ラヴァーズワールドエンド
作品詳細
- 発行 KADOKAWA
- ジャンル ボーイズラブ漫画短編集
- レーベル B’s−LOVEY COMICS
- シリーズ ラヴァーズワールドエンド
- 紙初版日 2010年11月1日
- レビュー
ストーリーテラー・松木加斎、待望の短篇集!
「この人が死んだら俺は嫌だ
俺はサトイさんが好きなのだ
――その日から 俺は人を撃てなくなった」
愛した相手はベビーフェイスな“殺し屋”。
アンダーグラウンドな世界に生きる二人のせつなすぎる恋を描いた
全篇描き下ろしの表題作「ラヴァーズ ワールドエンド」を始めとした、計6篇の作品を収録。
(※各巻のページ数は、表紙と奥付を含め片面で数えています)
レビューPICK UP
※この作品にRenta!で購入したユーザーのレビューはありません
※Renta!で購入したユーザーのレビューのみが表示されます
-
腐婆婆さん
2
2018-12-17
みんなの感想
あなたの感想を一覧から選んで投票してください。
巻読み
話読み
現在1巻
- Renta! TOP >
- 漫画 >
- ボーイズラブ漫画
本編が同じ内容の作品があります
まとめてカート
購入版をまとめてカートに
追加しますか?
本編が同じ内容の作品があります。
カート内でご確認ください。
・カートに追加できるのは最大100点です。
・レンタル中/購入済みの作品は追加されません。
・まとめてカートは購入版限定の機能です。

内容紹介の「ストーリーテラー」に惹かれて読んでみた。殺し屋、学生、年上リーマン、コスプレ、近未来とバリエーションに富んだ短編集だったけど、自分が認識する「ストーリーテラー」としては浅い、の一言。それに作品全体に「古さ」を感じたので確認したら紙媒体で2010年の作品。なるほど納得。まだ「ストーリーテラー」の片鱗が見え隠れする初期段階。なので皆さんは過度な期待はしない方が賢明。ただ、最後の作品は少なすぎる情報でも「兄さん」が存在できた理由が想像できたのが面白かったかな。懐かしい〇〇〇のドリー。