絞り込み
カテゴリー
形式
ジャンル
詳細ジャンル
属性ジャンル
その他ジャンル
キーワード
キャンペーン作品
メディア化作品
完結済み
出版社
さらに詳細に調べる
年代
もっと見る
著者
もっと見る
レーベル
もっと見る
シリーズ
もっと見る
掲載誌
もっと見る
レンタルあり/なし
もっと見る
1巻目レンタル価格
もっと見る
1巻目購入価格
もっと見る
購入価格合計
もっと見る
絞り込みで条件を設定してください。
絞り込みで条件を設定、
もしくはキーワードを入力してください
セーフサーチ設定
指定したジャンルは検索結果に表示されません
カテゴリー
形式
ジャンル
詳細ジャンル
属性ジャンル
その他ジャンル
キーワード
キャンペーン作品
メディア化作品
完結済み
出版社
年代
もっと見る
著者
もっと見る
レーベル
もっと見る
シリーズ
もっと見る
掲載誌
もっと見る
レンタルあり/なし
もっと見る
1巻目レンタル価格
もっと見る
1巻目購入価格
もっと見る
購入価格合計
もっと見る
-
コンサルタント―死を執筆する男― [改題・新装版]
連続TVドラマ化!
出演:伊藤健太郎 木村文乃 GACKT
2026年6月7日(日)START
WOWOW毎週日曜午後10時放送・配信(全6話)
暗殺は実行される。僕が書いた小説(シナリオ)のとおりに――
僕は殺し屋だ。といっても、毎日キーボードを叩くだけの殺し屋だ。僕は会社の依頼を受け、「顧客」に小さな不幸が重なり、事故や自殺で亡くなる筋書きを描く。会社はそれを実行し暗殺する。その自然な死は疑われず、僕は高給を受け取る。“リストラ”のコンサルタントを名乗る僕にとって、恐ろしいのは全てを操る会社の存在だ。会社が僕に何をしたか、お話ししよう――。
※本書は2023年7月にハーパーBOOKSより刊行された『暗殺コンサル』を改題した新装版です。本編に変更はありませんので、重複購入にご注意ください。 -
KON’S TONE 「妄想」の産物
アニメーション監督・今 敏が生み出した長編劇場作品は、全部で4作。テレビシリーズはただ1作。WOWOWで全13話が放送された、2004年『妄想代理人』のみとなります。没後10年となる2020年、『妄想代理人』の企画&製作過程での日常や非日常的事件、映像クリエイターとしての創意や葛藤や発見をつづった『KON’S TONE 「妄想」の産物』を刊行することになりました。
突然現れた謎の通り魔「少年バット」。折れ曲がった金属バットを片手に、目深にかぶったキャップで、ローラーブレードを駆って参上する神出鬼没の存在。ゆるふわなキャラクター「マロミ」をデザインした鷺月子が最初に襲われて以来、まるで増殖するかのように出没をかさねることになった「少年バット」と、それに襲われたり、巻き込まれたりした人々を巡る、様々なテイストのエピソードでつづられた破格のサイコロジカル・エンターテインメントが『妄想代理人』、全13話です。
『妄想代理人』
原作・総監督=今 敏/シリーズ構成=水上清資/キャラクターデザイン=安藤雅司
色彩設計=橋本賢/撮影監督=須貝克俊/編集=瀬山武司/音響監督=三間雅文
音楽=平沢進/アニメーション制作=マッドハウス/製作=「妄想代理人」製作委員会
本書は、『KON’S TONE 「千年女優」への道』の続編ともいえるタイプの書籍です。
『東京ゴッドファーザーズ』完成前の時期に、なぜテレビシリーズを立ち上げようと思い至ったか。『妄想代理人』制作から遺作となる『パプリカ』へといたる縁。作品内容・作画演出手法についての自己解説、製作現場のルポルタージュまで−−− 今監督の生前からオフィシャルサイト【KON’S TONE】で公開されていたテキストを、多くの絵コンテページも収録し、初めて書籍のかたちにまとめました。創作者の内面、アニメーション制作の現場など、ファンというだけでは知りえない貴重な情報、ものの見方が横溢した貴重な一冊です。
▼著者プロフィール
今 敏(こん さとし)
1963年10月12日生まれ。北海道出身。武蔵野美術大学造形学部視覚伝達デザイン学科卒。マンガ家、アニメーション監督。大学在学中の1985年、ちばてつや賞を受賞し、マンガ家としてデビュー。マンガ作品としては『海帰線』、『ワールド・アパートメント・ホラー』、短編集『夢の化石』(以上講談社)、『OPUS』上・下巻、『セラフィム 2億6661万3336の翼』(以上、徳間書店)がある。1990年以後、劇場用作品を中心に、美術設定やレイアウト担当としてアニメーションの世界でも活躍。1998年には、映画『パーフェクトブルー』で初監督。その後、2002年『千年女優』、2003年『東京ゴッドファーザーズ』、2006年『パプリカ』を発表し、世界各国の映画賞を受賞。また、2004年には、TVアニメ『妄想代理人』を、2007年には短編アニメ『オハヨウ』を制作。2010年8月24日永眠。享年46歳。 -
Febri AUTUMN 2022 [巻頭特集]SPY×FAMILY
表紙はTVアニメ『SPY×FAMILY』アーニャ描き下ろし!
■SPY×FAMILY
アーニャかわいい!大特集
第1クールのプレイバックや声優・種崎敦美の大ボリュームコラム、メインキャストからのコメント、アーニャグッズカタログなど、アーニャをフィーチャーした30ページ超の大特集!
■リコリス・リコイル
放送開始から注目を集め、先日ついに大団円にて幕を下ろしたTVアニメ『リコリス・リコイル』。錦木千束役の安済知佳と井ノ上たきな役の若山詩音に、最終回を終えたばかりの心境をインタビューした。
■ゴールデンカムイ
それぞれの正義を胸に、敵味方がシャッフルする中で巻き起こる、熱い絆と仄暗い執着。これまでの総括とシリーズ構成・高木登氏のインタビューで、愛憎渦巻く「漢たちのドラマ」を振り返る。
■モブサイコ100 III
「霊とか相談所」なる謎の事務所を営み、ときに「師匠」と慕われる男・霊幻新隆。彼は何者なのか? 霊幻を演じる櫻井孝宏やキャスト&監督の証言を通して、稀代の「無責任男」の正体に迫る!
■僕のヒーローアカデミア
TVアニメ第6期は、日本中のヒーローが総動員され、死柄木弔率いる敵(ヴィラン)との全面対決が描かれる。その前にあらためて、緑谷出久をはじめとする3人のヒーローの卵たちの成長とその軌跡を振り返ろう!
■伊達さゆり
9月30日に20歳の誕生日を迎えた伊達さゆり。1年半の上京生活と地元への思い、大好きだったはずの歌への屈託――節目に立つ「今の自分」を、赤裸々に語ってくれた。
■サマータイムレンダ
「自分の“影”を見た者は死ぬ」という謎めいた伝承をめぐり、時を駆け抜けるSFサスペンスが完結した。渡辺歩監督とともに、二度と戻らない「あの夏」を語り尽くす。
■DORONJO/ドロンジョ
『ヤッターマン』の人気キャラクター・ドロンジョの過去を、新しい視点から描き出したWOWOWオリジナルドラマ。のちにドロンジョとなる主人公・泥川七音を熱演する池田エライザに、本作の魅力や撮影秘話を語ってもらった。
■ワトソン・アメリア
デビュー配信からリスナーに驚きや楽しさを与え続けるホロライブEnglishのVTuberワトソン・アメリア。話題を集めた「VR CHAT」や大好きだと語る日本のアニメ、そして2周年を迎えた心境など、たっぷりと話を聞いた。
■シチュエーション別 配信で見られるオススメアニメ30
■CREATOR’S VOICE イラストレーター・ななうえ INTERVIEW
※本電子書籍の表紙、目次、広告、情報、価格は、紙で発行した当時のものとなります。電子版にピンナップ等の付録は含まれておらず、読者プレゼント、アンケートへの応募はできません。また、記事が目次と一部異なる場合もございます。何卒ご了承ください。 -
イノベーションは「3+7の物語」で成功する 松下幸之助から学んだ経営のコツ
資本金416億円、売上げは346億円の大会社。けれども利益はマイナス200億円、創業2年間の累積赤字は776億円。そんな会社の経営再建を命じられたら、あなたはどうするだろうか? まぎれもない、それが創業初期のWOWOWの姿であった。そこに、業界とも無縁の人物が運命のいたずらで社長に着任、そして見事に3年で再建を成し遂げるのだ。
本書はその壮大な経営のイノベーションを成し遂げた経営者当人が、さまざまな障害を乗り越え、赤字を克服した奇跡の日々を綴った経営ノンフィクションである。
成功のポイントは著者がパナソニック創業者・松下幸之助の直弟子であり、師匠譲りの虎の巻「3+7」(3つの心構えと7つの決め手)を持っていたということだ。著者の破格の行動力が為しえた経営の醍醐味。その過程を著者は、「3+7の物語」と称して世に伝えている。本書はこの最高のケーススタディとともに学ぶ、組織改革を担うリーダーには必読の書である! -
ラグビーは3つのルールで熱狂できる
ラグビー観戦で覚えるべきルールは3つだけ。
あとは審判の“手”に注目していればだいたいわかる。
ゲームの流れを理解し、ちょっとした観方を知るだけで、80分間はきっと映画より楽しい時間になるだろう。
日本代表として活躍し(2007年のワールドカップで奇跡の同点ゴールを決めたレジェンド)、現在はわかりやすい解説が評判の大西将太郎氏による、あたらしいラグビー観戦ガイド。
初心者はギモンがスッキリ、コアファンも目からウロコの視点が満載。
この1冊で日本開催のワールドカップ観戦準備は万端だ!
○本書の特徴
(1)ラグビー初心者×大西先生のかけあい形式でサクサク読める
(2)本書を片手に現地&TV観戦がオススメ
※紙版の「W杯期間限定公開!実際の試合映像にリンクするQRコード」は、電子版には付属いたしません。ご了承ください。
○もくじ (一部抜粋)
Chapter1 ルール・ポジションをざっくり学ぶ
基本ルールは3つだけ!/レフリーの手に注目するといいことがある/エースポジションはどこ?/ポジションの壁は溶けつつある/「キャプテン」の仕事は分散化
Chapter2 試合の攻防の流れを理解する〜攻撃編
得点の手段と種類を整理しよう/トライをとるためには逆算して何が必要?/ペナルティゴールはトライ以上の破壊力?/パワープレーが特徴的な南アフリカ、ロシア/多彩なパスで相手陣を攻略するオーストラリア、日本
Chapter3 試合の攻防の流れを理解する〜守備編
“ギャップ”をつくらないことがディフェンスの基本/槍で突くか、網を広げるか…/必殺ワザ“カウンターラック”
Chapter4 勝敗をわける、地味だけど超重要プレー
ボール争奪戦・ブレイクダウン/「背番号7」を追跡せよ/スクラムの見えないチカラ/「姿勢」が9割
Chapter5 天候、時間ごとの試合の観方
日本にとって、雨は不利?/時間稼ぎもラクじゃない
Chapter6 TV観戦でのギモンに答える
監督はなぜスタンドにいるのか問題/「フェーズ」ってなんやねん/謎の戦いの踊り
Chapter7 いざ、リアル観戦!
おっちゃんの横に座ってみよう/ゴールキックの際はお静かに/観客も試合が終わればノーサイドの精神を
Chapter8 W杯が100倍楽しめる!日本代表と世界のラグビー話
日本ラグビーの“これまで”/スーパーラグビーがもたらすもの/今さら聞けない、日本代表に外国出身選手が多い謎/世界のラグビー注目の3選手
【著者紹介】
大西将太郎(おおにし しょうたろう)
地元東大阪市の布施ラグビースクールでラグビーを始め、啓光学園高3年で全国高校大会準優勝。
高校日本代表では主将を務め、スコットランド遠征全勝の快挙を達成。
ジャパンラグビートップリーグ(リーグ戦)は通算143試合に出場。
2007〜08シーズンは「ベスト15」、「得点王」、「ベストキッカー賞」の三冠に輝く。
日本代表には同志社大4年時(2000年)に初選出、以降、2008年のサモア戦まで通算33キャップ(試合)に出場。
2007年ワールドカップフランス大会のカナダ戦では終了直前に同点ゴールを決め、12−12と引き分けながらも日本代表のワールドカップ連敗記録を13で止めた。
2016年現役引退。現在はJSPORTSやWOWOWのラグビー解説者として、また2019年ラグビーワールドカップの認知活動および、ラグビーの普及活動のため全国をまわっている。 -
だから殺せなかった
【2022年1月スタート連続ドラマ化! 玉木宏主演 WOWOW毎週日曜夜10時放送・配信(全5話)】
「おれは首都圏連続殺人事件の真犯人だ」
大手新聞社の社会部記者に宛てて送られてきた一通の手紙。そこには、首都圏全域を震撼させる無差別連続殺人に関して、犯人しか知り得ないであろう凶行の様子が詳述されていた。
送り主は自ら「ワクチン」と名乗って、ひとりの記者に対して紙上での公開討論を要求する。「おれの殺人を言葉で止めてみろ」連続殺人犯と記者の対話は、始まるや否や苛烈な報道の波に呑み込まれていく。果たして、犯人の真の目的は――
劇場型犯罪と報道の行方を圧倒的なディテールで描出した第27回鮎川哲也賞優秀賞受賞作。
※こちらの作品は同タイトルの文庫版です。重複購入にお気を付けください。 -
WHO I AM ―これが自分だ!という輝き―
これがパラスポーツの最前線!! 世界最高峰のパラアスリートたちに迫るスポーツドキュメンタリーシリーズ『WHO I AM―これが自分だ!という輝き―』公式コミカライズ! 競技者たちの知られざる苦悩と挑戦に迫る! 上巻は、ライリー・バット編とサフェト・アリバシッチ編の2編収録。 -
文蔵 2013.7
【特集】心がほっこりする“なごみ系”小説
●[インタビュー]畠中 恵 ユーモラスなキャラクターが勝手に動き出すんです
●[インタビュー]森見登美彦 「怠け者」について、じっくり考えてみました
●【ブックガイド】<エンタメ編><ミステリ編><時代小説編><文豪作品編>
【特別企画】
●番組のゲストに呼ばれたエンターテイメント界の賢人は…… 貴志祐介がゆく「ボクシング見聞録」4 WOWOW『週刊ボクシングnavi』に出演
【新連載小説】
一挙2本スタート!
●江上 剛 翼、ふたたび 1 それぞれの破綻 大手航空会社の経営破綻、そして再生へ。事実をもとに描く著者渾身の長編。
●東 直子 いつか来た町 1 風信 匂い、風景、音、思い出。町が見せる様々な表情を歌人が瑞々しく描く随想小説。
【連載小説】
●朱川湊人 カムパネルラの水筒 箱庭旅団 Season2(終)
●恩田 陸 (II)星の行軍 水の彷徨(後編) 闇の絵本 4
●山本 弘 求めていた曲面 プロジェクトぴあの 9
●村木 嵐 冬ふたたび 雪に咲く 9
●原田マハ 送り火 異邦人 15
●谷村志穂 再会 いそぶえ 26
●川上健一 ライバル 26
●池永 陽 黄昏の決心 向こうがわの蜂 42
●火坂雅志 和讒者 その三 鬼神の如く 69
【連載漫画】
今日マチ子 ペコポコ 41
【話題の著者に聞く】
●誉田哲也『ドンナ ビアンカ』続編は単なる後日談ではなく“小なる説”を表現していきたい
●中江有里『ティンホイッスル』「書くこと」への想いを込めて、「しっかり」と進んでいきたい
●澤田瞳子『日輪の賦』歴史は現代と地続きであることを、小説を通して伝えたい -
ミラー・ツインズ
刑事と犯罪者の双子…究極の心理サスペンス
刑事と犯罪者――…運命を違えた双子、究極の心理サスペンス!![東海テレビ×WOWOW共同制作連続ドラマ ミラー・ツインズ]完全オリジナル脚本をコミカライズ!!
――――――――――――――――
葛城圭吾、警視庁捜査一課刑事。20年前、双子の兄・葛城勇吾が誘拐された事件を契機に、彼を捜し出すべく、刑事の道を歩んできた。圭吾と勇吾…この双子の運命は、とある殺人未遂事件から大きく動き始める。“犯行現場に残されていた毛髪と葛城圭吾のDNAが一致”圭吾と同じDNAを持つ人間は世界にただひとり。誘拐された兄・勇吾だけ―――
20年の時を経て、動き出す事件の真相。それぞれの信念、秘密、裏切り、謎が圭吾と勇吾の運命を交錯させていく――!! -
「いま、ここ。」感謝の会合 〜祝★三十路記念〜 丸山敦史
2013年8月24日、東京で行われた俳優 丸山敦史のトークイベント“「いま、ここ」感謝の会合。〜祝・三十路記念〜”
そのイベント用に撮影された「ホスト」「デート」「夏祭り」……様々なシチュエーションの「丸山敦史」の未公開写真を中心に、イベント前の準備の様子や、イベント当日の様子を収めたフォト盛りだくさんで、お届けするイベント写真集!
イベントに参加してない方はもちろんのこと、イベントに参加した方も裏話が楽しめる本人のコメントも入った豪華82ページの写真集を是非お楽しみください!
【丸山敦史プロフィール】
2007年「風魔の小次郎」(東京MX)でデビュー。
その後、ドラマ「超人ウタダ」(WOWOW)「湘南☆夏恋物語」(BeeTV)、
舞台「最遊記歌劇伝」「SAMURAI7」などに出演。
現在「獣電戦隊キョウリュウジャー」(EX)に出演中。 -
煙霞
正教員の資格を目指す美術講師の熊谷は、音楽教諭の菜穂子とともに晴峰女子高校理事長を誘拐した。私学助成金の不正受給をネタに2人は理事長を脅すが、裏で糸を引く黒幕の真の目的は、汚職で私腹を肥やした理事長の隠し財産だった。
教育業界に渦巻く闇。目も眩むような大金塊を巡る騙し合いに次ぐ騙し合い。欲深い教師コンビの行く末は――。
森山未來&高畑充希でWOWOWドラマ化も経た傑作ノンストップ・サスペンス!
(1/1)
セーフサーチ設定
セーフサーチ設定により、対象作品が非表示になっています。お探しの作品が見つからない場合は設定を変更してください。
非表示になっている作品数
