姑がホームに入るまで
作品詳細
- 発行 A−WAGON
- ジャンル ルポ・エッセイ漫画
- タグ 話読み
- レーベル コミックレガリア
- シリーズ 姑がホームに入るまで- 1 -
- レビュー
一人暮らしをしていた姑の認知症は知らぬ間に進んでいた…。
(※各巻のページ数は、表紙と奥付を含め片面で数えています)
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姑・舅。認知症になっていなくても、老化による性格の変化だけでも、子供の生活はかき乱される。夫婦二人で協力して。なんて甘っちょろい言葉は通用しない。どちらか片方が倒れるまで、お世話する事は片方に押し付けられる。その点、この物語の二人は、早く爆発して、そしてそれを聞いてくれる相方で、恵まれている方だと思った。いずれ私も病気で死ぬか、認知症になるだろう。姥捨山じゃないけど、帰り道が分からなくなって山へ迷い込んだら、そのまま死ぬだろう。そうなっている認知症の人は、けっこう多いのじゃないだろうか。