Bar白色天 女と男 欲望の百物語 11
ただ繰り返される平凡な毎日。苦痛なだけの通勤ラッシュ。わたしは突然ホームから突き落とされた。立ち去ったひとりの女が犯人なのか!? それとも…。このBarの葉巻は人々のあらゆる欲望を叶えてくれる。あなたも試してみますか? ただし、幸せになれるかはお約束できませんが――。【全171ページ】
171
配信日:2019/04/30
配信日:2019/04/30
この作品の他の巻
【全16巻】完結
Bar白色天 女と男 欲望の百物語
作品詳細
- 発行 集英社
- ジャンル 女性漫画SF・ファンタジー人間ドラマ
- タグ 長編漫画
- 雑誌 月刊office YOU
- レーベル マーガレットコミックスDIGITAL
- シリーズ Bar白色天
- 紙初版日 2012年9月25日
- レビュー
あなたの『欲望』は何ですか? 『昔、騙された男に復讐したい』『夢の中だけでも人生を謳歌したい』『恋物語の主人公になりたい』『すべてを覚えていられる記憶力が欲しい』『美人になって得をしたい』 『欲望』を満たした先に、あったものとは――。
(※各巻のページ数は、表紙と奥付を含め片面で数えています)
レビューPICK UP
みんなの感想
あなたの感想を一覧から選んで投票してください。
巻読み
話読み
全16巻
Bar白色天 女と男 欲望の百物語
あなたの『欲望』は何ですか? 『昔、騙された男に復讐したい』『夢の中だけでも人生を謳歌したい』『恋物語の主人公になりたい』『すべてを覚えていられる記憶力が欲しい』『美人になって得をしたい』 『欲望』を満たした先に、あったものとは――。【全192ページ】
192
配信日:2019/04/30
配信日:2019/04/30
Bar白色天 女と男 欲望の百物語 2
Bar白色天。この店の葉巻は、どんな望みでも叶えてくれる。たとえその願いが許されざるものだとしても―。20年ぶりの同窓会。それは、私を変えてくれるものだと思っていた。しかし、その帰りに夫の不倫相手と出会ってしまった私は…。年下彼氏の本音を知りたがる女、自分の罪を消したい男、そして結婚相手を間違えたと嘆く男が手にした葉巻とは!? それぞれの欲望を叶えた先にあったものは!?【全173ページ】
173
配信日:2019/04/30
配信日:2019/04/30
Bar白色天 女と男 欲望の百物語 3
あの女さえいなければ、そう願うことは悪ですか? 40代、堅実に貞淑に生きてきた私の前に現れた女は、私の大切なものを奪っていった。最も許せないのは、あの男に近づいたこと。その瞬間、私の中で…。全てを自分で選びたい女、理想の彼氏と付き合いたい女、そして異性のある部分に興奮する男が望んだ葉巻とは…。【全171ページ】
171
配信日:2019/04/30
配信日:2019/04/30
Bar白色天 女と男 欲望の百物語 4
誰にも知られたくない秘密を隠し通す術。あなたは知っていますか? 嫉妬、憎しみ、優越、快楽。人知れず心に巣食う欲望を叶えたとき、訪れるのは、幸せか、それとも―。シリーズ初の100ページ長編を含む大ボリュームの第4巻!【全181ページ】
181
配信日:2019/04/30
配信日:2019/04/30
Bar白色天 女と男 欲望の百物語 5
私は、“他人の男を取った女”。でも、なんて言われたって構わない。だって本当のことだから。でも、彼の前に、かつての私に似た女が現れて!? 憎い男の記憶を消したがる女、別れた恋人に会いたいと願う女、そして見栄のため、“金曜日だけの彼氏”を望む女。Bar白色天は、どんな望みも叶えてくれる。ただ、その望みがあなたを幸せにしてくれるかは、わからない―。【全181ページ】
181
配信日:2019/04/30
配信日:2019/04/30
Bar白色天 女と男 欲望の百物語 6
「美しい体」それは女性の永遠の憧れ。それが楽々手に入るとしたら…。Bar白色天の葉巻なら、それが可能です。長年の悩みを吹き飛ばした先にあったものは!? 恋をしたい、楽に生きたい、邪魔な女を片付けたい。どんな望みも叶えてくれる、それがBar白色天。第6巻はマスターの真実に一歩近づく…。【全171ページ】
171
配信日:2019/04/30
配信日:2019/04/30
Bar白色天 女と男 欲望の百物語 7
私はあの子が嫌い。でもなんであの子の方が男にモテるのだろう。あの女さえいなければ、私の毎日はずっと楽しいのに。そんな私が吸った葉巻は…。後腐れない女と付き合いたい男、誰よりも美しいものをもつ女、そして完全犯罪をもくろむ男がたどる運命とは!?【全161ページ】
161
配信日:2019/04/30
配信日:2019/04/30
Bar白色天 女と男 欲望の百物語 8
私たちのこの恋が、バレてしまえばいいのに。だって彼は、奥さんより私の方が好きなはずだから。 「一度だけ」、そう言ってはじまった危険な恋。しかし一度でやめられなかった男女に待っていたものは!? 姉のものを何でも欲しがる妹、お金で男をつなぎとめる女、突然極上の男が彼氏になった女、それぞれの欲と嫉妬が渦巻く第8巻。【全171ページ】
171
配信日:2019/04/30
配信日:2019/04/30
Bar白色天 女と男 欲望の百物語 9
女だって、男の身体に欲情する――。あの肌に触れたい、そう願って吸った「欲望を満たす葉巻」がもたらしたものとは!? 「男」、「金」、「美」…。人の欲は際限を知らない。だから今日もBar白色天には客がやってくる。この店の葉巻はどんな望みでも叶えてくれるから―。【全171ページ】
171
配信日:2019/04/30
配信日:2019/04/30
Bar白色天 女と男 欲望の百物語 10
それは開けてはいけない禁断の扉――。職場の若い男の子との一夜の思い出とひきかえに私は何もかも失った…。自分の気持ちに正直に生きることは罪なの? そんな彼女にBar白色天の主人が勧めてきた葉巻とは!? 意外な結末に大反響を呼んだシリーズ初の3連作を含む第10巻。【全171ページ】
171
配信日:2019/04/30
配信日:2019/04/30
Bar白色天 女と男 欲望の百物語 11
ただ繰り返される平凡な毎日。苦痛なだけの通勤ラッシュ。わたしは突然ホームから突き落とされた。立ち去ったひとりの女が犯人なのか!? それとも…。このBarの葉巻は人々のあらゆる欲望を叶えてくれる。あなたも試してみますか? ただし、幸せになれるかはお約束できませんが――。【全171ページ】
171
配信日:2019/04/30
配信日:2019/04/30
Bar白色天 女と男 欲望の百物語 12
現実の男になんて興味ない。だって私にはカレとの秘密の時間があるから。そう、たとえ葉巻がもたらした“妄想カレシ”だとしても―。“妄想カレシ”にすがる女、自分だけの女神を見つけたと喜ぶ男、芸能人とそっくりな顔になりたいと願う女…。ここは人の欲が渦巻く場所、Bar白色天。それぞれの欲の先にあったものは…!?【全165ページ】
165
配信日:2019/04/30
配信日:2019/04/30
Bar白色天 女と男 欲望の百物語 13
私の夢は、好きな男とずっと一緒にいること。でもなぜか、みんないなくなってしまう―。彼女が抱える秘密とは!? 昔の友人の影に怯える男、不倫と知らずに堕ちた恋に泣く女、束縛されない恋愛を欲する男…。今日も、Bar白色天には様々な男女が集う。それぞれの抑えきれない欲望を叶えるために―。【全171ページ】
171
配信日:2019/04/30
配信日:2019/04/30
Bar白色天 女と男 欲望の百物語 14
「ああ、せめて恋くらいしたかった―」。40歳の誕生日、私の前に現れた不思議な店・Bar白色天。翌日、私は突如3人の男に告白され…。「さあ、あなたは誰と恋をする?」。群れることで自分を守ってきた女、ひとりの男の妻でい続けられない女、様々な女に言い寄られ、辟易している男…。今宵も白色天は現れる。人々の欲望を叶えるために…。【全161ページ】
161
配信日:2019/04/30
配信日:2019/04/30
Bar白色天 女と男 欲望の百物語 15
私に幸せを感じさせてくれる男。それは夫ではないのかも知れない―。だから彼に恋をした。この恋のためなら何を失ってもいい。覚悟は出来ていたはずだった―。嘘をつき続ける女、離婚を怖がる男、元彼を忘れられない女…。ここは、様々な欲望が交差する場所・白色天。さあ、今宵のお客様は…。【全177ページ】
177
配信日:2019/07/02
配信日:2019/07/02
Bar白色天 女と男 欲望の百物語 16
『Bar白色天』そこは欲望を抱えた人々の、業の吐息が渦巻く場所。「自分の欲を女で満たそうとする男」「憎しみを初めて知った女」そして、「白色天のマスターを探し続ける男」。今まで、数多の人々の望みを叶えてきたこの店は、いつもそこにあるはずだった…。そう、人の欲望が尽きるその日まで…。しかし…。大好評サスペンス、ついに最終巻!!【全154ページ】
154
配信日:2019/08/01
配信日:2019/08/01
- Renta! TOP >
- 漫画 >
- 女性漫画
本編が同じ内容の作品があります
まとめてカート
購入版をまとめてカートに
追加しますか?
本編が同じ内容の作品があります。
カート内をご確認ください。
・カートに追加できるのは最大100点です。
・レンタル中/購入済みの作品は追加されません。
・まとめてカートは購入版限定の機能です。

R18の方を読んで、面白かったので本編へ来ました。私はこちらも変わらないテイストで、分けるは必要ないように思いました。続刊が多いので、一気に読むのは無理。気が向いたらまた読みに来ます。