現在6巻
#DRCL midnight children
作品詳細
- 発行 集英社
- ジャンル 青年漫画SF・ファンタジー歴史・時代ミステリー・サスペンス吸血鬼
- 雑誌 グランドジャンプ
- レーベル ヤングジャンプコミックスDIGITAL
- 紙初版日 2022年2月18日
- レビュー
産業革命で様々な技術開発と経濟発展に沸く、19世紀末。ロシア船デメテル號はヴァルナ港で不氣味な木箱を積み、イギリスを目指し、出港する。しかし、その船内で凄惨な事件が発生し、船はイギリス・ウィットビーの沿岸で座礁事故を起こしてしまう。ウィットビーのパブリックスクールに通うミナ、ルーク、アーサー、ジョー、キンシーの5人は、座礁現場を目撃し…!?
(※各巻のページ数は、表紙と奥付を含め片面で数えています)
レビューPICK UP
みんなの感想
怖い (2人)
ダーク (2人)
エグい (1人)
スタイリッシュ (1人)
あなたの感想を一覧から選んで投票してください。
巻読み
話読み
現在6巻
#DRCL midnight children 1
産業革命で様々な技術開発と経濟発展に沸く、19世紀末。ロシア船デメテル號はヴァルナ港で不氣味な木箱を積み、イギリスを目指し、出港する。しかし、その船内で凄惨な事件が発生し、船はイギリス・ウィットビーの沿岸で座礁事故を起こしてしまう。ウィットビーのパブリックスクールに通うミナ、ルーク、アーサー、ジョー、キンシーの5人は、座礁現場を目撃し…!?【全253ページ】
253
配信日:2022/02/18
配信日:2022/02/18
#DRCL midnight children 2
産業革命による技術革新と文化流入に沸く19世紀、イギリス。ミナ、ルーク、アーサー、ジョー、キンシーの5人の子供たちは、不死の王・ドラキュラを目撃する。ミナ達が混乱する中、病弱だったルークの様子に変化が現れる。一方、ドラキュラが眠っていたデメテル號の積み荷は、ウィットビー校に運び込まれた。その忌むべき積み荷の下へ、一人のオランダ人教師が訪れ…!?【全217ページ】
217
配信日:2022/10/19
配信日:2022/10/19
#DRCL midnight children 3
不死の王に魅入られたルークを救うため、ヘルシング教授と共にドラキュラに立ち向かう5人の子供たち。万全の準備を整え輸血を試みるミナたちだったが、突如衰弱していたはずのルークが立ち上がる。そして混乱の最中に響き渡る叫喚。異端の歓呼に導かれ、深き闇が舞い降りる。躍動する恐怖の王を前に、抗う術はあるのか…!?【全217ページ】
217
配信日:2023/06/19
配信日:2023/06/19
#DRCL midnight children 4
かつての優しい友を取り戻そうと、怪物と化しつつあるルークに立ち向かう3人の少年たち。一方、部屋で待つミナの脳裏に、車椅子の親友、ジョナサン・ハーカーの声が響き渡る。ドラキュラに会うため一人、遠く離れた東欧の地を訪ねるジョナサン。果たして、その旅の行きつく先に見るものは――!?【全219ページ】
219
配信日:2024/02/19
配信日:2024/02/19
#DRCL midnight children 5
怪物と化したルークに立ち向かう3人の少年たち。一方、ドラキュラ城に囚われたジョナサンは、様々な危機を乗り越え伯爵との親交を深めていた。陽の差す新世界への希望を語り合う伯爵とジョナサン。しかしある夜、突如として伯爵の様子が豹変する。黒き影に自我を蝕まれる伯爵に訪れるのは、光輝く未来か、昏く沈む絶望か――。【全219ページ】
219
配信日:2024/11/19
配信日:2024/11/19
#DRCL midnight children 6
消えた伯爵の居場所を求め、ロンドンに降り立つジョー。“切り裂きジャック”の存在を手掛かりに、ジョーは石疉の街を驅け回る。そして街に浮かび上がる――巨大な六角形。ロンドン全体を巨大な棺として眠る伯爵を追って、ジョーは死の館へと飛び込んでいく! 開かれたパンドラの箱、そこに殘るは…希望か、絶望か――。【全219ページ】
219
配信日:2025/06/18
配信日:2025/06/18
- Renta! TOP >
- 漫画 >
- 青年漫画
本編が同じ内容の作品があります
まとめてカート
購入版をまとめてカートに
追加しますか?
本編が同じ内容の作品があります。
カート内でご確認ください。
・カートに追加できるのは最大100点です。
・レンタル中/購入済みの作品は追加されません。
・まとめてカートは購入版限定の機能です。

この漫画を見て、本編のドラキュラを読んでみたいと思いました。この漫画は、美しい絵に惑わされている。ストーリは難解、初めから何度も読む必要がある。その手間が、私の判断を狂わせるのだと思う。とにかくも次巻を読みたくて仕方がないのです。