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だいぶ期待して読んだのでガッカリ。画力が無さすぎて、ポイントであるおわら踊りがギクシャクした動きにしか見えない。
シンプルな絵で見やすい。読み進める内にキャラたちに感情移入しすぎてしまい、最後のあたりは涙涙でした。おすすめです。
おわら風の盆をモデルに、地元に伝わる踊りに情熱を燃やす(代々の)少年少女たち。恋すらも「踊り手としての姿の美しさ」や「歌う声のよさ」がきっかけになっていて、こういう文化は素敵だなあと感じます。絵柄も詩情を感じます。方言は正しいのかどうかわかりませんが、同じ作家の「アポロン」の長崎弁は正確だったのできっときちんと考証されているんだろうと思って読みました。
最後のふっきりからの次早くて若者らしくて笑ってしまったけど、きれいにおさまるとこにおさまってますね
大好きな作家さんなのですが、漫画では越中おわらの魅力は伝わりづらいと思います。「坂道のアポロン」なんかと比べると主人公たちも魅力がいまひとつ。残念。
不覚にも泣いてしまった作品でした。一気読みしてしまった。めっちゃおすすめです!
面白かった。おわらに、こんな踊り手頑張ってがいたらいいな〜と思う。今年もおわらが見たくなった。
おわら入門、初心者にはこういう入口ありがたいけど(取材頑張ったんだろうなっていう)他の方たちもレビューしている、画力の無さと螢子のメンヘラっぷりがはおわらへの表現台無しにしてるのは作者さん個人の問題なのかなーっていうのが邪魔して感動には至らなかった。現場で是非皆さん感動してほしいです。
いやあ好き。好きなんだけど惜しい感じ!おっさんもっと情緒よくかっこけりゃなあ!
感動したー!町のことも躍りのこともまったく知らないけど、ほぅっ・・・!と感嘆してしまうみやびな世界観。都会生まれの都会育ちなので、故郷の伝統みたいなの、すっごく憧れる。小玉さんのマンガはちょっと試し読みでもしようものなら絶対買ってしまうから、危険。
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だいぶ期待して読んだのでガッカリ。画力が無さすぎて、ポイントであるおわら踊りがギクシャクした動きにしか見えない。