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実用書投資の超プロが教える! カブ先生の「銘柄選び」の法則
- ジャンル:経済・金融
- 著者:田口れん太
- 出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワン
- 長さ:180ページ
- 1巻購入:1,700ポイント
「ROE」「配当利回り」「益利回り」「PBR」4つの基本指標がわかれば、投資がずっと面白くなる!
「新NISAをきっかけに、株式投資を本格的に学びたい」
「銘柄選びに自信がなく、つい人の意見に流されてしまう」
「ROE? PBR? 指標があるのは知っているが、使いこなせていない」
「高配当・割安株に関心があり、買い時を見極める力をつけたい」
そんなあなたも本書を読めば、
「どの銘柄を、いつ買えばいいか」が見えてくる!
本書は、日本株の機関投資家向けセールスとして25年以上のキャリアを持ち、
アジアマネー誌にて日本株No.1セールスにも選ばれた著者・田口れん太氏が、
これまで限られたプロにしか共有してこなかった「銘柄選びの視点」を
個人投資家向けに初めて開示した一冊です。
著者は長年にわたり、欧米の運用会社やヘッジファンド、アクティビストなど、
まさに「プロ中のプロ」の投資家たちにアドバイスを提供してきました。
そんな第一線で培った視点を、誰にでも分かりやすく、すぐに使える形でまとめたのが本書です。
特にフォーカスしているのが、
「どの銘柄を」「いつ買うか」という、すべての投資家が悩むテーマ。
本書では、株価評価方法の基本である次の4つのバリエーションを軸に、
自分で投資判断できる力を身につける方法を丁寧に解説します。
・ROE(株主資本利益率)
・配当利回り
・益利回り
・PBR(株価純資産倍率)
さらには、ネット証券の活用法、(著者が実践している)暴落回避法、アナリストレポートの読み方、新NISA攻略法まで、実践に即した内容を幅広くカバーしています。
「自分で銘柄を選べるようになる」ことは、株式投資の一番の醍醐味です。
流行り銘柄に飛びつくのではなく、自分の判断で納得して投資をする――
そんな投資家への第一歩を、本書と一緒に踏み出していきましょう!
【目次】
第1章 なぜ、いま株式投資か?
第2章 4つの指標を覚えよう
第3章 銘柄選びの基本 ――私は何を見ているか
第4章 アナリストレポートの読み方
第5章 モノ言う株主の時代
第6章 実践! 私の投資ルール -
実用書ビジネスパーソンなら「読めて当然」とも言われる決算書。とはいえ、それぞれの数字の意味がわかっても、その数字がいいのか悪いのか、どこをどう見ればいいのか、わからない人のほうが多いのではないでしょうか。実は決算書には、ここだけ読めば「だいたいわかる」というツボがあります。
それを紹介するのが本書『ざっくりわかる「決算書」分析』。その名の通り、予備知識がない人でも短時間でその決算書の良し悪しを判断することができるようになります。
そして、本書で扱うのは実際の企業の決算書。著名企業の決算書から読み取れる事実を次々と明らかにしていきます。
投資先の将来性を知りたい人へ。
取引先の安全性を知りたい人へ。
そして、自分の会社の現状と、これからどうすべきかを知りたい人へ。
50万部突破のベストセラー『決算書が面白いほどわかる本』の著者が送る、世界一わかりやすい決算書分析入門。
取り上げる企業例:
キリン、アサヒ、サッポロ、アステラス、ファナック、信越化学工業、旭化成、ソフトバンク、三井不動産、住友不動産 ほか
本書で理解できる経営指標例:
損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書、事業利益、人件費率、営業利益率、経常利益率、国際会計基準、IFRS、投資利益率、売上高利益率、総資本回転率、受取勘定回転率、棚卸資産回転率、固定資産回転率、現金預金回転率、手元流動性比率、流動比率、固定比率、自己資本比率、自己資本利益率、ROE、EVA、PER、PBR、営業CFマージン、営業CF対流動負債比率、フリー・キャッシュフロー、労働生産性、損益分岐点売上高、損益分岐点比率、経営安全率 ほか -
実用書株で利益を上げるノウハウ満載お金リテラシー向上に最適!
月間400万人が読む楽天証券トウシルで大反響株本累計20万部のベストセラー著者が贈る!
「バブルに乗る」「損切りは必須」「割安株より成長株」「25日移動平均線に注目」
会社員の利益は減っても[上場企業は最高益]株式投資は豊かな老後を築く近道!
会社員の給料はここ20年間、減少傾向ですが、上場企業は過去最高益を更新。 2012年末に始まったアベノミクス相場以降、日経平均株価は3倍前後まで上昇していますが、銀行の預金金利は空前の低金利が続いています。
世の中では格差社会が広がっているといわれますが、資産形成の分野においても、 「貯金でしかお金を増やせない人」と「投資でしっかりお金を増やせる人」の格差が 大きくなっています。もう「投資は難しい」「怖い」「危ない」と、株式投資をためらっている時代ではないのかもしれません。
とはいえ、株式投資している個人投資家の実に9割は損しているといわれますし、「億り人」(投資で1億円の資産形成に成功した人)はごく一握りです。
そんな今、株式投資本の世界で累計発行部数20万部を売り上げるベストセラー株式投資本作家であり、個人投資家としても大成功をおさめている著者が、株式投資でしっかりお金を稼ぐための「実践的金融リテラシー(能力)」をまとめた画期的な株式投資の実践的入門書が本書です。
投資で成功するために必要なリテラシーを「お金偏差値」と題し、貯金しかしない偏差値30の状態から少しでも株式投資などでお金を増やせる人になるための知識、経験、ノウハウをコンパクトにぎゅっとまとめました。
本書にちりばめられた極意は、
「上昇トレンドに乗った取引を徹底すること」
「株式投資で大きな資産を築くにはバブル、大相場に乗る必要があること」
「バブルの初期、大相場の初動に乗るためのコツ」
「大きな利益を得るためには増収増益の続く成長株に投資すべき」
「PER、PBR、配当利回りで見た割安株投資には落とし穴があること」
「損切りなくして株式投資での資産形成はないこと」
「損切りがきちんとできるための25日移動平均線を使った投資法」
「資産形成を効率よく達成するための株価10倍株発見法」
など筆者の経験と知識が詰まった、非常に実践的なものばかり。
株式投資を始める前に読めば、あなたの資産形成のスピードがきっと格段にアップするでしょう。
どうか、本書を読んで、株式や投資信託への投資できちんと利益を出せるレベルまで「お金偏差値」を引き上げください! 資産形成の世界でも広がる「格差社会」を乗り切るためには、投資でしっかりお金を増やす以外に方法はないのです! iDeCoやつみたてNISAなど投資信託による積み立て投資を始めた方にも「その、もう一歩先」を知るためにぜひ本書をご一読ください! -
ノベル|巻春の人事異動で健輔の課に栄転してきたのは、出世頭で端麗な顔だちの新任上司・高橋秋。ところがこれがとんでもなくイヤな野郎だった! 顔に似合わぬ容赦ない辛口で、健輔たち課員を締め上げる。優秀だがマイペースな健輔とはことごとくソリが合わずに反発し合うが、二人の間にはさらにとんでもない結びつきができてしまい……!? エリートの彼も、スーツを脱げばただの男!? ファミリアル・スウィート・ラブ!
※こちらの作品にはイラストが収録されていません。
