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百鬼夜行抄を読んでから、見つけて読ませて頂きました。鳥たちの楽しく可愛い習性に、ほっこりしました。時々、尾白、尾黒にも見えて来て、楽しい気分でさらっと読めました。
文鳥を飼いたいのですが飼えないので、文鳥で検索しました。擬似飼い主気分で楽しく読んでいます!
今回も楽しく拝見しました。でも、そろそろフレッシュな子もいてもいいなあ。こんぶちゃんのパートナーに、ぜひよろしくお願いします。
絵は綺麗で内容的には面白いのだけど鳥に対する扱いが酷くない?って時が所々あります。特にスタッフさんの白文鳥に顔の油つけるように頬擦りとか(冗談と書いてあるけど、やりたいなら自分ちの子にやればよくない?って思っちゃいます。
1巻のみ読了。画力の高い作家さんなのでカラー絵などは眼福です。内容に関しては書かれたのが90年代半ばだということで、鳥を飼い育てることに対しての知識が簡単に得られないのかなと思いました。ネットで簡単に検索できなかった時代ですし。鳥を飼っている方がモヤモヤするのも少しわかる内容でした。
文鳥が大好きで、お話から色々と知ることができて嬉しい。けれども、作者自身も飼育に試行錯誤の様子で、読むに絶耐えない描写もあります。気になる方は読むのを避けた方がよいかも。
この方の作品が好きで、私も鳥が好きでインコとか飼っていたので興味深く読みました(白文鳥と桜文鳥って、別の種だと思ってましたw)。文鳥でも色々な個性の子がいて可愛い〜とほっこりする反面、ただ自然に任せて鳥自体が抱卵せず卵が死んでしまうのは仕方ないにしても、人が手を介入する場合にはもっと気をつけてあげて欲しいと思うところもしばしば有りました。あとオスメスが分かったならすぐに分けて近親交配を防ぐ予防などもやってあげて欲しい。最初はダメって言ってた割にすぐに慣れてしまってどんどんそれで増やしてしまったのは残念です。
今市子先生の文鳥に対する愛情を感じる辛い悲しい事もあるけどマイペースな文鳥との生活の日常が楽しい漫画です
文鳥様との暮らしは大変そうだけど楽しそうですよね。読んだらきてくれるとか、手乗りで慣れてくれるとか経験してみたいです。
絵がきれいです。デフォルメされていながら、鳥のしぐさやフォルムなどとてもリアルです。生き物のありのままをごまかさずに見せてくれつつ、かわいくおもしろく描いていて好きな作品です。
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百鬼夜行抄を読んでから、見つけて読ませて頂きました。鳥たちの楽しく可愛い習性に、ほっこりしました。時々、尾白、尾黒にも見えて来て、楽しい気分でさらっと読めました。