017-06-15
評価点
3
ぴあにっしもさん
Renta!で購入済み
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余りにも世界観やデザインがジブリに似過ぎていてパクリになるのではと少々ハラハラしてしまいます。内容はいわゆるファンタジーグルメ漫画なので好きな人は好きだと思います。今の所壮大なファンタジーストーリーが有る様には見受けられないのでファンタジー漫画として見るには少し物足りないと思います。
2017-02-06
評価点
2
パピコさん
Renta!で購入済み
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世界観はナウシカとラピュタがまざってる感じ。もう少し全体的にキャラクターの個性が前に出てきて欲しい(これまでの個々の歴史とかを深掘りしたいって感じました)。世界観としてはナウシカ・ラピュタで既視感があるし、グルメ漫画?としてはドラゴン肉を牛豚鳥に代えて考えても、燻製とか日常的には難しい技術や材料なので、なんか「ふーーーん」で終ります(笑)
2016-11-10
評価点
3
azureさん
Renta!で購入済み
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面白いけど地味。嫌いではないのですが、捕鯨漫画とどう違うのか。日常が詳しく描かれていますが、捕鯨でしていることと変わりありません。ただクジラが竜になっただけという感じです。あと、B級グルメ。正直、こちらは興味ないのでどうでもいい。でも作者さんはこちらが描きたいのかな、と。小さな竜の事件で、話が膨らんでいくのかと思ったらそうでもなく、ちょっと肩すかし気味。今はまだ序章で、これからの展開待ちといったところでしょうか。
2020-01-13
評価点
1
ハナさん
Renta!で購入済み
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ジブリに使用許諾取ってるのかと不安になるほど世界観がナウ○カ。飛空挺、メーヴェ、大ババ様やチククまでは似ることもあるかと思ったが、3巻で森の人が出てきた時には笑いが出た。あとクシャナが出てくれば完璧。
2017-03-12
評価点
4
kantokuさん
Renta!で購入済み
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失礼ながら、表紙を見たときに某ジブリの懐かしい名作かと思いました。内容全然違ったwww龍食べてみたーい!
2019-04-24
評価点
5
陸奥守さん
Renta!で購入済み
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これは生命への讃歌を綴った叙事詩だと思う。そして、尽きる事の無い、鯨への愛のオマージュだ。極限の環境で鯨を捕ってきた捕鯨漁業を知れば知るほど、この龍(おろち)捕りと言う『産業』が生命への敬意と感謝に溢れている事に気付くでしょう。「捕った龍(おろち)は残さず喰う」そのセリフに込められた意味は、本編を呼んでいくうちに何となく理解すると思う。理屈や理念やそう言った頭で考えるモノではなく、本質的な部分、生命の根源の部分できっと何かを残してくれる筈。「毒を使うな。肉が不味くなる」主人公格のキャラクターが言うその言葉で、古くから日本人が使ってきた「いただきます」と「ごちそうさま」の意味を、きっと再確認するでしょう。食べ物を粗末にするなと言われてきた本当の理由を知る作品。自分はそう思います。



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