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弐の国の引継書【分冊版】
小さい頃【おはよう】とよく挨拶をしていた神社のおねえちゃん。名前も知らないけど、薙は毎日会えることが楽しみだった――。でも――おねえちゃんは突然いなくなってしまった。成長しても神社を通るたびにあの頃を思い出し、また会いたいと願う。そんな時に聞こえた「おはよう」の声――。おねえちゃん!?と薙は神社を夢中で探す。気が付くと先の見えない鳥居が続く階段に立っていた…「どこだ、此処!?」薙は一度引き返そうとするも出口に戻ることができない――さらに太鼓の音と共に不思議な光景が現れる。奇妙な面を被った人々(?)が音を奏でて踊っており、その中にひと際美しい巫女の存在が。「おねえちゃん――?」
分冊版第1弾。
※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。
(※各巻のページ数は、表紙と奥付を含め片面で数えています)
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弐の国の引継書【分冊版】 1
小さい頃【おはよう】とよく挨拶をしていた神社のおねえちゃん。名前も知らないけど、薙は毎日会えることが楽しみだった――。でも――おねえちゃんは突然いなくなってしまった。成長しても神社を通るたびにあの頃を思い出し、また会いたいと願う。そんな時に聞こえた「おはよう」の声――。おねえちゃん!?と薙は神社を夢中で探す。気が付くと先の見えない鳥居が続く階段に立っていた…「どこだ、此処!?」薙は一度引き返そうとするも出口に戻ることができない――さらに太鼓の音と共に不思議な光景が現れる。奇妙な面を被った人々(?)が音を奏でて踊っており、その中にひと際美しい巫女の存在が。「おねえちゃん――?」
分冊版第1弾。
※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。【全19ページ】
分冊版第1弾。
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配信日:2025/02/21
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弐の国の引継書【分冊版】 2
小さい頃【おはよう】とよく挨拶をしていた神社のおねえちゃん。名前も知らないけど、薙は毎日会えることが楽しみだった――。でも――おねえちゃんは突然いなくなってしまった。成長しても神社を通るたびにあの頃を思い出し、また会いたいと願う。そんな時に聞こえた「おはよう」の声――。おねえちゃん!?と薙は神社を夢中で探す。気が付くと先の見えない鳥居が続く階段に立っていた…「どこだ、此処!?」薙は一度引き返そうとするも出口に戻ることができない――さらに太鼓の音と共に不思議な光景が現れる。奇妙な面を被った人々(?)が音を奏でて踊っており、その中にひと際美しい巫女の存在が。「おねえちゃん――?」
分冊版第2弾。
※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。【全19ページ】
分冊版第2弾。
※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。【全19ページ】
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弐の国の引継書【分冊版】 3
小さい頃【おはよう】とよく挨拶をしていた神社のおねえちゃん。名前も知らないけど、薙は毎日会えることが楽しみだった――。でも――おねえちゃんは突然いなくなってしまった。成長しても神社を通るたびにあの頃を思い出し、また会いたいと願う。そんな時に聞こえた「おはよう」の声――。おねえちゃん!?と薙は神社を夢中で探す。気が付くと先の見えない鳥居が続く階段に立っていた…「どこだ、此処!?」薙は一度引き返そうとするも出口に戻ることができない――さらに太鼓の音と共に不思議な光景が現れる。奇妙な面を被った人々(?)が音を奏でて踊っており、その中にひと際美しい巫女の存在が。「おねえちゃん――?」
分冊版第3弾。
※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。【全17ページ】
分冊版第3弾。
※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。【全17ページ】
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配信日:2025/02/21
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弐の国の引継書【分冊版】 4
小さい頃【おはよう】とよく挨拶をしていた神社のおねえちゃん。名前も知らないけど、薙は毎日会えることが楽しみだった――。でも――おねえちゃんは突然いなくなってしまった。成長しても神社を通るたびにあの頃を思い出し、また会いたいと願う。そんな時に聞こえた「おはよう」の声――。おねえちゃん!?と薙は神社を夢中で探す。気が付くと先の見えない鳥居が続く階段に立っていた…「どこだ、此処!?」薙は一度引き返そうとするも出口に戻ることができない――さらに太鼓の音と共に不思議な光景が現れる。奇妙な面を被った人々(?)が音を奏でて踊っており、その中にひと際美しい巫女の存在が。「おねえちゃん――?」
分冊版第4弾。
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弐の国の引継書【分冊版】 5
小さい頃【おはよう】とよく挨拶をしていた神社のおねえちゃん。名前も知らないけど、薙は毎日会えることが楽しみだった――。でも――おねえちゃんは突然いなくなってしまった。成長しても神社を通るたびにあの頃を思い出し、また会いたいと願う。そんな時に聞こえた「おはよう」の声――。おねえちゃん!?と薙は神社を夢中で探す。気が付くと先の見えない鳥居が続く階段に立っていた…「どこだ、此処!?」薙は一度引き返そうとするも出口に戻ることができない――さらに太鼓の音と共に不思議な光景が現れる。奇妙な面を被った人々(?)が音を奏でて踊っており、その中にひと際美しい巫女の存在が。「おねえちゃん――?」
分冊版第5弾。
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分冊版第5弾。
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弐の国の引継書【分冊版】 6
小さい頃【おはよう】とよく挨拶をしていた神社のおねえちゃん。名前も知らないけど、薙は毎日会えることが楽しみだった――。でも――おねえちゃんは突然いなくなってしまった。成長しても神社を通るたびにあの頃を思い出し、また会いたいと願う。そんな時に聞こえた「おはよう」の声――。おねえちゃん!?と薙は神社を夢中で探す。気が付くと先の見えない鳥居が続く階段に立っていた…「どこだ、此処!?」薙は一度引き返そうとするも出口に戻ることができない――さらに太鼓の音と共に不思議な光景が現れる。奇妙な面を被った人々(?)が音を奏でて踊っており、その中にひと際美しい巫女の存在が。「おねえちゃん――?」
分冊版第6弾。
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弐の国の引継書【分冊版】 7
小さい頃【おはよう】とよく挨拶をしていた神社のおねえちゃん。名前も知らないけど、薙は毎日会えることが楽しみだった――。でも――おねえちゃんは突然いなくなってしまった。成長しても神社を通るたびにあの頃を思い出し、また会いたいと願う。そんな時に聞こえた「おはよう」の声――。おねえちゃん!?と薙は神社を夢中で探す。気が付くと先の見えない鳥居が続く階段に立っていた…「どこだ、此処!?」薙は一度引き返そうとするも出口に戻ることができない――さらに太鼓の音と共に不思議な光景が現れる。奇妙な面を被った人々(?)が音を奏でて踊っており、その中にひと際美しい巫女の存在が。「おねえちゃん――?」
分冊版第7弾。
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弐の国の引継書【分冊版】 8
小さい頃【おはよう】とよく挨拶をしていた神社のおねえちゃん。名前も知らないけど、薙は毎日会えることが楽しみだった――。でも――おねえちゃんは突然いなくなってしまった。成長しても神社を通るたびにあの頃を思い出し、また会いたいと願う。そんな時に聞こえた「おはよう」の声――。おねえちゃん!?と薙は神社を夢中で探す。気が付くと先の見えない鳥居が続く階段に立っていた…「どこだ、此処!?」薙は一度引き返そうとするも出口に戻ることができない――さらに太鼓の音と共に不思議な光景が現れる。奇妙な面を被った人々(?)が音を奏でて踊っており、その中にひと際美しい巫女の存在が。「おねえちゃん――?」
分冊版第8弾。
※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。【全17ページ】
分冊版第8弾。
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弐の国の引継書【分冊版】 9
小さい頃【おはよう】とよく挨拶をしていた神社のおねえちゃん。名前も知らないけど、薙は毎日会えることが楽しみだった――。でも――おねえちゃんは突然いなくなってしまった。成長しても神社を通るたびにあの頃を思い出し、また会いたいと願う。そんな時に聞こえた「おはよう」の声――。おねえちゃん!?と薙は神社を夢中で探す。気が付くと先の見えない鳥居が続く階段に立っていた…「どこだ、此処!?」薙は一度引き返そうとするも出口に戻ることができない――さらに太鼓の音と共に不思議な光景が現れる。奇妙な面を被った人々(?)が音を奏でて踊っており、その中にひと際美しい巫女の存在が。「おねえちゃん――?」
分冊版第9弾。
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分冊版第9弾。
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弐の国の引継書【分冊版】 10
小さい頃【おはよう】とよく挨拶をしていた神社のおねえちゃん。名前も知らないけど、薙は毎日会えることが楽しみだった――。でも――おねえちゃんは突然いなくなってしまった。成長しても神社を通るたびにあの頃を思い出し、また会いたいと願う。そんな時に聞こえた「おはよう」の声――。おねえちゃん!?と薙は神社を夢中で探す。気が付くと先の見えない鳥居が続く階段に立っていた…「どこだ、此処!?」薙は一度引き返そうとするも出口に戻ることができない――さらに太鼓の音と共に不思議な光景が現れる。奇妙な面を被った人々(?)が音を奏でて踊っており、その中にひと際美しい巫女の存在が。「おねえちゃん――?」
分冊版第10弾。
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弐の国の引継書【分冊版】 11
小さい頃【おはよう】とよく挨拶をしていた神社のおねえちゃん。名前も知らないけど、薙は毎日会えることが楽しみだった――。でも――おねえちゃんは突然いなくなってしまった。成長しても神社を通るたびにあの頃を思い出し、また会いたいと願う。そんな時に聞こえた「おはよう」の声――。おねえちゃん!?と薙は神社を夢中で探す。気が付くと先の見えない鳥居が続く階段に立っていた…「どこだ、此処!?」薙は一度引き返そうとするも出口に戻ることができない――さらに太鼓の音と共に不思議な光景が現れる。奇妙な面を被った人々(?)が音を奏でて踊っており、その中にひと際美しい巫女の存在が。「おねえちゃん――?」
分冊版第11弾。
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分冊版第11弾。
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弐の国の引継書【分冊版】 12
小さい頃【おはよう】とよく挨拶をしていた神社のおねえちゃん。名前も知らないけど、薙は毎日会えることが楽しみだった――。でも――おねえちゃんは突然いなくなってしまった。成長しても神社を通るたびにあの頃を思い出し、また会いたいと願う。そんな時に聞こえた「おはよう」の声――。おねえちゃん!?と薙は神社を夢中で探す。気が付くと先の見えない鳥居が続く階段に立っていた…「どこだ、此処!?」薙は一度引き返そうとするも出口に戻ることができない――さらに太鼓の音と共に不思議な光景が現れる。奇妙な面を被った人々(?)が音を奏でて踊っており、その中にひと際美しい巫女の存在が。「おねえちゃん――?」
分冊版第12弾。
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弐の国の引継書【分冊版】 13
小さい頃【おはよう】とよく挨拶をしていた神社のおねえちゃん。名前も知らないけど、薙は毎日会えることが楽しみだった――。でも――おねえちゃんは突然いなくなってしまった。成長しても神社を通るたびにあの頃を思い出し、また会いたいと願う。そんな時に聞こえた「おはよう」の声――。おねえちゃん!?と薙は神社を夢中で探す。気が付くと先の見えない鳥居が続く階段に立っていた…「どこだ、此処!?」薙は一度引き返そうとするも出口に戻ることができない――さらに太鼓の音と共に不思議な光景が現れる。奇妙な面を被った人々(?)が音を奏でて踊っており、その中にひと際美しい巫女の存在が。「おねえちゃん――?」
分冊版第13弾。
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配信日:2025/02/21
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弐の国の引継書【分冊版】 14
小さい頃【おはよう】とよく挨拶をしていた神社のおねえちゃん。名前も知らないけど、薙は毎日会えることが楽しみだった――。でも――おねえちゃんは突然いなくなってしまった。成長しても神社を通るたびにあの頃を思い出し、また会いたいと願う。そんな時に聞こえた「おはよう」の声――。おねえちゃん!?と薙は神社を夢中で探す。気が付くと先の見えない鳥居が続く階段に立っていた…「どこだ、此処!?」薙は一度引き返そうとするも出口に戻ることができない――さらに太鼓の音と共に不思議な光景が現れる。奇妙な面を被った人々(?)が音を奏でて踊っており、その中にひと際美しい巫女の存在が。「おねえちゃん――?」
分冊版第14弾。
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分冊版第14弾。
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配信日:2025/02/21
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弐の国の引継書【分冊版】 15
小さい頃【おはよう】とよく挨拶をしていた神社のおねえちゃん。名前も知らないけど、薙は毎日会えることが楽しみだった――。でも――おねえちゃんは突然いなくなってしまった。成長しても神社を通るたびにあの頃を思い出し、また会いたいと願う。そんな時に聞こえた「おはよう」の声――。おねえちゃん!?と薙は神社を夢中で探す。気が付くと先の見えない鳥居が続く階段に立っていた…「どこだ、此処!?」薙は一度引き返そうとするも出口に戻ることができない――さらに太鼓の音と共に不思議な光景が現れる。奇妙な面を被った人々(?)が音を奏でて踊っており、その中にひと際美しい巫女の存在が。「おねえちゃん――?」
分冊版第15弾。
※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。【全15ページ】
分冊版第15弾。
※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。【全15ページ】
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配信日:2025/10/23
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弐の国の引継書【分冊版】 16
小さい頃【おはよう】とよく挨拶をしていた神社のおねえちゃん。名前も知らないけど、薙は毎日会えることが楽しみだった――。でも――おねえちゃんは突然いなくなってしまった。成長しても神社を通るたびにあの頃を思い出し、また会いたいと願う。そんな時に聞こえた「おはよう」の声――。おねえちゃん!?と薙は神社を夢中で探す。気が付くと先の見えない鳥居が続く階段に立っていた…「どこだ、此処!?」薙は一度引き返そうとするも出口に戻ることができない――さらに太鼓の音と共に不思議な光景が現れる。奇妙な面を被った人々(?)が音を奏でて踊っており、その中にひと際美しい巫女の存在が。「おねえちゃん――?」
分冊版第16弾。
※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。【全15ページ】
分冊版第16弾。
※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。【全15ページ】
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配信日:2025/10/23
配信日:2025/10/23
弐の国の引継書【分冊版】 17
小さい頃【おはよう】とよく挨拶をしていた神社のおねえちゃん。名前も知らないけど、薙は毎日会えることが楽しみだった――。でも――おねえちゃんは突然いなくなってしまった。成長しても神社を通るたびにあの頃を思い出し、また会いたいと願う。そんな時に聞こえた「おはよう」の声――。おねえちゃん!?と薙は神社を夢中で探す。気が付くと先の見えない鳥居が続く階段に立っていた…「どこだ、此処!?」薙は一度引き返そうとするも出口に戻ることができない――さらに太鼓の音と共に不思議な光景が現れる。奇妙な面を被った人々(?)が音を奏でて踊っており、その中にひと際美しい巫女の存在が。「おねえちゃん――?」
分冊版第17弾。
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分冊版第17弾。
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配信日:2025/10/23
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弐の国の引継書【分冊版】 18
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分冊版第18弾。
※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。【全23ページ】
分冊版第18弾。
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配信日:2025/10/23
配信日:2025/10/23
弐の国の引継書【分冊版】 19
小さい頃【おはよう】とよく挨拶をしていた神社のおねえちゃん。名前も知らないけど、薙は毎日会えることが楽しみだった――。でも――おねえちゃんは突然いなくなってしまった。成長しても神社を通るたびにあの頃を思い出し、また会いたいと願う。そんな時に聞こえた「おはよう」の声――。おねえちゃん!?と薙は神社を夢中で探す。気が付くと先の見えない鳥居が続く階段に立っていた…「どこだ、此処!?」薙は一度引き返そうとするも出口に戻ることができない――さらに太鼓の音と共に不思議な光景が現れる。奇妙な面を被った人々(?)が音を奏でて踊っており、その中にひと際美しい巫女の存在が。「おねえちゃん――?」
分冊版第19弾。
※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。【全15ページ】
分冊版第19弾。
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弐の国の引継書【分冊版】 20
小さい頃【おはよう】とよく挨拶をしていた神社のおねえちゃん。名前も知らないけど、薙は毎日会えることが楽しみだった――。でも――おねえちゃんは突然いなくなってしまった。成長しても神社を通るたびにあの頃を思い出し、また会いたいと願う。そんな時に聞こえた「おはよう」の声――。おねえちゃん!?と薙は神社を夢中で探す。気が付くと先の見えない鳥居が続く階段に立っていた…「どこだ、此処!?」薙は一度引き返そうとするも出口に戻ることができない――さらに太鼓の音と共に不思議な光景が現れる。奇妙な面を被った人々(?)が音を奏でて踊っており、その中にひと際美しい巫女の存在が。「おねえちゃん――?」
分冊版第20弾。
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弐の国の引継書【分冊版】 21
小さい頃【おはよう】とよく挨拶をしていた神社のおねえちゃん。名前も知らないけど、薙は毎日会えることが楽しみだった――。でも――おねえちゃんは突然いなくなってしまった。成長しても神社を通るたびにあの頃を思い出し、また会いたいと願う。そんな時に聞こえた「おはよう」の声――。おねえちゃん!?と薙は神社を夢中で探す。気が付くと先の見えない鳥居が続く階段に立っていた…「どこだ、此処!?」薙は一度引き返そうとするも出口に戻ることができない――さらに太鼓の音と共に不思議な光景が現れる。奇妙な面を被った人々(?)が音を奏でて踊っており、その中にひと際美しい巫女の存在が。「おねえちゃん――?」
分冊版第21弾。
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分冊版第21弾。
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弐の国の引継書【分冊版】 22
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分冊版第22弾。
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弐の国の引継書【分冊版】 23
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分冊版第26弾。
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