きっと私だけのプリンス
ドレスデザイナーの雛子がパリ行きの飛行機で隣席になったのは、先日友人の結婚式で見かけた美形の男性で…。【全208ページ】
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配信日:2014/08/19
配信日:2014/08/19
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きっと私だけのプリンス
雛子は駆け出しのドレスデザイナー。自分の作ったウエディングドレスで誰かを幸せにするのが夢なのに、最近なんだか行き詰まっている。そんな時、出張先のパリへ向かう機内で隣り合わせたのは、先日友人の結婚式で見かけた、王子様のような美形男性だ。彼、オリヴィエは取引先のオーナーで、パリでの展示会とパーティに招いてくれた人物だった。すべてが洗練された彼はまさに王子様。でも、もう一つ別の顔があるようで──?
(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)
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確かにハーレクイン風なお話でした。表紙の絵に惹かれて購入しましたが、胸キュンは少なかったかな。お互いに惹かれるまでの工程がサラッとしていたのでグッと来なかった。読後に山場は何処なのか考えても、甥っ子との別れ?ヒーローとの別れ?よくわからず、終始サラーっとした感じで終わりました。