鳥肌が(文庫版)
思わず「鳥肌」がたつ瞬間を不思議なユーモアを交えて描くエッセイ集。【全105ページ】
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配信日:2020/11/25
配信日:2020/11/25
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鳥肌が(文庫版)
日常のなかでふと覚える違和感。恐怖と笑いが紙一重で同居するエッセイ集。
小さな子供と大きな犬が遊んでいるのを見るのがこわい。自分以外の全員は実は……という状況がこわい。「よそんち」の不思議なルールがこわい。赤ちゃんを手渡されると、何をするかわからない自分がこわい……。
ユーモア満載で可笑しいのに、笑った後でその可笑しさの意味に気がついたとき、ふと背筋が寒くなる。そんな42の瞬間を集めた、エッセイ集。第33回講談社エッセイ賞受賞作。
解説:福澤徹三
※この作品は『鳥肌が』の文庫版です。重複購入にご注意ください。
(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)
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