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レビュー一覧

風光る

5点 4.2 178件
  • 4点 5
    56
  • 4点 4
    30
  • 4点 3
    19
  • 4点 2
    6
  • 4点 1
    1
  • 未購入レビューは星の評価(★)の対象外となります。
  • 2021-03-21
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    セイの産んだ子がまさか土方さんの…ドン引きしました。45巻まで読んでそれなりに涙しましたが、最後の最後でがっかりです。44巻で終わったほうが読後感が良かった。それにしても、ないわー…。

  • 2017-09-15
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    長い。何年読み続けてるんだろう。そろそろ、まとまって欲しい。主人公がだんだん鬱陶しくなってきている。

  • 2016-07-25
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    1巻発売時から購入していましたが、引っ越しや卒業就職転職と長い年数だけに、自分の状況も変わって、コミックスの購入が途絶えていました。ふと、続きが気になってレンタルしてみたら、一気に全巻読んでしまいました。ブレのない作品だなぁと思います。人間らしい登場人物たちが魅力的だと思います。激動の時代に生きた人たちの生きざまに色々考えさせられます。そして笑いもしっかりあって、バランスの良い作品だと思います。

  • 2022-10-29
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    登場人物がみんな格好良くて魅力的てした。せつないけど良いストーリーでした。

  • 2022-01-09
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    最初は楽しく読めてましたがだんだん主人公の性格が好きじゃなくなってしまいました。感情爆発させてすぐ泣くし、実際近くにいたらうざったい子だろうな(笑)あと残された子供と幸せに生きていきましたというご都合エンディングも受け入れがたい。まあ少女漫画なのでしょうがないのかもしれませんが...。

  • 2021-01-01
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    (44巻の感想です)最終回を読んでからもう一度この巻を読み直しています。最初に最終回を読んだときは呆然としてしまい、受け入れ難かったのですが、もう一度読み直して、懐剣を手にしているセイを生かすために、あー、この沖田ならそう願うだろうな、そしてこのセイならそれを受け入れるだろうなと思いました(おトキさんのお子の話も響いたのでしょうし)。そしてこれがあの「時代」なのだろうとも思いました(それでも納得できたかと言うと到底、納得できませんでしたが)。セイのことを好きなのは事実なのでしょうが、ちょっと切ないプロポーズでした。一番ではない、本音ではない、でも幸せな二人の一時を見せていただけて、私も幸せな気持ちになれました。それでも納得しきれない部分があるので、☆3つにしました。

  • 2020-05-01
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    大好きなマンガだったけど、途中で買わなくなってしまって、久しぶりにレンタで続き読みました。紙がやっぱり好きだけど、手軽な電子書籍ありがたいですね。やっぱり大好きな作品です。みんな大好きですが、セイちゃんの恋の行方が気になっていました。幸せを感じる終わりでよかった。永遠はないけど、納得です。

  • 2021-10-03
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    おかしい……ヒロインの成長物語だと言うことは理解しているつもり。作者こだわりの『少女漫画』なフィクション部分を確かに連載当時は私も楽しんでいたはず……なのに今になって読み返すと、セイの『でもでもだって』『なんで?どうして?』、オマケの底抜けの『恋愛脳』キャラがキツいキツい。楽しんでいたはずのフィクション部分も今となるとちょっと………。これが連載約30年の時間の流れだろうか。だが、史実や風俗を画と言うカタチでみれるのは楽しい、嬉しい。作者がもし史実だけを描いていたのならば今でも楽しめたのかな?フィクション部分には星ふたつですが、史実や風俗が楽しめると言う点で星ひとつ加算。

  • 2021-05-31
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    当時中学生だった頃に野暮天総ちゃんと、元気でまっすぐなおセイちゃんに出会って、キュンとしてしまってから、はや何年?先生お疲れさまでした。考察に裏打ちされた緻密な作画、それだけでも見ごたえ十分なのに、時代背景も知ることができて最早バイブル的な位置付けです。お陰さまで、着物や日本文化が気になる社会人に成長しました。完結を見るのは総ちゃんの最後を見届けるとわかって当時からたくさん妄想をしたものですが、こういう形で力強さ、生き抜く姿を描き、筋を通すとは...と、ストーリーの凄みを感じます。圧倒的な厳しさがあるのに、それでいて優しく寄り添い、爽やかで、気ままな風を感じてしまうのはどうしてでしょうか。死は遠くなってしまった現代ですが、今の時代を生きることも、厳しいかもしれません。悔いなく生きることはもっと難しいのかも。しかし、生きること、に、ひたむきな人々のストーリーが、答えを模索する我々の生きる今に力を与えてくれたり、自分の願いに気づかせてくれたり、どう生きたいのかを自身に問うヒントをくれるような、そんな気がいたします。この素敵な軌跡を、どうか皆様と共有できる喜びを残すことをお許しください。

  • 2021-03-05
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    やっぱり最終巻は納得できず、残念でした。