レンタル51万冊以上、購入135万冊以上配信中!
指定したジャンルは検索結果に表示されません
年齢確認
医者モノは辟易…でも、この主人公は医者辞めて病院の、患者の使い走りになった!!そして、満足のいく治療を提供する。ああ、ワタシが出会えてたら、あの人は心安くあちらに逝けたのかな…とか思う。
仕事の参考になります。この漫画みたいに素敵なソーシャルワーカーになりたいと思います。
元凄腕外科医のMSW(メディカルソーシャルワーカー)タンバリンが、患者だけなく患者の家族、現場で働く医師看護師達の心の闇をいち早く察して、強引ではなく自然体で解決していきます。登場人物も個性的で楽しく、心が温まる作品でした。何故外科医を辞めたのかが気になります。続きが読みたいですね。
いいなぁ、こういう話。優しい人は器の広い人だよなぁ、って思います。
私は元MSWです。医師や看護師らは主役になっても、これまで陽の目を見なかった同職を取り上げてくださり、感激です。笑える場面が多いですが、リアリティもあって大満足。
丹波倫太郎さん。通称タンバリン。MSWこういう仕事があるんですね。人が好きなんだな〜てしみじみ感じました。病院と患者の板挟みで悩み、それでも患者のこの先のことを考えてくれる。全部の病院にタンバリンがいてほしい。ユーモアって素敵です。
外科医からMSWへの転身。人と関わる仕事ではあるけれども、より深く関わることになるのがタンバリンの仕事で患者さんの今居る姿の裏側をみるのって大変やけど、それをやってのけるタンバリンってカッコいいって思える。人情味あふれる作品。
レビューを表示する
医者モノは辟易…でも、この主人公は医者辞めて病院の、患者の使い走りになった!!そして、満足のいく治療を提供する。ああ、ワタシが出会えてたら、あの人は心安くあちらに逝けたのかな…とか思う。