【全5巻】完結
落園の美女と野獣
父親とも母親とも違う、珍しい髪の色をした少女・ベル。
彼女が禁を破って迷い込んだ森の中で出会ったのは美女をさらう野獣だった。
彼女の身代わりでさらわれた母親、そしてそのことを責め続ける父親。
そして数年後、ベルの前に再び野獣が現れる。
「美」と「醜」をめぐる少女と人外の恋がはじまる――。
(※各巻のページ数は、表紙と奥付を含め片面で数えています)
関連作品
レビューPICK UP
みんなの感想
ほのぼの (1人)
切ない (1人)
ダーク (1人)
スリリング (1人)
あなたの感想を一覧から選んで投票してください。
全5巻
落園の美女と野獣 1巻
父親とも母親とも違う、珍しい髪の色をした少女・ベル。
彼女が禁を破って迷い込んだ森の中で出会ったのは美女をさらう野獣だった。
彼女の身代わりでさらわれた母親、そしてそのことを責め続ける父親。
そして数年後、ベルの前に再び野獣が現れる。
「美」と「醜」をめぐる少女と人外の恋がはじまる――。【全193ページ】
彼女が禁を破って迷い込んだ森の中で出会ったのは美女をさらう野獣だった。
彼女の身代わりでさらわれた母親、そしてそのことを責め続ける父親。
そして数年後、ベルの前に再び野獣が現れる。
「美」と「醜」をめぐる少女と人外の恋がはじまる――。【全193ページ】
193
配信日:2020/02/13
配信日:2020/02/13
落園の美女と野獣 2巻
父親とも母親とも違う、珍しい髪の色をした少女・ベル。
自分の身代わりにさらわれた母親の行方を求めて
野獣の王子・キリルの城で下女として働くことになる。
一方、キリルには巫女様(ラ・メディウム)と呼ばれる
魔女の魔の手が伸びようとしていて――!?【全189ページ】
自分の身代わりにさらわれた母親の行方を求めて
野獣の王子・キリルの城で下女として働くことになる。
一方、キリルには巫女様(ラ・メディウム)と呼ばれる
魔女の魔の手が伸びようとしていて――!?【全189ページ】
189
配信日:2020/06/11
配信日:2020/06/11
落園の美女と野獣 3巻
野獣が自分を救ったのは、同じ名前を持つ婚約者のことを想ってのことだったと知りショックを受けるベル。
一方、野獣への叶わぬ思いをこじらせ復讐心を募らせる巫女様(ラ・メディウム)は、野獣のもとにいるベルに目をつけーー!?
ついに牙を剥く巫女様の悪意と、野獣のもうひとりの「ベル」に捧げた愛。
無垢な少女ベルに運命のときがやってくる……。【全191ページ】
一方、野獣への叶わぬ思いをこじらせ復讐心を募らせる巫女様(ラ・メディウム)は、野獣のもとにいるベルに目をつけーー!?
ついに牙を剥く巫女様の悪意と、野獣のもうひとりの「ベル」に捧げた愛。
無垢な少女ベルに運命のときがやってくる……。【全191ページ】
191
配信日:2020/10/13
配信日:2020/10/13
落園の美女と野獣 4巻
野獣の婚約者「本物のベル」がとうとう目を覚ました。
自分が醜いと思い込んでいる「偽物のベル」は、野獣への想いを隠しながら
母親の身体を乗っ取った巫女様(ラ・メディウム)との最後の戦いに向かう――。
美女と野獣×三角関係、運命の第4巻!【全196ページ】
自分が醜いと思い込んでいる「偽物のベル」は、野獣への想いを隠しながら
母親の身体を乗っ取った巫女様(ラ・メディウム)との最後の戦いに向かう――。
美女と野獣×三角関係、運命の第4巻!【全196ページ】
196
配信日:2021/09/13
配信日:2021/09/13
落園の美女と野獣 5巻
野獣の王に恋をする少女ベル。
同じ「ベル」という名前の婚約者との三角関係を自ら身を引くことで解消しようとするが、野獣に優しくされてむしろ想いが募る。
一方野獣は彼の命をつけ狙う巫女様という魔女との最後の戦いに赴くことになり――!?
異世界を舞台に繰り広げられる、「美」と「醜」を巡る人外×少女の恋物語、最終章!【全196ページ】
同じ「ベル」という名前の婚約者との三角関係を自ら身を引くことで解消しようとするが、野獣に優しくされてむしろ想いが募る。
一方野獣は彼の命をつけ狙う巫女様という魔女との最後の戦いに赴くことになり――!?
異世界を舞台に繰り広げられる、「美」と「醜」を巡る人外×少女の恋物語、最終章!【全196ページ】
196
配信日:2022/03/11
配信日:2022/03/11
- Renta! TOP >
- 漫画 >
- 少女漫画
本編が同じ内容の作品があります
まとめてカート
購入版をまとめてカートに
追加しますか?
本編が同じ内容の作品があります。
カート内でご確認ください。
・カートに追加できるのは最大100点です。
・レンタル中/購入済みの作品は追加されません。
・まとめてカートは購入版限定の機能です。

新刊待っていました!!由貴先生の独特な世界観、一筋縄でいかないストーリーで、続きが気になります。みんなに優しい人は本当の意味で優しい訳ではない、っていういう言葉を思い出しました。