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花に問ひたまへ
「僕が触れるところ、すべてそこが世界になる」。
生まれつき目の見えない青年、一太郎はそのハンデにめげることなく、明るく穏やかに生きる。人生何をやってもうまくいかない、少々厭世気味の女の子、ちはやはある日、駅のエスカレーターで一太郎の白杖をあやまって蹴り落としてしまう。ふたりはやがて心のすき間を埋め合うような仲に……。
見つめあえなくても確かな繋がりがそこにある。漫画界の名匠、さそうあきらが描く切ない恋愛物語。
(※各巻のページ数は、表紙と奥付を含め片面で数えています)
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花に問ひたまへ
生まれつき目の見えない青年、一太郎はそのハンデにめげることなく、明るく穏やかに生きる。人生何をやってもうまくいかない、少々厭世気味の女の子、ちはやはある日、駅のエスカレーターで一太郎の白杖をあやまって蹴り落としてしまう。【全274ページ】
274
配信日:2015/12/02
配信日:2015/12/02
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暖かいお話です。ここに出てきたのは盲人、父子家庭、毒親の子、高齢独身女性と社会の弱者と呼ばれる人たちばかりですが、世界をどう見るかによって人生が開ける世界を描いています。実際は資本主義の世の中、そんなに上手くいかないでしょうけど、だからこそ気持ちよく見られます。