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Cameraholics Vol.15
「カメラと写真と人」をテーマとする写真誌「カメラホリック」の第15弾!
最新号は、写真家が撮って試す、大注目の最新製品特集
「カメラと写真と人」をテーマとする、クオリティー・フォトマガジン「カメラホリック」の第15弾。
大注目のボディやレンズが登場するなか、写真家はその最新製品をどう捉え、いったい何を撮るかを掘り下げる2大特集に加え、
鉄道写真の神様・広田尚敬がデジタルM型ライカで冬の津軽を撮る姿を追った特別企画「広田尚敬の撮影現場スペシャルレポート」など、
これまで以上に充実した内容で、ライカユーザーのみならず、カメラや写真に興味はあってもなかなか一歩を踏み出せない、
すべての趣味人にオススメできる一冊にいたします。
■企画内容
特集1 フルサイズ以外の意外性。〜35mmフルサイズでなければいけませんか?
特集2 写真家が試す最新レンズ。
特集3 展示ノスヽメ
特集4 オマージュレンズをカジュアルに。 -
地球外から来た存在、Saarahatが明かす 宇宙社会で通用する地球人になる方法(大和出版)
これが先進宇宙のスタンダードだ!
さあ、「地球の常識」を手放して新しい文明に進もう。今、転換期にある人類が知っておくべき並行世界の実際と進化に必要な意識変革のポイント。進化した並行宇宙は、所有するという概念がなく、お金も家族もない社会。社会的地位の指標が地球とは違う。人工惑星で暮らし、病気がなく、科学技術の発展で衣食住の生活物質すら保持しておく必要がない。――このような宇宙の常識が成立していったプロセスを説明した上で、地球人が目指すべき社会と、その実現のための意識変革と教育法を明かす。進化の先導者になる日本人が、地球と地球の進化のためにできること。「驚愕の内容!
世界が変わる前に知っておきたい」と池川明氏推薦。 -
Cameraholics Vol.14
「カメラと写真と人」をテーマとする写真誌「カメラホリック」の第14弾!
最新号は、写真家が撮って試す、大注目の最新カメラ特集
「カメラと写真と人」をテーマとする、クオリティー・フォトマガジン「カメラホリック」の第14弾。
大注目のボディが続々登場するなか、一流写真家はそのカメラをどう捉え、いったい何を撮るか……を掘り下げる大特集に加えて、写真家が影響を受けた写真家を自身の作品とともに語る、特集「写真家が憧れる写真家」など、これまで以上に充実した内容で、カメラファン、写真愛好家のみならず、カメラや写真に興味はあってもなかなか一歩を踏み出せない、すべての趣味人にオススメできる一冊にいたします。
■企画内容
特集1 写真家が撮って試す、大注目の最新カメラ。
Leica M EV1/OM SYSTEM OM-3/RICOH GR IV/Nikon ZR/FUJIFILM GFX100RF + X half
特集2 写真家が憧れる写真家
特集3 開発者インタビュー
<ライカ100周年記念企画 Special Gallery>「Dear Leica」
<巻頭企画>広田尚敬、鉄道写真の世界。 -
Cameraholics Vol.13
「カメラと写真と人」をテーマとする写真誌「カメラホリック」の第13弾!
最新号は最新製品がモリモリです!!
「カメラと写真と人」をテーマとする、クオリティー・フォトマガジン「カメラホリック」の第13弾。
大注目のボディやレンズが続々登場するなか、一流写真家はその最新製品をどう捉え、いったい何を撮るか……を掘り下げる大特集。
また、前代未聞の100万円分の買い物企画、デジタル写真をいかに作品へと昇華するかを追う特集「プリントを極める!」など、これまで以上に充実した内容で、ライカユーザーのみならず、カメラや写真に興味はあってもなかなか一歩を踏み出せない、すべての趣味人にオススメできる一冊にいたします。
■企画内容
特集1 写真家が試す!大注目の新製品
01_ コシナ NOKTON 〜35/40/50mm F1.2
02_ FUJIFILM GFX100RF
03_ SIGMA BF
04_ Nikon NIKKOR Z 35mm f/1.2S
05_ Carl Zeiss Otus ML 50mm F1.4 Z-mount
特集2 プリントを極める! 他盛りだくさん -
Cameraholics Vol.12
「カメラと写真と人」をテーマとする、クオリティー・フォトマガジン「カメラホリック」の第12弾です。プロフェッショナルが自ら試したい製品で作品を撮り下ろす「写真家×写真家が試したい注目製品」、写真を撮ったあとの“写真の見せ方”をとことん語る「アウトプットの匠たち」といった超強力企画を予定。これまで以上に充実した内容で、すべての趣味人にオススメできる一冊にいたします。
■企画内容
特集1 close−up! Leica Q3 43
大門美奈/松田忠雄/ハービー・山口 × 有安杏果
特集2 写真家 × 写真家が試したい注目製品
野村誠一/舞山秀一/高木康行/福島裕二
特集3 アウトプットの匠たち。渡部さとる/森谷 修
Special Gallery大西みつぐ/山岸 伸
Special Review Leica Q11−D 他 -
Cameraholics Vol.11
一流写真家がいま注目する“新進気鋭の写真家”にスポットを当てた第一特集「写真家が推す写真家」に加え、他誌にはなかなか登場しない大物写真家どうしの豪華対談、ビッグネームによる注目のライカ新製品「ライカSL3」の撮り下ろし企画など。
これまで以上に充実した内容で、ライカユーザーやライカ信者のみならず、カメラや写真に興味はあってもなかなか一歩を踏み出せない、すべての趣味人にオススメできる一冊にいたします。
■企画内容
Special Talk & Gallery
ハービー・山口 × 野村誠一
巻頭企画
山岸 伸 × ライカSL3
特集1 Special Gallery
広田尚敬/大門美奈/舞山秀一/土田ヒロミ
特集2 写真家が推す写真家。
萩庭桂太/舞山秀一/渡部さとる ほか
特集3 話題のフォクトレンダー製品、撮り比べ。澤村 徹 -
Cameraholics Vol.10
第一線で活躍する写真家たちは、そもそもなぜ写真を撮るのか?を、作品で魅せながらエッセイで語る特集1「写真を撮る理由」と、ライカの注目の新製品ズミルックス35ミリを多角的に検証する特集2といった強力な特集を予定しています。
これまで以上に充実した内容で、ライカユーザーやライカ信者のみならず、カメラや写真に興味はあってもなかなか一歩を踏み出せない、すべての趣味人にオススメできる一冊にいたします。
■企画内容
特集1 写真を撮る理由。
テーマ、被写体、作風、機材……なぜそれを撮影するのか?
ハービー・山口/舞山秀一/萩庭桂太/
大門美奈/木村直軌/魚住誠一
「第一線で活躍する写真家たちはどんな基準で機材(カメラ)を選んでいるのか?」を、作品で魅せながらエッセイで語る
特集1「弘法、筆を選ぶ。」と、特集2「新・大口径時代」、特集3「CCD浪漫」といった超強力特集を予定しています。
これまで以上に充実した内容で、ライカユーザーやライカ信者のみならず、カメラや写真に興味はあってもなかなか一歩を踏み出せない、すべての趣味人にオススメできる一冊にいたします。
■企画内容
特集1 弘法、筆を選ぶ。
プロフェッショナルの機材論
ハービー・山口/大門美奈/小澤太一/渡部さとる ほか
特集2 新・大口径時代
野村誠一 ほか
特集3 CCD浪漫(ロマン)
舞山秀一/中藤毅彦 ほか
特集4 シネレンズ限界突破
ハイパーオーバーイメージサークルの世界へ。
澤村 徹
close up! モノクロ専用モデル2機種
Leica M11 Monochrom × PENTAX K−3 Mark III Monochrome -
Cameraholics extra issue 写真家10人の旅
「カメラホリックVol.6」(2021年12月発売)で大好評だった、第1特集「旅するライカ」をまるごと一冊に拡大し、有名写真家たちが撮った圧巻の旅写真の数々をご堪能いただけるムックです。
とはいえ、「カメラホリックVol.6」記事との重複はいっさいなし、第一線で活躍する10名の写真家による掲載作品はすべて新規のもの、プラス書き下ろしエッセイといった構成。
尚、「カメラホリックVol.6」の特集では「旅するライカ」ということで、ライカで撮った作品に限定したが、今回はその制約を取り払い、ライカ以外のトップフォトグラファーによる作品も掲載し、よりパワーアップした内容でお届けします!!
■掲載予定の写真家 ハービー・山口/野村誠一/舞山秀一/中藤毅彦/須田卓馬/橋本とし子/土田ヒロミetc -
Cameraholics extra issue Leica Lens Masterpiece
オールド“ライカ”レンズのなかには突出してレアな一本や人気の高い一本がいくつか存在する。
それらはいつの時代もライカユーザーの憧れの的……。
本書はそんな傑作(マスターピース)レンズを網羅した一冊だ。歴史的蘊蓄はもちろんのこと、写真家による描写解説に加えて、なぜそのレンズを手にしたのか、そのレンズとどう付き合っているのか、といった“レンズ体験”まで、愛情たっぷりに語りつくす。 -
Cameraholics Vol.9
第一線で活躍する写真家たちは、そもそもなぜ写真を撮るのか?を、作品で魅せながらエッセイで語る特集1「写真を撮る理由」と、ライカの注目の新製品ズミルックス35ミリを多角的に検証する特集2といった強力な特集を予定しています。
これまで以上に充実した内容で、ライカユーザーやライカ信者のみならず、カメラや写真に興味はあってもなかなか一歩を踏み出せない、すべての趣味人にオススメできる一冊にいたします。
■企画内容
特集1 写真を撮る理由。
テーマ、被写体、作風、機材……なぜそれを撮影するのか?
ハービー・山口/舞山秀一/萩庭桂太/
大門美奈/木村直軌/魚住誠一
「第一線で活躍する写真家たちはどんな基準で機材(カメラ)を選んでいるのか?」を、作品で魅せながらエッセイで語る
特集1「弘法、筆を選ぶ。」と、特集2「新・大口径時代」、特集3「CCD浪漫」といった超強力特集を予定しています。
これまで以上に充実した内容で、ライカユーザーやライカ信者のみならず、カメラや写真に興味はあってもなかなか一歩を踏み出せない、すべての趣味人にオススメできる一冊にいたします。
■企画内容
特集1 弘法、筆を選ぶ。
プロフェッショナルの機材論
ハービー・山口/大門美奈/小澤太一/渡部さとる ほか
特集2 新・大口径時代
野村誠一 ほか
特集3 CCD浪漫(ロマン)
舞山秀一/中藤毅彦 ほか
特集4 シネレンズ限界突破
ハイパーオーバーイメージサークルの世界へ。
澤村 徹
close up! モノクロ専用モデル2機種
Leica M11 Monochrom × PENTAX K−3 Mark III Monochrome -
Cameraholics Lab デジタル赤外線写真マスターブック
本書はデジタル赤外線写真の入門書です。デジタル赤外線写真は、青い空を保ったまま植物の葉を白く明るくとらえることができます。
青空という現実、白い葉という非現実。現実と非現実が一枚の写真に収まる姿は、デジタル赤外線撮影でしかなし得ない表現です。
本書は必須情報をわかりやすく解説し、デジタル赤外線写真のパーフェクトガイドをめざした一冊です。
【コンテンツ】
・カメラ、レンズ、赤外線フィルターの選び方と役割をていねいに解説
・画像処理(カラースワップ)を徹底解説
・究極の赤外線撮影ボディ、フルスペクトラム機の普及 -
Cameraholics select 撮る力 見る力
写真やカメラにまつわる疑問を一刀両断する、痛快・納得エッセイ
自身で開設したYoutubeチャンネル「2B Channnel」(チャンネル登録者数:1.77万人)も大好評な写真家・渡部さとる氏は、写真のこと、カメラのこと、撮影のこと、何を語らせてもわかりやすく明快なことで定評がある。
その渡部氏が、多くの人が抱いている、写真やカメラにまつわる疑問を一刀両断する、一冊まるごと書き下ろしの痛快・納得エッセイ。 -
Cameraholics Vol.8
第一線で活躍する写真家たちは、そもそもなぜ写真を撮るのか?を、作品で魅せながらエッセイで語る特集1「写真を撮る理由」と、ライカの注目の新製品ズミルックス35ミリを多角的に検証する特集2といった強力な特集を予定しています。
これまで以上に充実した内容で、ライカユーザーやライカ信者のみならず、カメラや写真に興味はあってもなかなか一歩を踏み出せない、すべての趣味人にオススメできる一冊にいたします。
■企画内容
特集1 写真を撮る理由。
テーマ、被写体、作風、機材……なぜそれを撮影するのか?
ハービー・山口/舞山秀一/萩庭桂太/
大門美奈/木村直軌/魚住誠一/渡部さとる
特集2 close−up! 新型ズミルックス35mm
赤城耕一/野村誠一
特集3 GFX × 35mm判オールドレンズ
これぞ中判ミラーレスの隠し技
澤村 徹
【Special Gallery】
渡部さとる × ハッセルブラッドX2D 100C × ジブリパーク
写真家・渡部さとるが、ハッセルブラッドの新型中判ミラーレスカメラで、スタジオジブリの世界を切り取る! 前代未聞のトリプルコラボレーション。 -
Cameraholics extra issue 100%使いこなす Nikon Z 9
2021年のクリスマスイブ、ニコンのフラッグシップミラーレス機「Nikon Z 9」がついに発売された。同社がZシリーズの開発をスタートしたのが2018年……それから3年以上の時を経て、満を持しての登場であった。
それゆえユーザーの期待度は高く、発表以来予約が殺到。現時点でも「納期は未定」、場合によってはユーザーの手元に届くのが「2022年末〜2023年1月」になるというほどの人気ぶり……!!
本書は、すでに「Z 9」を入手できた人はもちろん、これから買う人および納品待ちの人にも楽しんでもらえるように「Z 9」の魅力を多角的に語りつくすムック。
「新製品のリリース→機種別ムック本の刊行」というカメラ業界の慣習にただ乗っかった“マニュアル本”ではなく、「カメラホリック」という趣味性の高い“カメラ・写真マガジン”のスタンスで、ユニークに愉しく、深くこの注目製品に切り込んでいくことをお約束する魅力満載の一冊である。 -
Cameraholics Vol.7
先日発売になり話題沸騰中のライカMシリーズの最新製品「ライカM11」を、新機能、性能、写りといった多角的な視点から検証する総力特集「close−up! Leica M11」と、第一線で活躍する作家が愛用するライカで撮った作品とともに、ライカへの思い入れを熱く語る特集「ライカの達人」の超強力な2大特集を予定しています。
これまで以上に充実した内容で、ライカユーザーやライカ信者のみならず、カメラや写真に興味はあってもなかなか一歩を踏み出せない、すべての趣味人にオススメできる一冊にいたします。
■企画内容
総力特集 close−up! Leica M11
赤城耕一/澤村 徹/萩庭桂太/森谷 修/福島裕二
特集1 ライカの達人。
ハービー・山口/野村誠一/舞山秀一/高木康行/中藤毅彦
特集2 ニコン Z9 + Zレンズでとことん愉しむ。 -
Cameraholics Lab デジタルで極める完全なるモノクローム
フィルム時代には、まだ暗室という特別な空間で光に反応した銀粒子が写真化していく様をダイレクトに感じることができた。それは本質的な何かに触れる機会でもあった。振り返っていま、デジタルの世界ではどうだろうか。それは数ある加工エフェクトのひとつに過ぎないのか。「否」である。色のない世界だからこそ表現できる別宇宙……。ユーザーは、モノクロ写真の本質を、確実に理解している。
本書は、著者である森谷修が、モノクローム表現を主軸とする写真家としての技術やノウハウを惜しみなく投入し、
自らの作品(作例)とともに「デジタル時代の新しいモノクローム表現」を徹底追求する一冊である。 -
Cameraholics Beginners 日常が非日常に写るオールドレンズマジック
描写のおもしろさに特化したオールドレンズ入門書を提案します。
滲み、ぐるぐるボケ、周辺減光、フレアなど、オールドレンズには強烈な個性をもったレンズがあります。
本書はこうした個性的なレンズを厳選し、オールドレンズの突出した描写をわかりやすく伝えます。
初心者はオールドレンズの写りがスマホや現行レンズと決定的に異なることを理解でき、中・上級者にはワンランク上の描写ツールとの出会いを提供します。 -
Cameraholics select ニッコール千夜一夜物語 II
今回は「第四十一夜」から「第八十夜」(未発表)までを収録する展開。
連載の構成としては、
1. レンズ概要 2. 開発の推移 3.当時の測定データについて 4.あらためて実写
になっており本書では、網羅性と資料性を重視し編集を行っていく。
よって第1回から「アサヒカメラ」掲載分をベースとなり、連載順に並べて掲載し連載時の記事に対して、レンズのスペックなどを追加して資料性を高める。
と同時に、記事内容については一部に新たな書き下ろしを追加、情報の修正等を入れたりした80回分の記事を2分冊で刊行する第二弾となる。
■執筆者
佐藤治夫 Haruo Sato
●株式会社ニコン 光学本部 主幹研究員
大下孝一 Koichi Ohshita
●株式会社ニコン 光学本部 第三設計部 -
Cameraholics Lab レンズ構成図で個性を知るオールドレンズ解体新書
既存の光学技術の入門書は理系の知識が不可欠で、オールドレンズホビー層はほぼ内容が理解できません。本書は古典的なレンズ構成図を、徹底的にハードルを下げてわかりやすく解説します。また、該当する構成を用いた具体的なオールドレンズを多数紹介し、レンズ構成図という切り口でオールドレンズの世界を探索できるように導きます。光学技術と歴史という側面からオールドレンズを照らし、オールドレンズの深く豊かな世界へと誘う一冊です。
◇コンテンツ◇
・オールドレンズユーザー向けのレンズ構成入門書
・「カメラホリック レトロ」の副読本
・書籍寄りのデザイン
・レンズ構成図と該当するオールドレンズをセットで紹介
・著名なレンズ設計者の功績と生い立ち
・レンズ開発史のエピソード
・光学系の蘊蓄をやさしくひもとく決定版 -
1億3千万年前に地球にやってきた魂Saarahatが明かす 「この世」の歩き方(大和出版)
●エゴの都合で生きるか、スピリットの意志で生きるか?
あなたのスピリットは、あなたがどう生きることを望んでいるのだろう?
いま“変容”を迎えつつある地球人たちよ。“宇宙スタンダードの価値観”を身につけて、自分のスピリットに誠実に生きよう。進化した宇宙を知る魂が明かす、あなたの「魂の計画」に沿った人生のつくり方。スピリットの望みに従い、あなたの可能性を広げる本。あなたの魂が望むことは必ずうまくいきます! -
Cameraholics extra issueスマートフォンで 最高の写真を撮る
「カメラとフォトグラフィーと人」をテーマとするカメラ・写真誌「Cameraholics(カメラホリック)」の別冊として、1インチセンサーを搭載したスマートフォンの凄みを体感できる一冊。
作家には、写真家であり Leitz Phone 1 アンバサダーの安珠、スナップ写真の名手として名高い写真家ハービー・山口という、日本のライカ使いを象徴するニ名を迎え、Leitz Phone 1 による未発表の新作(写真)とライカカメラで撮られた作品を通して、デジカメとスマホで撮れる写真の双方向からスマートフォンのカメラについて語る。
本書の監修・メイン執筆は、長年スマートフォンAQUOSで写真を撮り続けながら、スマホ市場におけるスマホカメラの進化を体感してきた黒田智之。
氏による作品としてのスマホ写真とともに、デジタルカメラとスマホカメラとの新しい関係性や写真に関するテクニカルレポートなどもあわせて掲載する。
●執筆の写真家
安珠/黒田智之/赤城耕一/コムロミホ/
山口大輝/ハービー・山口 -
Cameraholics extra issue遊びつくすNikon Z fc
2021年7月23日の発売以来、予約が殺到し話題沸騰中のレンズ交換式カメラ「Nikon Z fc」。
「Z fc」大ヒットの理由として、フィルム一眼レフ風のクラシックなデザインはもちろんだが、同時に往年のニコンファン以外にも訴求するカメラとしての魅力が詰まっている。
本書は、新製品のリリースに合わせた“使い方マニュアル”などではなく、「カメラホリック」という趣味性の高い“カメラ・写真本”のスタンスで、ユニークにたのしく、深く、この注目製品に切り込んでいきたい。
「Z fc」というカメラを多角度から考察しつつ、マウントアダプタ―企画や純正Zマウントレンズ企画はもちろん、「Z fc」ユーザーたちの声を集めたファンブック的な要素あり、開発者インタビューあり、写真家による撮り下ろしギャラリーあり…と、執筆者たちの主観を前面に押し出し、それぞれの興味あるところを主張で展開。
「Nikon Z fc」でとことん“遊びつくす”一冊に相応しい内容だ!
■執筆予定の写真家・カメラ関係者 大西みつぐ/赤城耕一/澤村 徹/宇佐美健/阿部秀之/後藤哲朗 etc -
Cameraholics Vol.6
今回は、写真家たちがライカで撮影した、世界各地、日本各地の“旅の写真”を、その使用機材とともに紹介・解説する第1特集「旅するライカ」と、先日35ミリが登場して盛り上がりをみせる、第2特集「アポ・ズミクロン大集結」の二大特集を予定しています。その他の企画では話題の「ニコン製カメラ Z fc」とオールドレンズの組み合わせ指南や、第4特集ではユニークな製品ラインナップを誇るコシナのレンズを取り上げます。これまで以上に充実した内容で、ライカユーザーやライカ信者のみならず、カメラや写真に興味はあってもなかなか一歩を踏み出せない、すべての趣味人にオススメできる一冊にいたします。 -
Cameraholics select ニッコール千夜一夜物語 I
「ニッコール千夜一夜物語」は、ニコンの光学設計者ふたりが執筆する、ニコン製レンズ(ニッコール)の開発ストーリーや性能を実写(作例)とともに解説するという人気連載。
ニコンの会報誌「ニッコールクラブ」に1998年12月号から連載が開始され、現在はニコンのウェブサイトにその場を移し続けられている。
かつて「アサヒカメラ」(朝日新聞出版刊/2020年休刊)では2014年5月から再録として休刊まで掲載されていた。
本書はその連載記事に加筆・修正を加え、網羅性と資料性を重視しながら再編集した、いわば“ニッコールレンズ百科”の決定版。
当時の設計者が何を考えていたか、どんな写りをするのか……現役の光学設計者が専門的な見地から、わかりやすくひもといていく。 -
Cameraholics Vol.5
今回は、ライカをめぐって錯綜する情報、風説の数々を、第一線で活躍する写真家たちが、
実際に撮って試して徹底検証する第1特集「ライカ、噂の真相(仮)」と、
復刻50mmF1.2の登場にあわせて歴代ノクティルックスで 撮る、較べる、第2特集「ノクティルックスの向こう側」の二大特集を予定しています。
■企画内容
特集1 ライカ、噂の真相(仮) 執筆予定者:赤城耕一/森谷 修/中井精也/コムロミホ/種清 豊/澤村 徹 他
特集2 ノクティルックスの向こう側 ハービー・山口 F1 2nd E58ギャラリー 落合陽一インタビュー「ノクチを愛する理由」
特集3 Leicaで、シネマティックに/特集4 フィルムのデジタライズ
Special Gallery 土田ヒロミ 撮り下ろし「フクシマ2021」
巻頭企画 アポズミ35mmF2ファーストレビュー
特別企画 ライカ転生 〜Leicaと出逢った写真家たち -
Cameraholics selectオールドレンズはバベルの塔
写真家でありライターの澤村徹氏によるオールドレンズ・フォトエッセイ集です。
ミラーレス機が登場して以降、店頭にはさまざまなオールドレンズ本が並んできました。
それらに共通しているのは、客観的に書かれたレンズ解説本という点です。
しかし、そもそもローファイなオールドレンズを使うという行為は、主観的な評価なしに成立しません。
本書はオールドレンズの第一人者・澤村徹氏が、圧倒的に主観的な見地からオールドレンズを語ります。
はじめてのオールドレンズとの出会いからオールドレンズ本の著者になるまでを、愛用するオールドレンズと機材、豊富な作例写真ともにマニアックに綴ります。 -
Cameraholics Vol.4
今回は、第一線で活躍する作家が自らのNo.1レンズで撮った作品とともに、そのメイキングや思い入れを語る第1特集「写真家の勝負レンズ」と、ニッポンの老舗カメラブランド・ニコンへの応援歌ともいえる第2特集「元始、ニコンは太陽であった」の二大特集を予定しています。このほか、第3特集「ライカ×オールドレンズ」や、ライカ新製品最速レビューなど、定番のライカ企画も充実。これまで以上に幅広いコンテンツで、ライカファンのみならず、カメラや写真に興味はあってもなかなか一歩を踏み出せない、すべての趣味人にオススメできる一冊にいたします。 -
Cameraholics selectフィルムカメラ放蕩記
本年休刊となってしまった「アサヒカメラ」誌上で銀塩カメラを主題に約20年連載されたコラムを集約した1冊。著者である赤城耕一氏は、カメラ業界のご意見番であり、同連載は、フィルムカメラのおもしろさや魅力、クラシックレンズの評価、楽しみ方をとことん追求したもので、カメラ本体の写真とそのカメラを使用した作例写真が豊富に展開します。
今回が最後の総集編となるので一部は加筆修正を施し、更に書き下ろし数編を新たに収録します。 -
オールドレンズで撮る ポートレート写真の本 Cameraholics extra issue
昨今、ポートレート撮影を好むフォトグラファーの間で、オールドレンズ人気が高まっている。しかしながら、その多くは単にオールドレンズを使っているというだけで、オールドレンズ特有の描写を活用しているとはいいがたい状況だ。そこで本書は、実際にオールドレンズで商業人物撮影をしている上野由日路氏を起用し、オールドレンズを使ったポートレート撮影テクニックを指南する。「オールドレンズ×ポートレート」の魅力を伝えるだけでなく、実用性の高い一冊といえる。 -
Cameraholics Vol.3
ライカMモノクロ機の3代目「M10モノクローム」の登場にあわせて、総力特集では「鮮やかなモノクローム」と銘打ち、デジタル/フィルムの区別なく、モノクロ写真の奥深さ、美しさを徹底的に追求していく。さらに人気写真家による「ライカ×ポートレート」、「ゼブラ柄オールドレンズの饗宴」といったバラエティに富んだ特集記事を用意。ライカユーザーのみならず、カメラや写真に興味はあってもなかなか一歩を踏み出せない、すべての趣味人にオススメしたい一冊だ。
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