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紀元前Girls Love〜エッチな石器時代へようこそ〜
マンガ|話- 現在11話
- ガールズラブコミック
- 著者:みら
- 出版社:DEEPER-ZERO
- 31ページ
- 1話レンタル:100ポイント
1話購入:200ポイント
(31)
マンガ 殿堂入り 人気急上昇 レンタル「私のおよめさんになる?」――歴史が始まる、まだしばらく前の地球。自分の村に居場所を見出せずにいた少女・ユウリは、行商のために村を訪れる女性・キハダに会うことが1番の楽しみになっていた。出会いから数年、キハダへの特別な感情を自覚したユウリは、彼女の嫁として、故郷の村を出ることを決意する。そうして向かったキダハが住む村は、子供から大人まで女性だけが暮らす村で、彼女には既に8人のお嫁さんが居るという!嫁の1人として大切にされながら、一念発起して始めた服を作る仕事の中で、ユウリは新たな出会いを果たすことになる――大自然の中で紡がれる百合ハーレム物語、あなたも癒されること間違いなしの作品です。 -
else
ゆずりつif(love)、もう一つの世界線。ゆずと律の恋模様を描いたif(love)で成就せず??commit;までたどり着けなかったもう一つの分岐点での物語。好きな人に好きな人がいるのは知っていた。彼が幸せならそれでいいと諦めていた恋。しかしある日を境にその均衡が崩れ落ちる。ゆくゆくはギャグ多めの短編集になる予定ですが1〜3話はシリアスめ
※律は殆ど出てきません
※あくまで川手→ゆずの一方通行の恋
※登場キャラは「ゆずりつif(love)」のものですが 当作品単体でもお読みいただけます
本作品は同人誌です
全年齢19頁 -
Girls’ Closet 服が好きな女の子たち
クラシカルガーリー、バレエコア、グランジパンク、ゴシックパンク、古着リメイク、ハンドメイド森ガール…。枠にとらわれないお洋服を楽しむ6人の女の子たち。
イラストレーターのmonが「ファッション」をテーマに描く、イラスト+コミックのオムニバス作品集!
〇目次〇
Chapter1
クラシカルガーリー/田辺麻由ちゃん
Chapter2
バレエコア/橘心春ちゃん
Chapter3
グランジパンク/橘心雪ちゃん
Chapter4
ゴシックパンク/井口楓ちゃん
Chapter5
古着リメイク/島崎莉々ちゃん
Chapter6
ハンドメイド森ガール/土屋陽葵ちゃん
〇エピローグより〇
同じものに心をときめかせたり、似合うねと笑い合ったり、誰かと好きな気持ちを分け合えることは、とてもありがたく幸せなこと。服はただ身につけるものじゃなくて、誰かと繋がるきっかけであり、新しい自分に出会うための扉だったのかもしれない。あの日、勇気を出して一歩踏み出した私がこの出会いを見つけたように、好きなものから始まる物語は、きっと今この瞬間も、どこかで生まれている。 -
Dolls Nest:ORPHANS
ニトロプラス原作のメカ少女アクションゲームが気鋭の漫画家Nykkenと原作シナリオライター・前島賢により独自視点で再構築コミック化!超巨大構造体「ホド」に産まれ落ちた少女は、主である“ネマ”の躰を捜すため、果てのないホドの深淵へと歩みを進めていく――。圧倒的筆致で描かれる、ハードSFアクションを刮目せよ。 -
Dolls Nest:ORPHANS【分冊版】
ニトロプラス原作のメカ少女アクションゲームが気鋭の漫画家Nykkenと原作シナリオライター・前島賢により独自視点で再構築コミック化!超巨大構造体「ホド」に産まれ落ちた少女は、主である“ネマ”の躰を捜すため、果てのないホドの深淵へと歩みを進めていく――。圧倒的筆致で描かれる、ハードSFアクションを刮目せよ。分冊版第1弾。※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。 -
腐女子、小清水詩織。−Girls be Tambitious−
女子大生・小清水詩織は、筋金入りの腐女子。壁サークル「オリコゾーン」の同人作家として活動し、アニメを観れば考察に余念がなく、地雷CP(カップリング)避けに筋トレに励み、封入カード欲しさに主食はウエハース!? そんな彼女が迷える腐女子たちを一喝する姿には、そこにシビれて憧れる崇拝者も……!! ゴリゴリの腐女子、アッパー系腐女子、マイナーCP萌え腐女子など、クセの強い仲間たちとおくる、萌えフルスロットルな腐女子の日常(!?)コメディ第一弾!! -
Gun Professionals SPECIAL ISSUE
実用書- ゲーム・アニメ・ホビー
- 著者:Gun Professionals編集部
- 出版社:ホビージャパン
- 196ページ
- 1巻レンタル:1,080ポイント
1巻購入:2,700ポイント
実用書 レンタル 値下げ最新から定番まで、ガンプロでしか読めない本場の欧米の実銃情報が満載
2012年の創刊から12年間に渡り、国内唯一の実銃に特化した専門誌として発行してきた「Gun Professionals」。
2025年からはWEBマガジンとして情報発信してきたガンプロフェッショナルズを特別編集本として発行することになった。ここ1年で取材してきた、本場アメリカ/ヨーロッパの最新モデルから往年のマスターピースまで人気レポートを掲載。 -
Ame‘s Crochet Animals ―かぎ針編みのどうぶつたち―
※こちらは【通常版】『Ame’s Crochet Animals ―かぎ針編みのどうぶつたち―』の販売ページです。小冊子付録は付きません。購入の際はご注意ください。
Ame LIFEの編みもの本、待望の第2弾。
本書のテーマは「どうぶつ」!
YouTube登録者数27.6万人。Vlogで大人気のクリエイター・Ame LIFEの暮らしには、いつもどうぶつがいます。一緒に暮らす3匹のわんちゃんはもちろん、お洋服やインテリアにもどうぶつモチーフがいっぱい。編みもの作品にも、そんなどうぶつたちの命を吹き込んでみました。
ひと目で心を奪われ、編んでたのしい。ドラマチックでチャーミングな作品たちに、恋すること間違いありません。
◎ポーチやバッグ、帽子など、暮らしに取り入れやすい作品多数!
◎わんちゃん・ねこちゃん用のウェアや帽子も掲載!
◎複雑な編み方は写真で解説&かぎ針編みの基礎は動画で解説!
◎Ame LIFEのこだわりが詰まった豪華コラムページも充実!
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。また電子版では書き込みができません。 -
DDNAngels【分冊版】
怪盗ダークがクラッドと共に「黒翼」に戻り十数年。いつしか、その絵画の中から二人の姿は消え、しかし「丹羽」の中にもダークは目覚めないままでいた。「伝説の怪盗ダーク」に憧れを抱く丹羽大夜(ダイヤ)は、双子の日渡兄弟と共に、「生きている美術品」を探し求める毎日を送っていた。
一方、大夜の世界と対をなす「並行世界」では、丹羽家最後の生き残りである丹羽ダイアが、命をかけて化け物と化した美術品の回収を行っていた。ふたつの世界に2人の丹羽。そしてチラつく「白い羽根の魔物」。ダークの目覚めは叶うのか―――!? 分冊版第1弾。
※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。 -
DDNAngels【電子特典付き】
【電子特典付き】怪盗ダークがクラッドと共に「黒翼」に戻り十数年。いつしか、その絵画の中から二人の姿は消え、しかし「丹羽」の中にもダークは目覚めないままでいた。「伝説の怪盗ダーク」に憧れを抱く丹羽大夜(ダイヤ)は、双子の日渡兄弟と共に、「生きている美術品」を探し求める毎日を送っていた。一方、大夜の世界と対をなす「並行世界」では、丹羽家最後の生き残りである丹羽ダイアが、命をかけて化け物と化した美術品の回収を行っていた。ふたつの世界に2人の丹羽。そしてチラつく「白い羽根の魔物」。ダークの目覚めは叶うのか―――!? -
ばっどがーる画集 Girls, be badness!
TVアニメ放送の「ばっどがーる」、初の画集発売!これまでのきららキャラット・コミックス掲載のイラストはもちろん、グッズ・イベントで使用された絵柄や、画集専用の豪華描き下ろし絵柄まで肉丸による美しいイラスト100点以上を収録! -
Girls Dead Monster Starring LiSA Tour 2010 パンフレット
ライブパンフレット。2010年に開催された「Girls Dead Monster」のライブツアーにて発売。※ディスクは付属しません。フルカラー:12P<出演者>Girls Dead Monster Starring LiSA -
月刊Gun Professionals2025年3月号
・Taran Tactical Innovations
タラン・バトラーとTTIの最新カスタムガンズ
本誌ではこの13年間にTTIのカスタムガンを何度も紹介してきた。特に映画『ジョン・ウィック』シリーズで登場したモデルは秀逸で魅力に満ちている。紙媒体最終号となる今回は、そんなTTIのカスタムガンを最新モデルも含めて一挙にご紹介したい。TTIカスタムはこれからもさらに発展する。それについてはGun Pro Webでいずれご紹介させて頂く予定だ。
・マクミラン TAC−50C ロングレンジスナイパーライフル
グラスファイバーストックと、それを用いた高性能ライフルの開発で銃器史上に大きな足跡を残したゲイル・マクミラン。彼は1980年代後半に.50BMGのロングレンジスナイパーライフルの開発を始めた。そのDNAを現代に引き継いでいるのが、マクミランTAC−50Cだ。マクミランのライフルはかつて世界最長距離狙撃記録を打ち立てた実績を持っている。
・俺の青春DAオート Smith & Wesson Mod.59
S&Wが自社製品のコマーシャルモデル名を“M”と1文字で省略表記した事例はほとんどない。本誌でも途中からそれに倣って“Model”と表記してきた。しかし、日本では昔からM表記が一般的だ。今回はノスタルジーに浸りまくるべく、かつてと同じM表記としている。採り上げるのは、20世紀後半にS&Wオートの歴史を牽引し続けたM59だ。70年代から80年代半ばまでをリアルタイムで経験したモデルガンファンは、この銃に格別の想いを懐いている。
・UBERTI 1851 NAVY REVOLVER
コルト1851 NAVYは、1851年から20年以上に亘って作り続けられた6連発パーカッションリボルバーだ。この時代の銃を射撃するには、いろいろと手間が掛かるが、それが逆に楽しく感じられる。さすがにコルトのオリジナルは買えないが、イタリアンリプロダクションならとても安くて高品質だ。ここでは、そんなパーカッションリボルバーの魅力をたっぷりとご覧頂きたい。
・ショーケースの片隅から 33
実寸画像は紙媒体でこそできる銃の紹介スタイルだ。Gun Pro Webに以降する前に以下の11機種を実寸で一挙に御覧いただきたい。
S&W モデル29−2 マグナポートカスタム, パフォーマンスセンター モデル5906 ターゲットチャンピオン, コルト バンカーズスペシャル, コルト コブラ, ベレッタ モデル92ステップスライド, H&K P7M13 ファクトリーニッケルフィニッシュ, FNファイヤーアームズFNハイパワー, ウィルソンコンバットEDC X9S, ナイトホークカスタム デリゲイト, ルガースピードシックス クレメントカスタム, ルガーRXM
・第二次世界大戦 ドイツ軍と共に戦った外国製ピストル Part 22 ノルウェー製ピストル5
ランチボックス コルト
ドイツ軍占領下にあったコングスベルグ造兵廠で製造されたM/1914には、シリアルナンバーが一切打刻されていない、通称“ランチボックス コルト”と呼ばれるモデルがある。ノルウェー以外ではほとんどその実態が知られていなかったこの銃は、ドイツ軍に対するこの国のレジスタンス活動がどのようなものであったのか、その一端を物語る貴重な存在だ。
・ヘンリーレバーアクションライフル シルバーイーグル2nd エディション
近年、レバーアクションが米国市場で注目されている。ノスタルジックな要素に加え、新たな価値が盛り込まれるようになったからだ。シルバーイーグルは往年の1860ヘンリーライフルを模した.22LRエングレーヴドモデルで、レバーアクションならではの魅力に溢れている。
・ちょっとヘンな銃器たち 13 リモートコントロールスペシャルサービスピストル
・無可動実銃に見る20世紀の小火器193 ワルサーMPK
・“競演”懐かしのモデルガン&実銃 34 S&W Model 29 / CMC 44マグナムM29
・トイガンラボ 156 A!CTION ナイトホークカスタム ザ・ファブル 佐藤 明専用モデル
・タナカ U.S. M9ピストル エヴォリューション2 HW モデルガン
・タナカ S&W パフォーマンスセンターM627 5インチ 8ショット HW Black Ver.2 モデルガン
・タナカ S&W M36 3インチ スクエアバットHW Ver.2
・ハートフォード コルト M1877ライトニング 6インチ モデルガン
・エラン コルトコンバットコマンダー サテンニッケル モデルガン
・A!CTION ゴルゴ13初期型アーマライト変形銃 モデルガン
・Time Warp 2001 マルシン アナコンダMAXI 8mm
・亜米利加ガンショー徒然日記102 Greenville Gun Show編
・WESTERN魂!156 バントライン スペシャルの伝説
・GUN HISTORY ROOM 115 シン・二十六年式拳銃 2
・真夜中のガンロッカー463 振り返れば
・始動!Gun Pro Web -
月刊Gun Professionals2025年2月号
Gun Professionals 2025年2月号は、ヘッケラー&コッホHK433 re−Evolution 2.0のレポートを巻頭でお届けします。ドイツ連邦軍の新型アサルトライフルは同じヘッケラー&コッホのHK416A8がG95A1として採用が決まりましたが、HK433はこの選定におけるもう一つの有力候補でした。またドイツの公的機関の一部では、軍とは別の判断でHK433の運用が始まっています。今回はそんなHK433について詳しく解説します。メジャーなHK416とは異なり、HK433の詳細レポートは日本初となります。
この他2月号では、アメリカ軍のミリタリーピストルとして海軍、空軍、海兵隊で採用されているSIG SAUER M18(シビリアン仕様)と100年前の使用されていた軍用ピストルM1911の比較レポート、コルト新型パイソン、ヘッケラー&コッホP30SK、SIG P210ノバックカスタム、ポーランド版UZI PM98など、バラエティに富んだ実銃レポートが目白押しです。
【実銃レポート】
HK433 re−Evolution 2.0
SIG SAUER M18 vs. M1911
ヘッケラー&コッホP30SK
コルトニューパイソン
SIG P210ノバックカスタム
ラドムPM98 & UZI
その他 -
月刊Gun Professionals2025年1月号
Gun Professionals 2025年1月号は、“往年の名機”と呼ばれる領域に入りつつあるベレッタ92のレポートをダブルでお届けします。一つはウイルソンコンバットの製品で、今年2月に製造供給が終わった92Gセンチュリオン タクティカル。これはシンプルさを維持しつつ、プロユースに徹した上質カスタムです。
そしてもう一つは1980年代後半から90年代に掛けて一世を風靡し、スクリーンのヒーロー達の多くが手にした、ノーマルの92FSを選びました。あの当時が、最も92が輝いていた時代だと思うからです。現在は92ベースの様々な発展型が作られるようになっていますが、あえて“熱かったあの頃”を振り返ります。
その他、ポーランド軍が採用しているモジュラーアサルトライフルFB MSBS Grotの詳細レポート、SIG SAUERのP365バリエーションFUSE、カリフォルニアハイウェイパトロール(CHP)が採用していたS&W製品であるモデル4006 TSW、モデル67、モデル19の一気見せなど、様々な実銃レポートをお楽しみいただきます。
【実銃レポート】
ウイルソンコンバット 92G センチュリオン
ベレッタ92FS 往年のハリウッドヒーローズガン
ラドム MSBS Grot
SIG SAUER P365 FUSE
CHP採用モデル一気見せ S&Wモデル4006TSW、モデル67、モデル19
その他 -
月刊Gun Professionals2024年12月号
Gun Professionals 12月号は、今年7月16日に発表されたばかりのS&Wの新型ボディガード2.0のレポートをお届けします。全長133.4mm、全幅19mmの小型かつ極薄の.380ACPピストルです。旧型と比べてデザインも一新、コンパクトコンバットオートの決定版ともいうべきこの新型ピストルの実力をご覧頂きます。
つづいてスプリングフィールドアーモリーのヘルキャットのレポートが入ります。前回は2020年7月号で登場間際のこの銃をご紹介しましたが、4年が経過してさらに進化した姿をお見せします。もちろんコンパクト系ばかりではありません。
予定より1ヵ月遅れとなりましたが、コルトのニューアナコンダのレポートをお届けします。あのニューコルトパイソンの.44マグナム版というべき、ニューアナコンダの魅力をたっぷりとお楽しみください。その他、ドイツ版1911であるシュマイザーピストルやS&W Jフレーム4機種の一気見せレポートなど、今月も実銃レポートが満載です。
【実銃レポート】
S&Wボディガード2.0 .380
スプリングフィールドアーモリー ヘルキャットPRO
コルト アナコンダ.44マグナム
S&W Jフレーム 3インチフルラグモデル
ヘッケラー&コッホP7M8
シュマイザーHUGO 5”
その他 -
月刊Gun Professionals2024年11月号
Gun Professionals 2024年11月号は、コルトのニューアナコンダのレポートを巻頭でお届けします。2021年にこの銃が登場したときは、大人気でプレミア価格が付いて入手できなかったため、チェコでおこなわれたイベントで取材してのレポートとなりました。あれから3年近くが経過しましたので、今回は市販モデルを使ったレポートとなります。あのニューコルトパイソンの.44マグナム版というべき、ニューアナコンダの魅力をたっぷりとお楽しみください。
1985年に公開されて大ヒットを記録した映画『ビバリーヒルズ・コップ』の4作目、『ビバリーヒルズ・コップ:アクセル・フォーリー』の30年ぶりの公開に合わせて、エディー・マーフィーが劇中で使うのと同じブラウニングハイパワーMK3のレポートをお届けします。この記事をお読みいただければ、ハイパワーはやはりクラシックマスターピースである事実を再認識できるでしょう。
この他、S&W Jフレームリボルバーの魅力やIWIマイクロウージー現行モデル、そしてスチールチャレンジAREA 2など、バラエティに富んだ実銃レポートをお届けします。
【実射レポート】
・コルト アナコンダ2021
・ブラウニングハイパワーMK3
・IWIマイクロウージーサイドコッキングハンドル
・S&W Jフレームの魅力
・スチールチャレンジAREA2
・CZ P09 ノクターン
【イベントレポート】
・IWAアウトドアクラシックス2024 Part 3 マイナーメーカー編
その他 -
月刊Gun Professionals2024年10月号
Gun Professionals 2024年10月号では久しぶりにルガーP08の4インチバレルのレポートをお届けします。前回のレポートは2018年6月号ですので、実に6年4カ月ぶり。あの時は1938年製を採り上げましたが、今回は1936年製とさらに古いP08を選びました。製造から88年が経過したこのようなクラシックマスターピースをじっくりお見せするレポートは、年々難しくなってきました。高価になりすぎて、コレクターの金庫奥深くに眠ってしまうからです。
続いてはV7 ウエポンシステムズ ハービンジャー308の詳細レポートをお楽しみください。この銃は5月号のドラカリスGen−12のレポートにも少しだけ登場しましたが、16インチバレル仕様でわずか2.88kgと、軽量さを追求した.308WinのARクローンです。
その他、アメリカ軍サービスライフルであったスプリングフィールドM1903A3、IWIのストライカーファイアードピストルMASADA、登場から40年となるP226のハイエンドモデルSIG SAUER P226 XFIVE リージョンなど多彩な実銃レポートが目白押しです。
【実射レポート】
・ルガーP.08 1936年DWM製
・V7ウエポンシステムズ ハービンジャー308
・スプリングフィールドM1903A3
・IWIマサダ
・SIG SAUER P226 XFIVE リージョン
【イベントレポート】
・ IWAアウトドアクラシックス2024 Part 2
その他 -
月刊Gun Professionals2024年9月号
2022年4月19日にアメリカ陸軍が次世代分隊火器NGSWの採用を発表してからほぼ2年が経過する中、遂に新型XM7ライフル、XM250マシンガン、XM157ファイアコントロールスマートスコープの部隊配備が開始されました。いよいよ6.8mm弾薬の時代に突入したわけです。それら新型火器の詳細な取材はまだ当分は難しいと思われますが、6月17日から21日までパリで開催されたユーロサトリにてそのNGSWを取材しました。この9月号では、M4カービン、Mk48に替わるアメリカ軍次世代小火器の最新型をご覧いただきます。
その他にも、今年登場から40周年を迎えたSIG SAUER P226について、これまでの歩みを詳しくご紹介します。また過去に一度も採り上げたことのなかったコルトガバメントの初期型1911や、マウザー製1944年型P38、ウイルソンコンバットのダブルスタックマガジンピストルSFT9など、この9月号では最新型からクラシックマスターピースまで、様々な実銃レポートを取り揃えました。
【実射レポート】
・SIG SAUER P226 SAO
・コルトガバメント1911初期型
・ウイルソンコンバットSFT9
・ワルサーP38 byf44
【イベントレポート】
・ユーロサトリ2024
・IWAアウトドア クラシックス Part 1
その他 -
月刊Gun Professionals2024年8月号
・カニック TTIコンバット SUPERIORITY WITHIN REACH 手が届くハイエンドモデル
アメリカにカニックの輸入が開始された2009年当時、このブランドは単なるバジェットガン“安物銃”と認識されていた。しかしあれから15年、カニックはメジャーメーカーと肩を並べる存在になっている。それを象徴するのが、TTIとのコラボレーションモデル “TTIコンバット”だ。高性能、高品質でありながら、安価なことが大きな魅力となっている。
・S&Wモデル27 3.5インチ Nフレーム .357マグナムの最高峰
今をさかのぼること89年前、大恐慌の嵐がようやく衰えを見せ始めた1935年、S&Wからエポックメイキングなリボルバーがリリースされた。通称“レジスタード マグナム”。これが.357マグナムを撃つ最初の製品、“357 Magnum”だ。その戦後仕様は1957年にモデル27と呼ばれるようになる。中でも3.5”仕様は、アグレッシブな外観を持ち、ある世代以上の日本のガンファンにとっては忘れられない存在となった。
・エンフォースタック2024 軍警察用機材展示会 Part 3 サブマシンガン, ピストルキャリバーカービン, マシンガン編
2月にドイツで開催されたエンフォースタックのレポート3回目をお届けする。小型軽量、かつピストルより高性能な武器として、サブマシンガンやピストルキャリバーカービンの需要は確実に存在する。またライトマシンガンはより軽量化を目指す形で新しいものが登場してきた。今回はそれらをまとめてご紹介したい。
・ヘッケラー&コック USP9 1993年以降、進化し続けるHKハンドガン
常に独創的なオペレーションシステムを持つ製品を市場に送り出してきたヘッケラー&コックが、一転してショートリコイルで作動するUSPを発表したのが1993年だ。あれから31年、同社のハンドガンは大きく進化を遂げている。その一方でUSPは現在も製造供給が続くロングセラーだ。そんなUSPに改めてフォーカスを当ててみたい。
・SIG/SAUER P230JP日本警察特注の中型DAオート
いまさらながらだが、P230JPを手に入れた。1997年に作られたマニュアルセイフティ付きのP230 Japan Policeバージョンだ。警察庁がこれを全国の警察官に支給しようとしていた…のかどうかはともかく、結局リボルバーに落ちついて、日本で普及は幻に終わっている。もはやダブルアクション(DA)中型オートの時代ではないが、この銃は還暦過ぎの熟年マニアには堪らなく魅力的なのだ。
・2024 NRA年次展示会
National Rifle Association (NRA)の年次展示会は、一般消費者が来場できる米国最大の銃器見本市だ。ブースの数や床面積では年始に開催されるSHOT SHOWに及ばないが、来場者数では上回る。ここで初めて公開される新製品もあるため、こちらも見逃せないイベントなのだ。
・スフィンクス SDPコンパクト KRISS USA傘下に入ったスイスメイドハンドガン
スイスメイドのCZ75クローン スフィンクスATは、高精度、高品質が売りのハイエンドモデルだった。そのスフィンクスがKRISS USAの傘下に入り、販売促進を図ったのだが、結局は上手くいかず、わずか5年で破綻してしまう。その時代に作られたスフィンクスSDPコンパクトに出会った。果たして、スイスメイドらしさは、このモデルにも残っていたのだろうか。
・この銃に会いたかった 80 アストラM300
・ちょっとヘンな銃器たち 6 FP−45リバレーターとディアーガン Part 2
・無可動実銃に見る20世紀の小火器 186 ユーゴスラビア モデル49/57サブマシンガン
・トイガンラボ 149 東京マルイG36C+ 電動ガンプラス
・S&W M27 “ザ・357マグナム”4インチHW モデルガン
・S&W M&P360 .357マグナム HW ガスリボルバー
・タナカ S&W M67 コンバットマスターピース 4インチステンレスフィニッシュ モデルガン
・タナカ シングルアクションア−ミーセカンドジェネレーション 4−3/4インチ ABS ニッケルフィニッシュ ガスリボルバー
・ハートフォード コルトM1877ライトニング オールシルバー4.5インチ モデルガン
・VFC FN FNC ガスブローバック
・ELAN コルト ニューエージェント ステンレスモデル モデルガン
・MULE トンプソンM1A1 モデルガン
・KSC キングコブラ ABS モデルガン
・Time Warp 1991 MGC グロック17
ヴィンテージモデルガンコレクション149 フランクリン・ミント ジョン・ウェイン記念ライフル1999
・亜米利加ガンショー徒然日記96 ファイエットビルガンショー編
・Gunぷろひろば
・なぜアメリカと戦争になったのか?24 満洲事変その後
・WESTERN魂!149 ウエスタンショー
・真夜中のガンロッカー456 記念日 -
月刊Gun Professionals2024年7月号
・ナイトホークカスタム NXS 8−shot .357マグナム Korthの最新リボルバー
ドイツの高級リボルバーKorthは日本の読者にも有名だが、アメリカで目にする機会はほとんどなかった。しかし2016年よりナイトホークカスタムがKorthと提携、ハイエンドカスタムリボルバーとして販売を開始している。そのひとつ、 .357マグナムの8ショットモデルNXSの実力をご覧いただきたい。
・S&WシールドEZ 30スーパーキャリー 新型ハンドガンカートリッジが持つ可能性
2022年にホーナディから発表された新型ハンドガンカートリッジ“30スーパーキャリー”は大きな可能性を持っている。9mmパラベラムに迫るパワーを持ちながら、装弾数を増やすことができ、それでいてリコイルは小さい。少なくとも.380ACPよりずっとエフェクティブだ。そんな30スーパーキャリーの実力をS&WシールドEZを用いてテストする。
・ワルサー9mmオートマチックの系譜 ワルサーピストルズ2 P.38からP88まで
2022年9月号では、ワルサー最初期のModel 1から9×18mmポリス口径のPPスーパーまで、ワルサー製ストレートブローバックピストルを開発順に解説した。今回は9mmセミオートピストルの大御所であるP.38をはじめ、第二次大戦後に登場した全金属製の歴代ワルサー9mmオートをご紹介する。
・S&W パフォーマンスセンター モデル19 キャリーコンプ 現代のコンバットリボルバー
9mmパラベラムのセミオートハンドガンが主流となった今でも、高い初速の.357マグナム弾を撃つリボルバーの出番がなくなったわけではない。パフォーマンスセンターのモデル19キャリーコンプは、最新の技術でアップデートされたコンバットリボルバーだ。 .357マグナムを撃つ時、この銃は頼もしい相棒となる。
・ルガーSP101 9mmパラベラムのマッチョなスナブノーズ
ルガーのSP101を買った。見た目は野暮だが、手に取った時に感じる戦車のような逞しさとスナブノーズとは思えない重量感!これぞ、ルガーだ。おまけにほぼ新品の9パラ仕様ときた。セミオート全盛の今、最近のルガーリボルバーがどうなっているのか、そんな部分もしっかりチェックしてみたい。
・S&Wモデル39−2 & モデル3914 1974年と1995年のS&Wオートマチック
S&Wが1955年にリリースしたモデル39は、完成度が高いエポックメイキングなハンドガンであった。今回はその改良版である1974年製モデル39−2と、その後のモデルチェンジで第3世代となった1995年製モデル3914を揃え、S&Wの古いシングルスタックセミオートが持つ魅力を確認してみたい。
・エンフォースタック2023 Part 2 ハンドガン&アサルトライフル
6月号に続き、エンフォースタック2023で展示されたハンドガンについて残る4機種をご紹介させて頂こう。続いて新しいアサルトライフルについての解説をおこなう。今回は7.62mm×51弾薬を使用するコンバットライフルともいうべき、アサルトライフルについて集中的に取り上げたい。
・VSSヴィントレス スペッツナズ特殊作戦用スナイパーライフル
東側共産圏が崩壊に向かっていく直前の1987年、消音狙撃銃VSS“ヴィントレス”が開発され、アフガニスタン紛争で使用された。ソ連のスペッツナズ等が極秘作戦に用いることが、この銃の開発目的だ。あれから36年が経過した今も、ロシアはVSSの発展型を装備している。現在進行中のウクライナ戦争にもこの銃が同じ目的で活用されているはずだ。
その他 -
She ”Falls” in Love
Oh... she’s a weirdo
Aki Tachibana,f the oddball of her school, comes crashing down from a tree branch onto our protagonist Komiya. Can friendship really blossom from such a bad first impression?
A lovey autumn romance between two different types of loners that’s sure to warm your heart.
※本作はAyu Inuiの個人誌作品の電子書籍版となります。【31ページ】 -
月刊Gun Professionals2024年6月号
・モロトVEPR−12 タクティカルショットガン
VEPR−12は、ロシアのモロト社により2003年にRPKライトマシンガンのレシーバーをベースに開発された12ゲージのボックスマガジン ショットガンです。当時すでに市場には、同様のAK100シリーズをベースとした“サイガ”が存在していましたが、VEPR−12は後発であるがゆえ、よりタクティカルショットガンに特化し、機能性を高めたモデルに仕上げられました。
・S&Wモデル12 エアウエイト
S&Wモデル10の 2インチ、ピンドバレルのセンターダイヤ ラウンドサービスグリップ付き、その60年代モデル…あぁ、しまった!買っておくべきでしたね。今となってはもう遅いです。しょうがないのでモデル12を代打として送ります。『あぶ刑事』ファンの皆さん、ごめんなさい。エアウエイトでも見た目はほとんど同じでしょ。これだって今では貴重品なんですよ…
・ワルサーピストルPart 3 ワルサー 9mmストライカーオートの系譜
“ワルサーピストルPart 1”ではワルサー社の創成期からPP/PPKまでの小、中型自動拳銃を中心に解説し、続く “Part 2”で、名銃P.38から1992年に発表されたP88 Compactまで中期のワルサー金属製9mm自動拳銃を取り上げました。このシリーズの締めとなる今回は、P99以降のワルサー製9mmストライカーオートを最新のPDPに至るまでを御紹介させて頂きます。
・トーラスディフェンダー 856 T.O.R.O. Taurus Optis Ready Option
オートマチックピストルではもはや当たり前となったオプティックスレディ仕様ですが、リボルバーにはそれをはっきりと打ち出したモデルはありませんでした。しかし、2022年10月、史上初となるオプティックスレディのコンパクトリボルバー、トーラス ディフェンダー856 T.O.R.O.がリリースされました。これがきっかけで、コンシールドキャリーリボルバーにもダットサイトを載せる新たな時代が始まるかもしれなません。
・ダンウエッソンDWXコンパクト
ダンウエッソンDWXは1911とCZ75のハイブリッドモデルというべき、ダブルスタック+シングルアクションのオートマティックです。実用性と利便性を追求した現代のポリマーフレームピストルとは明らかに異なるエレガントさを持っています。それはコンパクトモデルになっても少しも変わっていません。
・Israeli FALイスラエリ ファル
冷戦期前半の西側を代表する軍用ライフルがFALです。数多く存在するFALのバリエーションの中でも、イスラエルのFALは数多くの実戦を経て独自の進化を遂げたバトルライフルであったといえます。そんなイスラエリFALを、輸入したパーツキットとDSAのレシーバーとバレルを使って再現しました。
・ENFORCE TAC 2024
2月26日から28日にニュルンベルクメッセで開催されたエンフォースタックに展示された製品をご紹介させて頂きます。今年のエンフォースタックは昨年より規模が拡大し、大きな展示会に発展しようとしていると感じました。今回はここに展示されたピストルのご紹介ですが、まずその前に、昨年末に亡くなられたガストン・グロックについて、その足跡を辿りたいと思います。
・ルツェルン国際銃器コレクターズフェア インターナショナーレ バッフェンザムラーボーセ ルツェルン
その他 -
月刊Gun Professionals2024年5月号
Gun Professionals 2024年5月号は、2023年9月に公開された映画『ジョン・ウィック:コンセクエンス』に登場したセミオートショットガン Dracarys(ドラカリス)Gen−12を巻頭でご紹介します。映画では強烈な炎をまき散らす特殊弾、ドラゴンブレスが使われましたが、通常は12ゲージショットシェルを使用する10連発のショットガンです。アグレッシブな外観ですが、タクティカルセミオートショットガンとしては、かつてなかったほどの完成度を持っており、その全貌をたっぷりお見せします。
続いてはシャドウシステムズのCR920のレポートです。いわゆるグロック43サイズのサブコンパクトモデルですが、独自のアレンジを加えており、単なるグロッククローンではありません。むしろグロックを超える魅力を持った製品に仕上がっています。
その他、ダン・ウエッソンDWXコンパクトや、トラディショナルなS&Wモデル66 2.5インチなどの実射レポートをお楽しみ頂きます。さらに、クラシックなコングスブルグM1914 11.25mmのレポートの4回目として、ノルウェーでの量産展開について、これまで語られることがなかった詳細なレポートをお届けします。
【実射レポート】
タクティカルショットガン TTIドラカリス Gen−12
シャドウシステムズ CR920
S&Wモデル66 2.5インチ
ダン・ウエッソンDWXコンパクト
【イベントレポート】
SHOT SHOW 2024 Part 4
【ヒストリカルレポート】
コングスブルグM1914 11.25m/m その量産展開
その他 -
Glamorous Devils ―森園みるくイラスト集 2―
森園みるくイラスト集 第2弾『Glamorous Devils』
第1弾で描かれたのは官能的な“美男”でしたが、
本作では本能のままに生きる“美女”を描く。
主なる神と被造物との間には
永遠の隔たりがある
それは決して乗りこえることはできない
欲望がために創造主に反逆し
天界を追放された天使は
堕落し悪魔と成り果てた――――
美しく奔放な堕天使たちをご堪能ください。 -
月刊Gun Professionals2024年4月号
Gun Professionals 4月号は例年通り、1月にラスベガスで開催されたSHOT SHOW 2024の大特集をお届けします。その年の銃器業界の方向性を示す世界最大規模のイベントがSHOT SHOWですが、今年取材して感じた大きな流れは、“復活と再生”です。もはや過去のものとなったと思われていた製品やカテゴリーが、近年に意外な形で再登場したり、注目を浴びたりする状況にあることを改めて確認しました。極端な方向に進んでいた事に対するある種に揺り戻しといえるかもしれません。新しいものと古いものが共存することが銃の魅力の一つですが、それが鮮明になったとも思います。そんなSHOT SHOW 2024の様子を約50ページにわたって特集します。
その他には、スプリングフィールドアーモリーのARピストルカービンであるセイント ヴィクター9mmや、フィンランドのSAKOが開発したハイエンドスナイパーライフルTRG M10、そしてクラシック系ではS&Wモデル28ハイウェーパトロールマンやコングスベルグM1914などのレポートが並んでいます。
【特集SHOT SHOW 2024】
銃器業界最新情報一挙公開
【実射レポート】
・SAKO TRG M10スナイパーライフル
・スプリングフィールドアーモリー セイントヴィクター9mm
・S&Wモデル28 ハイウェーパトロールマン
【ヒストリカルレポート】
・コングスベルグM1914
その他 -
みずかの〜water girls in sparkle〜
誰とも話さず、いつも眠ってばかりの水野小鳥。ある日、困っている人を見過ごせない同級生・荒良二は些細な誤解をきっかけに小鳥のもう一つの顔を知ることに!?
水中を華麗に舞う水泳競技・アーティスティックスイミングで二人の青春が水しぶきを上げる。みずみずしい二人のウォータースポーツラブコメディ開幕!! -
月刊Gun Professionals2024年3月号
Gun Professionals 2024年3月号は、FNアメリカが2023年1月に発表したFN510タクティカルとFN545タクティカルの実射レポートを巻頭でお送りします。近年復活を果たした10mmオート弾は、.357マグナムに迫るパワーを持ち、現在主流の9mm弾を圧倒する存在です。そんな10mmオート弾を使う510と、高いストッピングパワーで多くの信奉者を持つ45ACP弾を使う545、このパワフルなFNの新型ポリマーピストル2挺をまとめて詳しくご紹介します。
セミオートマチックピストルが実用化されてから120年以上が経過します。黎明期の傑作であるルガーは、職人の技を駆使して加工、組み立てがおこなわれた芸術品のような製品ですが、最新のグロック Gen5 MOSは、NCマシンと最高の樹脂加工技術の組み合わせによる別の意味での傑作です。この約120年もの時間の間に生まれたそれぞれの時代の傑作を数多く紹介しながら、銃の進化を振り返ってみました。何を求め、何を捨ててきたのか、そんな歴史を辿る異色のレポートです。
【実銃レポート】
・FN510タクティカル&545タクティカル
・SIG SAUER P320 カリフォルニアコンプライアント
・S&Wモデル5904 サードジェネレーション
・ウインチェスター モデル1897 トレンチガン
・アーマライト180
【ヒストリカルレポート】
・ハンドガンの進化 得られたもの、捨てたもの
その他 -
月刊Gun Professionals2024年2月号
チェコ共和国のCZが今年8月21日に発表した、シャドウ2コンパクトをいち早くレポートします。2016年に発表されたシャドウ2は、競技用スポーツピストルとして大人気を獲得していますが、今回のコンパクトは実用性を追求した実戦的モデルとすべく、そのボディを大幅に絞り込みました。ポリマーフレーム全盛の今でもメタルフレームピストルが持つ魅力を、この記事でたっぷりお伝えします。
続いて、ナイツアーマメントの7.62mmライフルSR−25と、これをミリタリースペックで仕上げたM110の詳細レポートをお送りします。単に5.56mmのM4を7.62mm化しただけではない、ロングレンジ対応ライフルのパワーをご覧ください。
ナイツアーマメントと並んでAR系ハイエンドライフルメーカーとして広く知られているのがラルータクティカルです。そんなラルーが初めて製品化したボルトアクションライフル“Siete”(シエテ)をご紹介します。ボルトアクションといっても、アルミシャシーを最大限活用したモジュラーライフルで、完璧なタクティカル仕様となっています。
Gun Pro 2月号は、これらの他にもちょっとクラシックなAR−180のレポートなど、幅広い実銃情報満載でお届けします。
【実銃レポート】
CZシャドウ2コンパクト
ラルータクティカル SIETE 6.5mmクリードモア
ナイツアーマメントSR−25/M110
AR−180 5.56mm
グロック28 .380ACP
【イベントレポート】
・USPSA AREA2
・IWAアウトドアクラシックス2023
その他 -
月刊Gun Professionals 2024年1月号
Gun Professionals 2024年1月号はダン・ウエッソンのDWXを巻頭でお届けします。シングルアクションのハンマーファイアードピストルの傑作である1911とCZ75、この2機種の機能を合体させたハイブリットピストルがDWXで、2019年に発表されましたが、2022年末まで市場に現れませんでした。やっと製品化されたDWXの高性能ぶりをたっぷりご覧いただきます。
コルト エアクルーマンは、1950年代にアメリカ空軍向けに1,189挺のみ試験製造された超軽量リボルバーですが、その後、空軍から廃棄命令が出たため、現在では50挺程度しか存在しません。そんな希少なエアクルーマンをオークション用画像データで詳しくご紹介しながら、現代の軽量リボルバーであるルガーLCR 9mmパラベラムをレポートします。
その他、S&W M&P9シールド、ルガープレシジョンライフル .308Win & 6.5クリードモア、ドイツのFG42パラトルーパーライフル、そしてテクニカルレポートとして“暴発はなぜ起こるか”など、銃器専門誌にふさわしい記事が満載です。
【実銃レポート】
・ダン・ウエッソンDWX
・S&W M&P9シールド
・ルガープレシジョンライフル
・FG42パラトルーパー
・コルトエアクルーマンとルガーLCR 9mm
【イベントレポート】
・IWAアウトドア クラシックス 2023 Part 3
【テクニカルレポート】
・暴発はなぜ起こるか
その他
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