夜明けのキスと蜜色の恋
年下のパティシエ・周からアプローチを受け続ける千冬だが、過去の出来事のせいでなかなか告白を受け入れられず――。【全222ページ】
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配信日:2018/05/21
配信日:2018/05/21
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夜明けのキスと蜜色の恋
七歳下の周からアプローチを受け続ける千冬は、いつも余裕の態度で彼の好意をかわす。一定のラインよりこちら側に彼を踏み込ませずにいるのだ。自分にはつきあうつもりはない、もうあきらめてほしいと、周に伝えなければならないのはわかっている。千冬の辛い過去が心の枷となり、誰とも恋人になる気はないからだ。でも、今の二人の距離感が心地よくて、恋人未満の周との関係を手放したくないと思いー。
※こちらの作品には、紙版に収録の口絵・挿絵等のイラストは収録されておりません。
(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)
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大好きな作家さんです。ヒロインの心の傷を思うと辛すぎ。また4年前と同じ1人になってしまうという寂しさは読んでいて感情移入してしまいました。最後はハッピーエンドになりましたがその後のストーリーも知りたかったです。