マクルーハンはメッセージ メディアとテクノロジーの未来はどこへ向かうのか?
作品詳細
- 発行 イースト・プレス
- ジャンル 人文・科学科学・生物・テクノロジー社会学
- 紙初版日 2018年5月20日
- レビュー
ケヴィン・ケリー氏(『<インターネット>の次に来るもの』著者)、落合陽一氏(メディアアーティスト)推薦!
「メディアはメッセージである」「グローバル・ビレッジ」等のフレーズで、1960年代に時代の兆児となったマーシャル・マクルーハン。カウンター・カルチャーの中で教祖として崇められた彼は、メディアというものを独特な表現で理論化し、その本質をとらえた。彼が用いた言葉や理論は、その後インターネットの出現で改めて甦り、ベストセラー『<インターネット>の次に来るもの』を著したケヴィン・ケリーもマクルーハンを繰り返し参照するなど、世界的に再評価の機運は高まっている。マクルーハンにとってメディアとテクノロジーの本質とは何か。その未来はどこへ向かうのか? 巻末に完全保存版「マクルーハンの言葉100」。
(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)
みんなの感想
あなたの感想を一覧から選んで投票してください。
巻読み
話読み
現在1巻
マクルーハンはメッセージ メディアとテクノロジーの未来はどこへ向かうのか?
ケヴィン・ケリー氏(『〈インターネット〉の次に来るもの』著者)、落合陽一氏(メディアアーティスト)推薦!【全201ページ】
201
配信日:2021/12/29
配信日:2021/12/29
- Renta! TOP >
- 小説・実用書 >
- 人文・科学
本編が同じ内容の作品があります
まとめてカート
購入版をまとめてカートに
追加しますか?
本編が同じ内容の作品があります。
カート内でご確認ください。
・カートに追加できるのは最大100点です。
・レンタル中/購入済みの作品は追加されません。
・まとめてカートは購入版限定の機能です。
