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  • 別冊声優ラジオの時間 ラジオ偏愛声優読本の表紙
    実用書

    別冊声優ラジオの時間 ラジオ偏愛声優読本

    小説・実用書
    ワンテーマで声優ラジオをより深く掘り下げる『別冊声優ラジオの時間』第2弾は
    「パーソナリティ」ではなく、「リスナー」視点の一冊。
    声優のリスナーとしての“ラジオ偏愛”をロングインタビューで徹底解剖します。

    ■工藤晴香「声優だってリスナーだ。」

    ■神谷浩史×鶴間政行「『意味ねぇ! くだらねぇ! 』の哲学」

    ■小野大輔「軌跡と奇跡」

    ■藤田茜「にわかの流儀」

    ■加隈亜衣「遅れてきたラジオ偏愛生活」

    ■小林千晃「ラジオから教わった声優道」

    ■桑原由気×大島育宙「芸人ラジオヘビーリスナー対談」

    ■YURiKA×会沢紗弥「元ハガキ職人対談」

    ■伊福部崇を囲む座談会「声優ラジオの過去・現在・未来」
    伊福部崇×永井和幸(『アニラジグランプリ』元編集長)×村上謙三久(本誌編集人)

    〈特集〉
    ラジオがあるから今がある

    ■洲崎綾
    「林原めぐみさんのラジオを聴いてなかったら、
    声優に興味を持ってなかったかもしれません。
    めぐさんが好きすぎて、『この人と同じ仕事をしたい! 』というのが、
    出発点だったと思います」

    ■松嵜麗
    「小森まなみさんに出会ってなかったら、
    人の痛みがわかる人でもなかったかもしれません。
    小森さんのラジオを聴いてから、
    人は考え方ひとつで変われるものだとわかりました」

    ■青木佑磨
    「正直、その頃のポアロは
    本当にどうかしていたというか。
    『この人たちが喋っていることの
    面白い理由を全部知りたい』と思いました」

    〈巻末企画〉
    中村繪里子「ラジオの愛し方」
  • 花嫁の悲しい嘘の表紙
    マンガ|巻

    花嫁の悲しい嘘

    漫画 サンプル増量 レンタル
    チャリティ・ワイアットのもとに美しいドレスと下着が届く。送り主はマンハッタンでも指折りの一流企業でCEOを務めるロッコ・アマリ。手紙には贈り物を身に着けることが取引きの条件と記されていた。彼を騙し多大な損害を与えた私の父への腹いせね。お望みどおり脱いであげるわ! が、下着姿を晒し辱めを受けてもなお圧倒的な存在感の彼に心は囚われ…チャリティはロッコに純潔を捧げる。冷酷な言葉とともに立ち去る彼の子を身ごもることになるとも知らずに――。

    (c)YURIKA TAKANASHI/MAISEY YATES