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ちせちゃんかわいいです。もう少し政府側の話があっても良かった気がします
初めて読んだのは2008年くらいで衝撃を受けました。チセとシュウちゃんのやりとりや他の登場人物に何度も泣かされました。
残酷で それでも綺麗で悲しい切ない話でした。
何度読んでも泣いてしまいます。ストーリー、全部分かってるのに。
下ネタがキツすぎて読むのやめました、本編とも関係ないんだからもう少し抑えてほしかった
以前から折々に何度も読み返している作品。 受け取り方もその都度変わっていく本作、敢えて不明瞭な部分があるところも、私は大好きです。最後に待っている答えは、作者の方自身も年月を経て変化している部分があるようですよ。
これはノアの箱舟に行き着く過程を描いた物語大いに好みが分かれる作品なのは確かです、絵柄といい内容といい作風といい。その事については一切擁護しませんが(笑)全部抜きにして名作であるのは確かです。ちせのキャラや作画デザインが感に触るとかの部分は作成された時代の空気を反映した結果でしょう。自分も10代の時のリアルタイムでは正直、不愉快!内容は面白いけど男女感や世界観きもい、というのが感想で一巻だけ読んで今に至るまで放置でした。しかし、あれから〇十年!ふと思い出し読み始めたら止まらない。「もう友達に戻ろう。彼氏彼女じゃいけんよ」のセリフに何度も「馬鹿だな、お互い好き好きじゃん別れられないし友達に戻ってないしww」と号泣しながら突っ込みつつスワイプの手が止まりませんでした。ただ、読み手の感受性というか、読み手熟練度が必要なのは確か…^_^;簡単そうで難しい、小説家で言う所の「村上春〇樹?大した事は書いてないじゃん」みたいな。非常に深いし様々な解釈が出来る、だからこそアンチも多い、それこそが名作の証なのでは。作者高橋しん様の全てのキャラたちへの愛と親目線がありながらも感情に流されなかったラスト、心からの敬意を表します。今読めて良かったです。戦争なんか絶対にしてはいけない、コロナでもめてる場合か!と気を引き締めました、ありがとう。m(__)m m(__)m
『あー、こんなマンガあったなぁ』と軽い気持ちで読み始めました。読み終えた今、たくさんの人にこの作品を読んで欲しいと思いました。とても残酷だけれど美しく、微笑ましいけれど苦しくなるような名作です。
ちょっとなんでここまで大規模な世界戦争的な感じになってんのか、よく分からなかったけど…。だいぶそれぞれが性欲とぶつかってたけど…。全部読んだ後、すごく切なくなってしまいました。これで完結?だとしたら、なんともなぁ…1人だけ残ってしまうのもなぁ…と、なってしまいました。でも、好きな人大事にしよう日頃からと思いました。
以前からタイトルだけは知っていましたが、最近あった出来事を機に、読むことにしました。悪くない話しだと思います。どうでもいいけれど気になったのは、主人公は中学時代に教育実習に来た「せんぱい」に性的虐待にあったと理解していいんですかね?それがトラウマになっているというような?というか、それは作者自身の経験なのでしょうか?ちょっと気になりました。
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ちせちゃんかわいいです。もう少し政府側の話があっても良かった気がします