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タテコミ|話リバースクロス −プロンプトの魔術師−【フルカラー】
- 現在10話
- ジャンル:タテコミ
- 著者:佐藤大 伊波真人 大野遥香 神保晴奈 Sony Music Entertainment(Japan) Inc. クリエイティブハウスポケット
- 出版社:Sony Music Entertainment (Japan) Inc.
- 長さ:46ページ
情報集積都市〈TOKYO:M〉。
感情さえデータ化され、プロンプトによってすべてが創られる未来で、人々はエモ値を競いながら生活を送っていた。そんな街で人々が噂するのは、ICQ(イコ)とその仲間たち〈ReVers3:X〉。感情を持たないICQのリリック=プロンプトは世界に新たな感情を実装する力を持っていた。
ある日、〈ReVers3:X〉に「とあるプロンプトを見つけてほしい」という依頼が舞い込んできて…。
―― 近未来を舞台にリリックで世界を創り出す、新たなる“音楽×サイバーSF”開幕。 -
実用書戦略コンサルタントが大事にしている目的ドリブンの思考法
- ジャンル:ビジネス
- 著者:望月安迪
- 出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワン
- 長さ:293ページ
- 1巻購入:2,200ポイント
気鋭の戦略コンサルタントが教える
〈目的−目標−手段ピラミッド〉と〈5つの基本動作〉
デロイトトーマツで上位数パーセントの人材に限られる
最高評価を4年連続で獲得した気鋭の戦略コンサルタントが教える!
「不確実な時代」に望む成果を得るための
あらゆる業界・職種に通底する思考の「型」
▼長谷川晋氏(MOON−X Founder CEO、元Facebook Japan代表取締役)推薦
“会社員の時も、社長に就任した時も、起業した時も、真っ先に考えたことは「目的」である”
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もはや、これまでの延長や過去の成功体験で仕事をすればいい時代ではない。
不確実(VUCA)な時代のビジネスパーソンに求められるのは、従来のやり方に囚われることなく、「目的」を起点として考えることができる能力だ。
だがその重要性に反して、目的の役割や、どのように設定すべきかをわからない人は少なくない。
〈目的−目標−手段〉のピラミッド構造を本質的に理解できていないと、間違った目標を掲げ、間違ったアクションをしてしまう。
本書は、目的を出発点とする思考の「型」(フレームワーク)をベースに、それを実行に落とし込むための5つの基本動作(認知・判断・行動・予測・学習)を示す。
望月 安迪 Andy Mochizuki
デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 テクノロジー・メディア・通信(TMT Division) シニアマネジャー
1989年生まれ。飛び級で大阪大学大学院 経済学研究科 経営学・金融工学専攻修了 経営学修士(MBA)
2013年、デロイト トーマツ コンサルティング(DTC)に参画。経営戦略策定・M&A案件を専門とするStrategy & M&Aユニットにも所属し、長期ビジョン構想、事業戦略策定、新規事業開発、企業再生、M&A案件のほか、欧州・アジアにおけるグローバル戦略展開、大規模全社組織再編プロジェクトにも従事。ファーム内で数パーセントの人材に限られる最高評価(Exceptional)を4年連続で獲得、複数回の年次スキップを経てシニアマネジメント職に昇格。監査・保証業務、リスクアドバイザリー、コンサルティング、ファイナンシャルアドバイザリー、税務、法務部門を有するデロイト トーマツ グループ全体を対象とした「ロジカルシンキング」研修講師を担当、初年度で200名以上の受講生を受け持つ。他にもDTCのコンサルタントを対象とした「ロジカルドキュメンテーション」「仮説検証」の社内トレーナーにも従事し、新卒・中途入社社員の採用・人材開発にも携わっている。 -
写真集新シリーズ「月刊ドキュメント」第一弾は、スノーボードゲレンデ プロジェクションマッピングイベント!
SNOW SHOW −inhabitant x eness
初めての公開となるメイキング作品。
『私たちの体験を皆様に紹介したく、この作品にまとめました』
オーストラリア、メルボルンから映像演出チームenessと共に、僕たちインハビタントチームは苗場スキー場を貸し切り、ゲレンデによる大規模なスノーボード、プロジェクションマッピングイベントSNOW SHOW(スノーショー)を行う予定でした。東北地方太平洋沖地震が発生した時、
僕達はSNOW SHOWの為のリハーサル中でした。ショーは中止となりましたが、私たちの体験を皆様に紹介したくこのビデオと写真にまとめました。
売上合計:
T−Shirts 138枚 ¥565,110
Bibs 30枚 ¥211,050
Stickers 50枚 ¥105,000
合計 TOTAL ¥881,160 ($10,760USD)
これら全ての売上金額を日本赤十字をとおし、東北地方太平洋沖地震の震災義援金とし寄付させていただきます。日本が元気になるためにINHABITANTは、これからもやれることをやっていきます。来年必ずこのイベントも。最後に今回のこの主旨にご賛同いただき、ご協力していただきました住民の皆様、本当にありがとうございました。
Moments before the earthquake shook Japan, we were rehearsing for a special SNOW SHOW.
The show was cancelled, but we would still love to share our experience with you.
All proceeds from the event’s merchandise is being donated to the Japan Red Cross.
「安全第一」 INHABITANTS IN JAPAN
inhabitant & eness
2011年3月12日
VOL2. COLOR MOUNTAIN −inhabitant x eness に続く → -
写真集新シリーズ「月刊ドキュメント」!1年越しのリベンジ。世界初の!プロジェクションマッピングによる、スノーボードゲレンデイベント!
COLOR MOUNTAIN −inhabitant x eness
初めての公開となるメイキング写真
『 私たちの体験を皆様に紹介したくこの作品にまとめました 』
必ずリベンジをするという約束を果たすため、1年後の2012年3月5日に、このイベントをリベンジしに僕たちは苗場スキー場へ集結。内容は前回よりも大きい規模での予定となり、スノーボードストレートジャンプ台全体に映し出すプロジェクションマッピングを実行しました。iPhoneによるアプリケーションをenessチームが開発し、オーディンスイベントユーザーがリアルタイムでプロジェクションマッピングをコントロールできるというプログラムも世界初のチャレンジで行った。
Our second SNOW SHOW with inhabitant at Mt Naeba, Japan.
This journey began in 2011, where we happened to be setting up this
event as the earthquake struck Japan. The original show was cancelled,
however inhabitant insisted we see our shared vision through. A year on
we’ve arrived with a grand plan to color the mountain from launch to landing.
In two days we set up our projectors, snow mapping software and nifty
iphone app. allowing the audience to interact with visuals in real−time,
the riders illuminated the mountain as they approached and hit the ramp.
Event night 3rd March 2012
Location Mt Naeba − Japan.
inhabitant & eness
2012年3月5日 -
写真集2007年にアリスJAPANから専属女優デビューした佐山愛ちゃんが、クラシカルXシリーズに登場。下乳強調バンドゥビキニ/ウェディングベール+白ビキニ/和形マイクロ水着/着物+赤光沢水着/さわやか白浴衣+マイクロ黄色ビキニ、バスルームで浴衣が肌に張り付いてスケスケです! -
実用書今の時代では書いてはいけないことかもしれない。それでも私は今だから書き記しておかねばと思った。
コンプライアンスがそれほど問題とされなかった時代でも、何度も何度も出入り禁止ばかりを食らっていた男がいた。しかし、男はそれを乗り越え、天才と称されて、多くのフォロワーを生み出し、TVの世界を劇的に変えていった。その男のことを語ろうと思う。
【目次】
プロローグ
第1章 斜視
第2章 運不運
第3章 スタートは制作会社のAD
第4章 ディレクターデビューは雨傘番組
第5章 正月特番で最低視聴率、日テレ出禁
第6章 東大生の血をたこ八郎に輸血する実験で出禁
第7章 「おれ、テレビ界に革命起こしてみせますから」
第8章 『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』
第9章 やしろ食堂のX JAPAN
第10章 土屋敏男とガンジーオセロ
第11章 プロデューサーとの乱闘で出禁寸前
第12章 不肖の弟子と再会
第13章 ねるとん紅鯨団
第14章 浅草橋ヤング洋品店
第15章 江頭2:50のグランブルー
第16章 日本共産党から出禁
エピローグ 斜視との別れ
あとがき
参考資料
