ポスト・コロナ時代 どこに住み、どう働くか
作品詳細
- 発行 ディスカヴァー・トゥエンティワン
- ジャンル ビジネスくらし働き方地理・地域研究
- 紙初版日 2021年2月19日
- レビュー
新型コロナウイルスの流行により、政府から企業に対して「最低でも出社7割減」の呼びかけがあり、 在宅勤務をする機会が増えました。
第1回目の緊急事態宣言が解除されて以降、「新しい日常(ニューノーマル)」というロードマップのもと感染を防ぐための暮らし方・働き方が提唱されています。
それにより、住まいに求める優先事項が「会社からの近さ」ではなくなりつつあります。
これからの時代、どんな場所、どんな住まいが私たちの働きやすさと暮らしやすさを叶えてくれるのでしょうか。
著者の長田氏は、都市開発に20年以上関わっていて、「どこに住むか」「どう働き、何で稼ぐか」という課題に対して深い知見があります。
ぜひ、この1冊で「新しい住まい方」を見つけてください。
(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)
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