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マンガ|巻X(旧称Twitter)で122万PV、3万1000RT、14.3万いいねと話題沸騰!
Buzzfeed、WEBザテレビジョンでも取り上げられた漫画がついに書籍化!
「あした死のうと思って…」そんな切ない言葉を漏らした男性の告白に、友人が取った行動は……。SNSで多くの共感を読んだ、「押し付けがましくない」けど少し元気になれる2人の若者のエピソード。10代の苦しさを抱えていたとき、こんな言葉をかけてくれる人がいたら……。
表題作「あした死のうと思ってたのに」と、あの2人の別エピソード(未発表作)を含む7作品を収録した短編集。
【収録作】
あした死のうと思ってたのに
あした死のうと思ってたのに2
今日からこっそり聴いちゃいます
今日からこっそり聞いちゃいます2
青春大どんでん返し
ただそこにいただけであした死のうと思ってたのに心の傷は -
ノベル|巻デンマークに死す
- ジャンル:小説・文芸
- 著者:アムリヤ・マラディ 棚橋志行
- 出版社:ハーパーコリンズ・ジャパン
- 長さ:324ページ
- 1巻購入:1,300ポイント
美しい女は、決まって災いを連れてくる。
コペンハーゲンの私立探偵ゲーブリエル・プレスト。
新たな依頼は、移民による右派政治家殺しの冤罪疑惑を探ること――。
“『ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女』のファンなら、
このユニークな作品をきっと気にいるはずだ”
――BuzzFeed(2023年の最注目スリラー20選出)
コペンハーゲンの私立探偵ゲーブリエル・プレストは、
元恋人の弁護士レイラから冤罪疑惑の調査を依頼される。
右派で知られる法務長官メルゴーの殺害事件で、
犯人のイラク系移民は息子を強制送還され、
ISに処刑されていた。
動機と証拠から有罪判決は決定的に思えたが、
調べを進めるうちメルゴーがナチスに関するある本を
極秘出版しようとしていた事が判明、
関係者の惨たらしい死体が見つかり――。 -
実用書健康を食い物にするメディアたち ネット時代の医療情報との付き合い方 (BuzzFeed Japan Book)
- ジャンル:政治・社会
- 著者:朽木誠一郎
- 出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワン
- 長さ:182ページ
- 1巻購入:800ポイント
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レビュー:
(1)
WELQ問題の火付け役 朽木誠一郎が語る
医療デマから身を守り、誰も騙されない世の中をつくるために今できること
ネット時代の今、私たちの「健康になりたい」という切実な想いが狙われています。
ウソや不正確な健康情報を粗製乱造するメディアたち、量産される健康本、健康食品ビジネスの闇。
さらには、高度に発達したテクノロジーにより手口が複雑化し、見分けるのがますます難しくなってきている医療デマ。
なぜ、私たちは医療デマに「騙され」てしまうのか、医療デマに「騙されない」ためにはどうすればいいのか――。
「WELQ問題」の火付け役となった著者は、医学部卒業後ウェブメディアの編集長を経て医療記者となり、「ネット時代の医療情報との付き合い方」というテーマで取材を重ねています。
本書は、このテーマでの取材内容をまとめ、なぜ健康・医療に関してウソや不正確な情報、デマが発生しやすいのか、それらから身を守るために今私たちにできることを紹介するものです。
