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JOJO magazine
『ジョジョ』を愛する全ての人に贈る一冊。「JOJO magazine 2022 SPRING」紙版と同時に配信。
2022年荒木飛呂彦最新作、描き下ろし読切『岸辺露伴は動かない エピソード#10 ホットサマー・マーサ』カラー扉付き71P
描き下ろしカバー「徐倫&承太郎」
新作スピンオフ小説2編 真藤順丈による『無限の王』(リサリサ主人公)、乙一による『野良犬イギー』(イギー&アヴドゥル主人公)
特集JOJO the Animation アニメ『ジョジョ』を総特集
ドラマ『岸辺露伴は動かない』主演俳優 高橋一生インタビュー
and moreッ!!!
ほか読み応え十分のページ多数
※紙版の付録「JOJOスペシャルステッカー2枚組」は、デジタル版にはつきません。 -
ハイキュー!! magazine
2024年の彼らを知れる! 一冊丸ごと『ハイキュー!!』の本!
古舘春一描き下ろしイラスト&監修による選手のインタビューや証言で彼らのその後を追う!
【巻頭特集】
・日向翔陽、影山飛雄、及川 徹 スペシャルインタビュー
・孤爪研磨&黒尾鉄朗 二人の現在に迫る
・元チームメイトの証言
【特集】
・取材写真で物語の舞台を振り返る「古舘春一取材風景」
・西田有志(パナソニックパンサーズ) インタビュー
【漫画&小説】
・『ハイキュー部!!』、『れっつ!ハイキュー!?』 新作描き下ろし漫画
・古舘春一歴代スタッフ 描き下ろしルポ漫画
・『ハイキュー!! ショーセツバン!!』 新作書き下ろし小説
【アニメ特集】
・映画『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』原画初公開
・日向翔陽役・村瀬 歩×孤爪研磨役・梶 裕貴 ネコとカラスの雑食トーク
・満仲 勧監督×松下慶子プロデューサー×初代担当編集・本田佑行 座談会
・主題歌担当・SPYAIR インタビュー
※デジタル版には、紙版の付録は付属しません。ご了承ください。 -
キングダム magazine 2026
キングダム連載20周年を記念して、読むたびにアツくなる! 語りたくなる!! キングダムを楽しみ尽くす一冊!!
読切『金剛』掲載。『キングダム』の原点、主人公・信が誕生した幻の読切を再掲。
原泰久3大インタビュー。
・20周年スペシャル単独インタビュー
・原泰久×松原利光(YJ連載『ガス灯野良犬探偵団』作画)×笠原真樹(ビッグコミックスピリッツ連載『夢なし先生の進路指導』) 師弟鼎談
・ちばてつや×原泰久特別対談。
大特集『キングダム』二十年の軌跡。様々な角度から連載20年を振り返る大特集。
その他、映画、アニメ、ゲーム、キングダムの20年が凝縮された企画盛り沢山の240ページ。
※電子版には3大アプリゲーム特典コードはつきません。 -
OZmagazine 2026年10月号
歴史や伝統と、最先端の再開発やオープンラッシュが両立するエリア、銀座・日本橋そして東京駅周辺の八重洲・丸の内。長く受け継がれる魅力、今日も変化し続けるこの街の未来予想図、その両方をピックアップ。 王道もトレンドも、さんぽもグルメもアートも押さえた、保存版。京橋、東銀座エリアもカバー。 -
OZmagazine 2026年8月号
心ときめく文具や雑貨が見つかるお店はもちろん、買った後の使い方、残し方のヒントまでを詰め込みました。
“あの人”の偏愛が詰まった雑貨コレクションに、残すことの大切さを教えてくれるお店、好きなようにお出かけした日のノートログ、そして保存版の文具&雑貨店カタログもご一緒に。ひと目惚れして買ったものがたからものになるその日まで。いい1日がずっと続きますように、この1冊をお届けします。
(※電子版には付録のステッカーはつきませんのでご了承くださいませ) -
OZmagazine 2026年6月号
「ごきげん」はきっと、なろうと思ってなれるものではなく、楽しい、おいしい、心地よい、そういう気持ちが幾重にも重なり自然と生まれるもの。鎌倉にはその要素がたくさん。広い空と凪いだ海、何度訪れても飽きない美食店や、歩きたくなる細路地に個性さまざまな喫茶。合間に交わす会話にも、この街で暮らしを営む方々のごきげんさがにじんでいる。新しいお店から、おなじみのスポットまで約150軒を大特集。風の吹くまま、気の向くまま、ルートや店を組み合わせて。どうぞ鎌倉で、ごきげんな1日を。 -
フーディストノートmagazine
人気メディア『フーディストノート』が一冊の本に!特別付録は『山本ゆりさんのカフェごはんBOOK』「フーディストノート」は、暮らし上手なフーディスト(SNSで活躍する料理インフルエンサー、料理クリエイター、プロ料理家)の人気料理レシピや暮らしを豊かにするアイデアを発信するライフスタイルメディア&コミュニティ。
この本は、そんな「フーディストノート」で活躍する人気フーディストさんの厳選レシピとアイデアを1冊にまとめました!別冊付録として新作メニューを多数収録した『山本ゆりさんのカフェごはんBOOK』もついています。今、注目のフーディストさんが一堂に会した新しい本が誕生です!
●別冊付録「山本ゆりさんのカフェごはんBOOK」見た目と味にこだわったスープやワンプレートごはん喫茶店のパンメニューなど、おしゃれメニューが満載!
●Mizukiさんの「らくウマ♪鶏むねレシピ」パリパリチキンや鶏チャーシュー、チキンナゲットなどバリエーション豊富で毎日食べても飽きません。
●Yuuさんの「食材3つ以下! 作りおきもできる副菜レシピ」あと1品欲しいときに活躍する副菜おかずをピックアップ。野菜や卵、乾物などの副菜が、食材3つ以下で作れます。
●たっきーママさんの「肉がどどんと! のっけ弁」メインおかずをご飯に豪快にのせたのっけ弁の作り方を伝授!ユニークな卵焼きバリエも必見です。
●ゆーママさんの「お店みたいな簡単ドーナツ」王道のリング型やイーストを使ったふわふわドーナツ、ホットケーキミックスを使ったプチサイズのドーナツまで。
●まいのおやつさんの「4コマレシピ」家族が喜ぶおかずをかわいい4コマ形式のレシピで紹介。読んでも楽しく、作ってもおいしい!
●低空飛行キッチンさんの「ライスペーパー&餃子の皮レシピ」
●しにゃさんの「みんなでワイワイ家飲みメニュー♪」
●あつメシさんの「簡単&ウマい! パパ飯」
●脱サラ料理家ふらおさんの「○○しない」レシピ
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 -
「世界を動かす宗教」講義
なぜ米国人はトランプを支持するのか、なぜロシアはウクライナにこだわるのか、なぜイスラエルはイスラーム諸国と対立するのか――。
世界の「なぜ」は宗教で読み解ける。
トランプを支える福音派・MAGAカトリック、謎が多いロシア正教、伸張する大イスラエル主義、台頭するインドのヒンドゥー至上主義。
宗教が国際政治に与えるダイナミズムについて、各分野の第一人者が論じる。
〈目次〉
(講義内容)
1限目:なぜいま「宗教」を知る必要があるのか
●宗教は復興しているか、衰退しているか 池内 恵&松本佐保
●祖先・偶像・自然、日本の「神」は何か 佐伯啓思&森本あんり
●宗教と経営は互いに学び合える 入山章栄
2限目:なぜ米国人はトランプを支持するのか
●米国を変えるカトリック知識人 会田弘継&藤本龍児
●米大統領選で注目すべき宗教票 松本佐保
●トランプを支える福音派とキリスト教シオニズム 加藤喜之
3限目:なぜイスラエルとイスラーム諸国は対立するのか
●ガザ戦争とイスラーム主義の今後 保坂修司
●宗教シオニズムと大イスラエル主義 立山良司
●「イスラームとジェンダー」はなぜ問題になるか 辻上奈美江
4限目:なぜ欧州のキリスト教が揺らいでいるのか
●ウクライナ侵攻と正教会の地政学 高橋沙奈美
●バチカンとローマ教皇の外交力 松本佐保
●フランスライシテから考える政教分離 伊達聖伸
5限目:なぜアジアの宗教はわかりにくいのか
●中国人の宗教は儒教か 川口幸大
●ダライ・ラマは「転生」する 石濱裕美子
●ヒンドゥー至上主義とは何か 中溝和弥
●日本社会を支配する「見えない宗教」 岡本亮輔 -
OZmagazine 2026年4月号
再開発が進んで街並みが変わる地域がある一方、歴史的な建物や老舗が多く残る商店街もあり、“横浜”とひと言で言ってもさまざまな性格の街があります。そこで今号ではそんな横浜を、各エリアごとに分けてお届け。新名所が誕生したみなとみらい、時間帯によって違う景色を楽しめる日本大通り、歴史を重ね続ける元町、再開発が進む関内、ますます小さき名店が誕生する東横線沿線、新しい風が吹く野毛・吉田町。横浜の皆さんの“おすすめ”をぎゅっと1冊にまとめました。
(電子版は紙版と一部内容が異なります) -
OZmagazine 2026年2月号
お茶は身近な存在。一方、その世界は広がりを見せています。淹れる時間から大切にするお店、飲み比べや香り比べで自分だけの好みを探せるお店も誕生。今号では、注目のショップはもちろん、さんぽコースやハイティーなど、敷居が低くて日常使いしやすい、お茶との接点をご提案。そしてお茶は、甘いおやつが隣にあってこそ輝くもの。今年はお茶とおやつで、小さな幸せを見つけてみませんか。 -
OZmagazine 2025年12月号
今、世界中から訪れる方々から、“日本の世界遺産”が熱視線を集めています。美しい自然や、古くから伝わる文化、そして人々の暮らしの営み。日本ならではの魅力を移す世界遺産に、私たちも改めて注目してみませんか? この特集では、アクセスがよくて周辺のよりみちも楽しい、そんな世界遺産のある町を集めました。 -
ONE PIECE magazine
●連載20周年記念! 『ONE PIECE』を新たに楽しみつくすアニバーサリーマガジンのVol.1が登場! ●表紙&カラーイラストは尾田栄一郎先生の描き下ろし! カラーイラストは3号分をそろえると“ひとつながり”のポスターに! ●ルフィ・エース・サボ、3兄弟の特別エピソードを描く、描き下ろし新作マンガ「ONE PIECE Special Episode Luff”」(尾田栄一郎) ●エースの知られざる冒険が明かされる初の公式連載小説! 『ONE PIECE novel A(エース)Vol.1』(ひなたしょう) あの寺田克也がエースを描いたイメージイラストも必見! ●人間・尾田栄一郎に迫る「8000字 尾田栄一郎 ロングインタビュー」 ●幼い3人の冒険を、気鋭の絵本作家が独自の表現で描く! 「ONE PIECE picture book 光と闇と ルフィとエースとサボの物語」(長田真作) ●『教団X』など数々の人気作で知られる小説家が『ONE PIECE』を語る! 『中村文則が視るONE PIECE』(中村文則) ●尾田先生のアシスタントを経験したプロ作家によるリレー漫画! 第1回は『ものの歩』の池沢春人先生! 「EYES OF EIICHIRO’S STAFF〜尾田っちとアシスタント〜」(池沢春人) ●そのほか、歴代担当編集による企画記事など、すべてが『ONE PIECE』な1冊!!” -
OZmagazine 2025年10月号
毎年大好評の「銀座〜日本橋」特集がパワーアップ。今年は、「ふだん使いのグルメ」に特化したおいしい1冊に! 100年を超える老舗名店から、デイリー使いのカフェまで、おいしい店を大特集。八重洲・京橋・丸の内エリアもカバー。手みやげ企画や、注目フリンジエリアも網羅。盛り上がり続けるハレの街を、今年はカジュアルにおいしく楽しんでみませんか? -
OZmagazine 2025年8月号
創刊38年のおでかけライフスタイルマガジン『オズマガジン』。昨年大好評だった「雑貨」特集がパワーアップ!!忙しい日々に寄り添い、彩り、気分を上げて癒してくれる「いとおしいモノ」と出会える雑貨店や文具店(東京都内中心)を計約100軒ご紹介。ブームの「ぬいぐるみ」もフィーチャー! -
るろうに剣心 magazine
連載開始三十周年突破記念刊行!
剣心が愛される“理由”、その「答」がここに!!
すべての『るろ剣』ファンに贈る、新規・秘蔵情報が満載のスペシャル・マガジン!
・和月先生と初代担当編集・佐々木尚氏のスペシャル対談の完全版をはじめ、和月先生へのインタビュー記事が大充実!
・著名な漫画家の方々が寄稿したお祝いメッセージイラスト38点をすべて掲載!
・志々雄、十本刀にまつわる新情報がこの本で明らかに!
・誰もが真似した、あの有名な必殺技の開発秘話も公開! -
OZmagazine 2025年6月号
都内を中心に、アートなおでかけ&旅情報をギュッと集めてお届け。計130カ所のアートスポットをご紹介!そして、特にアート初心者に向けて、各ジャンルのプロが先生となって楽しみ方を指南。東京のアートな街を巡る「東京アートさんぽ」や、注目の芸術祭をはじめとする全国のアートニュースもチェック。 -
OZmagazine 2025年4月号
毎年好評の「横浜」を今年も大特集。ニューオープンのスポットやショップなどトレンドから、永遠の定番・中華街、オーシャンビューカフェ&グルメ、洋館巡りまで。観光から普段使いまで。2025年の今おすすめのTODOを30個厳選! 充実のグルメカタログもお見逃しなく。 -
OZmagazine 2025年2月号
2025年最初を飾る特集は、みんな大好き「パン」特集。日本でいちばんベーカリーが集まる東京の新旧名店100軒をピックアップ。おいしくてかわいくて手頃で、保存もきいて、わけあえる、「小さな幸せ」の象徴とも言える「パン」。最新の注目店やベーカリー界のトレンド、パン激戦区の歩き方はもちろん、パンオタクが愛するパンツールやパン文具、パンコラムなど、パンにまつわるさまざまな楽しみをご紹介します。 -
OZmagazine 2024年12月号
創刊37年のおでかけ情報誌「オズマガジン」。特集回数歴代No.1の「銀座」を含めた鉄板エリア、銀座〜日本橋エリアを特集。クラシカルな街並みでお出かけ気分があがる銀座&日本橋&丸の内から、開発が進みお楽しみがたくさんの八重洲&京橋まで。今年もニュースが目白押しのセントラルトーキョーを大特集! -
OZmagazine 2024年10月号
創刊37年のおでかけ情報誌『オズマガジン』。隔月刊誌としてリニューアルした3号目は、 小さな幸せあふれる“やすらぐ旅”を特集。せっかく旅に出るのなら、混雑を避けて、のんびりとやすらぐ旅をしませんか? 今回の特集でめざすのは、定番の観光地…ではなく、あえてそのとなり町。のどかでのんびり過ごせる町には、豊かな自然、アートや手仕事、グルメなど、小さな幸せが待っています! -
OZmagazine 2024年8月号
創刊37年のおでかけ情報誌『オズマガジン』が隔月刊誌としてリニューアル! リニューアル2号目の特集は、「日々を彩る、雑貨と文具」。自分の好きな雑貨や文具に囲まれた暮らし、お気に入りのものを身に着けておでかけ。きっとそれがなくても路頭に迷うことはないし大きく困ったりもしないけれど、あるとなんだか「今日も大丈夫だ」という気分に。好みもスタイルもきっと一人ひとり違うからこそ、その道標になるべく、この特集をお届けします。雑貨&文具店120軒以上を巡る保存版です。 -
OZmagazine 2024年6月号
創刊37年のおでかけ情報誌『オズマガジン』が隔月刊誌としてリニューアル!
第1号の特集は、都内各地の“居心地のいい名店”を大特集。東京って、こんなに小さな幸せがあふれている。外に出て、街を歩き、各店をじっくり味わうと、明日も顔をあげる力がもらえる。東京の“顔をあげる力がもらえる店”にフォーカス。カフェ、ショップ、レストランなど180軒が大集合! -
OZmagazine 2024年4月号
オズマガジン4月号は「横浜の楽しみ方2024」特集。今春の横浜は、3年に1度の現代アートの国際展「横浜トリエンナーレ(横トリ)」が3月から開催されるなど、お楽しみがいっぱい。絶景を望める店や、商店街&住宅街内のカフェが増えていたりと、大小さまざまなニュースも目白押しです。一方で、開港の歴史を感じる名建築やおなじみの中華街も、知れば知るほどに新たな発見があり、その魅力は深まるばかり。そんな、知るほどに広がり続ける横浜の楽しみ方を、今号ではトピックス形式でお届けします。後半の横浜駅周辺のグルメ店をまとめたガイドもお見逃しなく。 何度訪れても新鮮で新しい楽しみが待っている横浜へ、今年もぜひ。 -
OZmagazine 2024年3月号
オズマガジン3月号は「自由が丘」を大特集!再開発が進み商業施設も軒並み生まれ変わり、若い世代の人気も加速している自由が丘は、暮らしを彩る雑貨も充実し、スイーツの名店も多数。夜になれば街の雰囲気はがらりと変わり、下町情緒漂う飲み屋街が元気。そんな雑貨(買い物)、グルメ、スイーツ(おみやげ)の三拍子が充実したこの街はさんぽにうってつけ!もりもり食べて、歩いて、お買い物。楽しいよりみちをお約束します。 -
OZmagazine 2024年2月号
オズマガジン2月号は「東京ひとりさんぽ」を大特集!今、ひとりで歩きたい12の街をご案内。さんぽなんて、いつでもどこでもできますが、新しい街なら気分もチェンジ。おなじみの街でも発見があるはずです。道しるべがあると歩きやすいので、今特におすすめの居心地のいい街×スポットを組み合わせて、ご案内します。 -
OZmagazine 2024年1月号
オズマガジン1月号は「カフェ&喫茶」を大特集!たった1杯のコーヒーやお茶を飲むだけで、ほっと元気が出る日があります。小1時間でも外に出ることで気持ちが切り替わったり、心の中が整理されたり…。そんな喧騒から守ってくれるようなカフェで過ごす時間や、1杯のコーヒーやお茶がくれる気持ちの変化についてフォーカスしたカフェ尽くしの1冊です。 -
OZmagazine 2023年12月号
オズマガジン12月号は「銀座・丸の内」を大特集!オフィスワーカーから観光客、友人や恋人、家族とのお出かけなどさまざまな目的でたくさんの人が行き来するこの町は、東京の中でも最旬スポットがひしめく人気の町。さらに洗練されたサービスや空間のお店や、クラシカルな建物、由緒正しき老舗などなど、昔から受け継がれる独特のきらびやかなムードも醍醐味。銀座・丸の内はオズマガジンでも定番の特集ですが今年も皆様にお届けしたいニュースが続々。普段着よりちょっぴりおしゃれして、ロケーションごと楽しい銀座・丸の内でいい1日をお過ごしください。 -
OZmagazine 2023年11月号
オズマガジン11月号は「日本橋・八重洲・京橋」を大特集!近年新店が続々オープンし、盛り上がっている日本橋・八重洲・京橋エリア。東京駅付近の目まぐるしい大開発はもちろん、めざして訪れたい大小楽しい複合ビルが日々誕生しています。一方、昔ながらの下町情緒が残る粋な老舗や街に立ち並ぶ歴史的建造物の存在感は圧倒的。粋なご店主との交流、一度は食べたい名店の味、ほれぼれする西洋建築美が一同に楽しめます。ビジネス街のイメージが強かった日本橋ですが、土・日・祝に営業する店も多くなりました。今号では、新旧さまざまなホンモノが集まる日本橋・八重洲・京橋エリアで、いい1日を過ごすための“歩き方”をガイドします。 -
OZmagazine 2023年10月号
オズマガジン10月号は「押上・曳舟ローカルさんぽ」を大特集! 11年前の東京スカイツリーの誕生を皮切りに、新たなカルチャーが生まれてアップデートされてきた押上周辺。下町の「古きよき」と「イマドキ」の両方を兼ね備え、観光地と住宅地が交差するこの界隈は、今いちばんおすすめしたいお出かけ先です。さらにターミナル駅として近隣住民に愛される隣町・錦糸町も見逃せないニュースがたくさん。暑さも和らぐ秋のはじまり、楽しいスポットをお届けします。 -
OZmagazine 2023年9月号
オズマガジン9月号は「吉祥寺」を大特集! いつ訪れても気持ちよい井の頭恩賜公園に、実力派カフェ、店主の目でていねいに選ばれた雑貨や器のお買いものに、ギャラリーや書店めぐり…。今もなお続々増える新店から、変わらずに地元に愛される名店まで、今行きたいお店を、地元の声をもとにたっぷりガイドします。小さなお店たちをはしごして、帰る頃にはきっと、明日からを彩るお気に入りの品々と楽しい時間が両手いっぱい手に入るはず。
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