桜ヶ丘
僕は目覚めたら枝の上で寝ていた─そして記憶がない。木の袂に来る青年に自分の声は届かない。この胸の高鳴りはいったい何故?【全20ページ】
20
配信日:2014/01/14
配信日:2014/01/14
この作品の他の巻
桜ヶ丘
僕は目覚めたら、枝の上で寝ていた─そして記憶がない。花束を抱えその木の袂に来る青年に自分の声は届かない。彼の悲し気な表情を見たら、こちらまで切なくなってしまうのは何故?
※こちらの作品にはイラストが収録されています。
尚、イラストは紙書籍と電子版で異なる場合がございます。ご了承ください。
(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)
みんなの感想
あなたの感想を一覧から選んで投票してください。
巻読み
話読み
現在1巻
- Renta! TOP >
- 小説・実用書 >
- ボーイズラブ小説
本編が同じ内容の作品があります
まとめてカート
購入版をまとめてカートに
追加しますか?
本編が同じ内容の作品があります。
カート内をご確認ください。
・カートに追加できるのは最大100点です。
・レンタル中/購入済みの作品は追加されません。
・まとめてカートは購入版限定の機能です。
