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  • Cameraholics extra issue 写真家10人の旅の表紙
    実用書

    Cameraholics extra issue 写真家10人の旅

    小説・実用書 レンタル
    「カメラホリックVol.6」(2021年12月発売)で大好評だった、第1特集「旅するライカ」をまるごと一冊に拡大し、有名写真家たちが撮った圧巻の旅写真の数々をご堪能いただけるムックです。
    とはいえ、「カメラホリックVol.6」記事との重複はいっさいなし、第一線で活躍する10名の写真家による掲載作品はすべて新規のもの、プラス書き下ろしエッセイといった構成。
    尚、「カメラホリックVol.6」の特集では「旅するライカ」ということで、ライカで撮った作品に限定したが、今回はその制約を取り払い、ライカ以外のトップフォトグラファーによる作品も掲載し、よりパワーアップした内容でお届けします!!

    ■掲載予定の写真家 ハービー・山口/野村誠一/舞山秀一/中藤毅彦/須田卓馬/橋本とし子/土田ヒロミetc
  • Cameraholics extra issue遊びつくすNikon Z fcの表紙
    実用書

    Cameraholics extra issue遊びつくすNikon Z fc

    小説・実用書 レンタル
    2021年7月23日の発売以来、予約が殺到し話題沸騰中のレンズ交換式カメラ「Nikon Z fc」。
    「Z fc」大ヒットの理由として、フィルム一眼レフ風のクラシックなデザインはもちろんだが、同時に往年のニコンファン以外にも訴求するカメラとしての魅力が詰まっている。
    本書は、新製品のリリースに合わせた“使い方マニュアル”などではなく、「カメラホリック」という趣味性の高い“カメラ・写真本”のスタンスで、ユニークにたのしく、深く、この注目製品に切り込んでいきたい。
    「Z fc」というカメラを多角度から考察しつつ、マウントアダプタ―企画や純正Zマウントレンズ企画はもちろん、「Z fc」ユーザーたちの声を集めたファンブック的な要素あり、開発者インタビューあり、写真家による撮り下ろしギャラリーあり…と、執筆者たちの主観を前面に押し出し、それぞれの興味あるところを主張で展開。
    「Nikon Z fc」でとことん“遊びつくす”一冊に相応しい内容だ!

    ■執筆予定の写真家・カメラ関係者 大西みつぐ/赤城耕一/澤村 徹/宇佐美健/阿部秀之/後藤哲朗 etc
  • Cameraholics extra issueスマートフォンで 最高の写真を撮るの表紙
    実用書

    Cameraholics extra issueスマートフォンで 最高の写真を撮る

    小説・実用書 レンタル
    「カメラとフォトグラフィーと人」をテーマとするカメラ・写真誌「Cameraholics(カメラホリック)」の別冊として、1インチセンサーを搭載したスマートフォンの凄みを体感できる一冊。
    作家には、写真家であり Leitz Phone 1 アンバサダーの安珠、スナップ写真の名手として名高い写真家ハービー・山口という、日本のライカ使いを象徴するニ名を迎え、Leitz Phone 1 による未発表の新作(写真)とライカカメラで撮られた作品を通して、デジカメとスマホで撮れる写真の双方向からスマートフォンのカメラについて語る。
    本書の監修・メイン執筆は、長年スマートフォンAQUOSで写真を撮り続けながら、スマホ市場におけるスマホカメラの進化を体感してきた黒田智之。
    氏による作品としてのスマホ写真とともに、デジタルカメラとスマホカメラとの新しい関係性や写真に関するテクニカルレポートなどもあわせて掲載する。

    ●執筆の写真家
    安珠/黒田智之/赤城耕一/コムロミホ/
    山口大輝/ハービー・山口
  • Cameraholics extra issue Leica Lens Masterpieceの表紙
    実用書

    Cameraholics extra issue Leica Lens Masterpiece

    小説・実用書 レンタル
    オールド“ライカ”レンズのなかには突出してレアな一本や人気の高い一本がいくつか存在する。
    それらはいつの時代もライカユーザーの憧れの的……。

    本書はそんな傑作(マスターピース)レンズを網羅した一冊だ。歴史的蘊蓄はもちろんのこと、写真家による描写解説に加えて、なぜそのレンズを手にしたのか、そのレンズとどう付き合っているのか、といった“レンズ体験”まで、愛情たっぷりに語りつくす。
  • Cameraholics extra issue 100%使いこなす Nikon Z 9の表紙
    実用書

    Cameraholics extra issue 100%使いこなす Nikon Z 9

    小説・実用書 レンタル
    2021年のクリスマスイブ、ニコンのフラッグシップミラーレス機「Nikon Z 9」がついに発売された。同社がZシリーズの開発をスタートしたのが2018年……それから3年以上の時を経て、満を持しての登場であった。
    それゆえユーザーの期待度は高く、発表以来予約が殺到。現時点でも「納期は未定」、場合によってはユーザーの手元に届くのが「2022年末〜2023年1月」になるというほどの人気ぶり……!!
    本書は、すでに「Z 9」を入手できた人はもちろん、これから買う人および納品待ちの人にも楽しんでもらえるように「Z 9」の魅力を多角的に語りつくすムック。
    「新製品のリリース→機種別ムック本の刊行」というカメラ業界の慣習にただ乗っかった“マニュアル本”ではなく、「カメラホリック」という趣味性の高い“カメラ・写真マガジン”のスタンスで、ユニークに愉しく、深くこの注目製品に切り込んでいくことをお約束する魅力満載の一冊である。
  • オールドレンズで撮る ポートレート写真の本 Cameraholics extra issueの表紙
    実用書

    オールドレンズで撮る ポートレート写真の本 Cameraholics extra issue

    小説・実用書 レンタル
    昨今、ポートレート撮影を好むフォトグラファーの間で、オールドレンズ人気が高まっている。しかしながら、その多くは単にオールドレンズを使っているというだけで、オールドレンズ特有の描写を活用しているとはいいがたい状況だ。そこで本書は、実際にオールドレンズで商業人物撮影をしている上野由日路氏を起用し、オールドレンズを使ったポートレート撮影テクニックを指南する。「オールドレンズ×ポートレート」の魅力を伝えるだけでなく、実用性の高い一冊といえる。
  • XD MAGAZINE VOL.07 ISSUE OF PLAY(プレイド)の表紙
    実用書

    XD MAGAZINE VOL.07 ISSUE OF PLAY(プレイド)

    小説・実用書
    今号の特集テーマは「遊ぶ」。ゲーム、おもちゃ、テーマパーク、公園、カラオケ、キャンプ、海水浴、読書、酒、ギャンブル……。
    「遊ぶ」と聞いて、どんなイメージが浮かぶでしょうか?
    遊ぶことの定義の一つは、“生命活動において直接必要なものではないこと”といわれるものの、遊ぶことで私たちは時間を忘れ、充足感を得てストレスを解消し、安らぎや高揚を得ることができます。しかし実利的で有益なものが求められる現代、プライベートな日常の遊びであっても、ルールや規則に縛られて、実験や冒険よりもノウハウが優先されがちかもしれません。遊びの名人たる子供の遊びを考えてみても「ルール」は必要なもの。だけど、破っていけないものではありません。遊ぶことがルールや考え方にひねりを加え、新しい視点を生み出すことは大いにあるのではないでしょうか。
    今号では、日常の中の「遊ぶ」をつくる精神性や、遊びとルールの関係性を考えながら、今・これからの時代に大切な価値観を探っていきます。
  • XD MAGAZINE VOL.04 ISSUE OF MOVE(プレイド)の表紙
    実用書

    XD MAGAZINE VOL.04 ISSUE OF MOVE(プレイド)

    小説・実用書
    「私たちが今、選びたい価値」をテーマに創刊したXD MAGAZINE。消費者=顧客目線で日常やカルチャー、ビジネスの諸ジャンルを切り取ることを目標に、“日常の価値を問い直すビジネス・カルチャーマガジン”として、さまざまな動詞を特集テーマとして掲げていきます。

    VOL.4の特集テーマは「動く」。自分の身ひとつで考えやすい「移動」の視点と、現在では部屋で自由に鑑賞できる「動く絵」(=アニメーション)の表現から、テーマである動作を考察していきます。身近なものを見つめ直し、積極的に「動く」ことで、新たな視点を得るきっかけになりそうな事例を紹介します。
  • XD MAGAZINE VOL.05 ISSUE OF MISTAKE(プレイド)の表紙
    実用書

    XD MAGAZINE VOL.05 ISSUE OF MISTAKE(プレイド)

    小説・実用書
    「私たちが今、選びたい価値」をテーマに創刊したXD MAGAZINE。2号目からは、消費者=顧客目線で日常やカルチャー、ビジネスの諸ジャンルを切り取ることを目標に、さまざまな“動詞”を特集テーマとして掲げていきます。

    Vol.5の特集テーマは「誤る」です。一つのミスが直ぐに問いただされ炎上に繋がりやすい昨今。企業や地域、学校など特定のコミュニティ間での同調圧力や、多数派の意見を是とする価値観の押し付け。社会的弱者への攻撃。ネットを中心とした誹謗中傷などの社会的な風潮が、今の社会生活にどこか息苦しさがある要因だと考えます。そんな社会の在り方を是正していこうという明るい兆しもありますが、無関心でいたり、他人の目を恐れ、極力ミスが起きない安全策を取るようになってしまうことで、自由な行動が制限され、コミュニケーションが平坦で憂鬱なものとなることも多い。
    しかし偉人の活躍や発明を見ていてもわかるように、失敗やミスが大きな達成へつながるケースもあります。ミスや誤ちに見えるものも、捉え方や扱い方によっては新たな価値観や体験につながるきっかけになるかもしれない。不寛容な世の中だからこそ、独自のものさしを持ちながら、失敗を恐れず、チャレンジし続けていく。今号はそういった思いのもと、「誤る」ことをできるだけ肯定しながら、新しい価値を見出すきっかけを探っていきます。
  • XD MAGAZINE VOL.08 ISSUE OF DIG(プレイド)の表紙
    実用書

    XD MAGAZINE VOL.08 ISSUE OF DIG(プレイド)

    小説・実用書
    Vol.8の特集テーマは「掘る」。あらゆる情報やサービスが簡単に享受できる現代において、諸分野でコミュニティの多様化・細分化が進む中、“マニア”などと呼ばれる人々の存在が注目を集めます。しかし、インターネット上に情報が溢れ、気づけばレコメンドに沿ってそれを辿っていることも少なくありません。どのように情報を取捨選択して知恵や知識をつけ、関心を深く掘り下げていくのが良いのでしょうか。今号は「掘る」という行為を“主体性を持って探求すること”として捉え、あらゆる情報との向き合い方、ひいては自分との向き合い方が見直される今こそ考えたい体験について、そこにある楽しさやそこから広がる視点や価値を探り、探究心を持って日常を過ごすためのヒントを探っていきます。
  • XD MAGAZINE VOL.06 ISSUE OF PRESENT(プレイド)の表紙
    実用書

    XD MAGAZINE VOL.06 ISSUE OF PRESENT(プレイド)

    小説・実用書
    今号の特集テーマは「贈る」。
    SNSやオンライン上でメッセージのやりとりがいつでもどこでも気軽にできるようになり、対面でのやりとりの機会が少なくなっている現在。日常的なコミュニケーションの環境が変化するなかで、何かを「贈る」ということは、相手に気持ちやメッセージを伝えるための普遍的な手段のひとつです。それは祝福や感謝を伝える特別な場面のプレゼントに限らず、ちょっとした差し入れ、友人にお気に入りのプレイリストを共有する、といったことも「贈る」行為として捉えられるかもしれません。
    個人間に限らず、「贈る」ことは様々なかたちで社会のつながりを生んでいます。慣習や行事に倣った贈り物や挨拶状によるコミュニティの形成や、寄贈・寄付やアーカイブといった活動での文化の引き継ぎ、財産の共有や譲渡もまた「贈る」という行為から広がっています。
    個人間のやりとりで築かれる関係性やそのメッセージ、社会のつながりをつくる文化や取り組みがもたらす豊かさを紐解きながら、「贈る」ことの意味を探っていきます。
  • アシレアン公爵の契約結婚【フルカラー】の表紙
    タテコミ|話

    アシレアン公爵の契約結婚【フルカラー】

    タテコミ
    仲良し姉妹のルビアーナとカリーナ。2人の日常は、両親が暴君に処刑されたことによって一変する。復讐を誓った2人は、数年後、暴君を引きずり降ろすことに成功する。 姉のルビアーナは新たな皇帝に妹を据え、公爵として魔獣だらけの北部を治めることに。さて、復讐も果たしたことだし、残るは神への誓いを果たすのみ!その誓いとは、妹を王にしてもらえるのなら子を一人、神に捧げるとの内容だった。さっそく相手探しを始めるも、苦戦するルビアーナ。こんなんじゃ先が思いやられる…と思った矢先、最後の王家の血筋「暴君の隠し子」ルイモンドに突然契約結婚を申し込まれて… しかも、「3年だけ夫婦になっていただければ、そのあとすぐにでも離婚していただいて結構です」ですって?この条件…悪くないかも!?
  • ワールド・フィギュアスケートEXTRA グランプリシリーズ2017スタート特集の表紙
    実用書
    平昌オリンピックへ向かって
    2017−2018グランプリシリーズ開幕!

    ◆ロステレコム・カップ
    INTERVIEW 羽生結弦
    4回転ルッツを入れた構成は自分のマックスではない
    将来的には4回転アクセルをやりたい

    INTERVIEW エフゲーニヤ・メドヴェージェワ
    乗り越えるべきものがあると勝利の価値を実感する

    コーチに聞く エテリ・トゥトベリーゼ
    INTERVIEW ネイサン・チェン
    情熱によって、人はどれだけ大きなことができるか

    INTERVIEW 樋口新葉/坂本花織/須藤澄玲&フランシス・ブードロ=オデ/ドミトリー・アリエフ

    ◆スケートカナダ
    INTERVIEW 宇野昌磨
    4回転ループか4回転サルコウ、どちらかを自信のあるジャンプにしたい

    INTERVIEW 本田真凜/本郷理華/無良崇人
    INTERVIEW パトリック・チャン
    これが最後のプログラム

    ◆カップ・オブ・チャイナ
    樋口新葉/三原舞依/本田真凜/田中刑事/ザギトワ/コリヤダ/ジン・ボーヤン/スイ&ハン/パパダキス&シゼロン

    ◆ジャパンオープン

    ◆目指せ! 平昌オリンピック
    村上大介/田中刑事/日野龍樹/佐藤洸彬

    TOPICS/NEXT ISSUE & BACK ISSUES

    表紙:羽生結弦(2017年ロステレコム・カップ)
    Photo by Y.Wada/Japan Sports

    *本コンテンツは「ワールド・フィギュアスケートEXTRA グランプリ2017スタート特集」(2017年12月1日新書館刊)を基に制作いたしました。
    *広告・情報・価格は紙版で発行した当時のものとなります。プレゼント・アンケート等は締切りが過ぎているものや受付対象外のものもございますので、何卒ご了承ください。
  • ワールド・フィギュアスケートEXTRA 四大陸選手権2019特集の表紙
    実用書
    ◆四大陸選手権2019

    宇野昌磨 目醒めた闘志
    INTERVIEW 支えてくれるみんなのためにも世界選手権で1位を獲りたい
    Play Back 宇野昌磨 ISU選手権シニア初優勝! その軌跡を振り返る

    紀平梨花 真のチャンピオンになるために
    INTERVIEW どの試合も完璧な演技を目指す

    三原舞依 爽やかな逆転劇
    INTERVIEW いちばん苦しくてうれしいメダル

    無良崇人が見た四大陸選手権、日本選手の激闘

    坂本花織/田中刑事/友野一希

    メダリスト会見ダイジェスト

    INTERVIEWS
    ジン・ボーヤン 生まれ変わったみたいに気持ちが充実しています
    ブレイディ・テネル 2022年のオリンピックを目指して
    ナム・ニューエン ぼくを忘れないでいてくれてありがとう
    ヴィンセント・ジョウ/ジェイソン・ブラウン/チャ・ジュンファン

    TOPICS/RESULTS/NEXT ISSUE & BACK ISSUES

    表紙:宇野昌磨(2019年四大陸選手権)
    Photo by M.Sugawara/Japan Sports

    *本コンテンツは「ワールド・フィギュアスケートEXTRA 四大陸選手権2019特集」(2019年4月1日新書館刊)を基に制作いたしました。
    *広告・情報・価格は紙版で発行した当時のものとなります。プレゼント・アンケート等は締切りが過ぎているものや受付対象外のものもございますので、何卒ご了承ください。
  • VIBES【バイブズ】 2011年12月号の表紙
    実用書

    VIBES【バイブズ】 2011年12月号

    • ジャンル:趣味
    • 著者:
    • 出版社:文友舎
    • 長さ:338ページ
    • 1巻購入:1,000ポイント
    小説・実用書
    1991年11月に創刊した本誌バイブズはこの11月で20周年を迎える。20年間の集大成として本誌が見続けてきたバイカーズワールド、そしてバイカーたちの生き様から日本のバイカー史ともいえる企画で迫る巻頭特集。そして10月8〜10日に愛知県常滑市にて開催されたバイブズミーティングin愛知のすべてを一挙公開。また日本におけるカスタムハーレーの祭典クールブレーカーを特集。

    【目次】
    VIBRATIONS「心の鼓動」
    20th ANNIVERSARY SPECIAL ISSUE 「創刊20周年記念特大号」
    バイブズへの祝辞
    バイカースタイル20年史
    カスタムパーツ20年史
    バイカー20年史列伝
    GROWN UP WITH VIBES バイブズ育ち
    心に残るあの企画
    BEST OF VIBES SHOT!!
    特集「19th VIBES MEETING IN AICHI」20回記念バイブズミーティング愛知
    VIBES MEETINGの思い出
    DEAR BROTHERS
    海外からの祝辞
    ニ十周年物語(大森茂幸)
    この20年間……(神山均)
    H−D IN MY LIFE
    BIKER’S TALK
    COOL BREAKER 2011 「H―Dカスタムの祭典クールブレイカー」
    PAINT OF THE MONTH
    ONE & ONLY SPECIAL in VIBES MEETING
    TOPICS
    ばいぶず民風
    H−D初めて講座[VIRGIN ROAD]
    タメさんのオートバイをナメるなヨ!!
    レストア日記
    チョップドスクーター
    Q&A
    帰ってきたトラブルチャンプ
    CALL AT SHOP!! しょっぷ探訪
    ハーレー製作小会社
    ROAD SONG
    エディターズバイブレーション
    広告目次
    BIKER’S GOODS in VIBES MEETING 「VENDORの一押しアイテム」
    被災地バイカー応援企画
    風輪
    VIBES PRESENTS
    VIBES THEATER
  • ワールド・フィギュアスケートEXTRA 世界国別対抗戦2017特集の表紙
    実用書
    ◆世界国別対抗戦2017

    日本 フィナーレを飾った輝くトロフィー
    INTERVIEWS
    羽生結弦/宇野昌磨/三原舞依/樋口新葉
    村元哉中&クリス・リード
    須藤澄玲&フランシス・ブードロ=オデ
    チーム日本モーメント

    ロシア 女王の新たな伝説
    INTERVIEWS
    タラソワ&モロゾフ 結果を出すことができたシーズンだった
    エフゲーニヤ・メドヴェージェワ オリンピックが待ち切れない

    アメリカ 胸を打つパフォーマンス
    INTERVIEWS
    ネイサン・チェン 集中するのは難しくない
    タミー・ガンビル カレンの全米優勝は素晴らしい出来事だった

    カナダ スケートの本質を魅せる
    INTERVIEWS
    パトリック・チャン エッジの使い方を学び直した
    ガブリエル・デールマン カナダ女子は世界のトップになりつつある
    ウィーヴァー&ポジェ 何度ノックダウンされても、立ち上がることができる

    中国 若さと笑顔、はじけるパワー
    INTERVIEWS
    ツァオ・ホンボー 北京オリンピックを照準に
    ジン・ボーヤン スケートは、ぼくの命の一部

    フランス ユニークな個性光る
    INTERVIEWS
    ジェイムズ&シプレ Facebookを通じてチームを組みました
    ケヴィン・エイモズ 氷上で踊るのが好き

    エキシビション
    メダリストチームキャプテンが語る


    ◆村上佳菜子引退 心伝えるラストパフォーマンス


    ◆REPORT
    日本スケート連盟「アスリートチェック」
    トップスケーターの身体能力
    INTERVIEW 竹内洋輔 選手自身が自己分析できるように
    COMMENTS
    宮原知子/無良崇人/田中刑事
    三原舞依/樋口新葉/本郷理華/本田真凜
    坂本花織/白岩優奈/日野龍樹/友野一希/中村優/島田高志郎
    鈴木沙弥/滝野莉子/松原 星/横井ゆは菜/三宅星南/壷井達也
    木科雄登/長谷川一輝/山隈太一朗/山本草太/高橋成美/柴田 嶺

    収録現場レポート 小塚崇彦のフィギュアスケート・ラボ

    NEWS/RESULTS/NEXT ISSUE & BACK ISSUES

    表紙:羽生結弦(世界国別対抗戦EX)
    Photos by J.Song/Japan Sports

    *本コンテンツは「ワールド・フィギュアスケートEXTRA 世界国別対抗戦2017特集」(2017年6月15日新書館刊)を基に制作いたしました。
    *広告・情報・価格は紙版で発行した当時のものとなります。プレゼント・アンケート等は締切りが過ぎているものや受付対象外のものもございますので、何卒ご了承ください。
    *コンピューターの漢字表示制限により、一部の漢字をひらがな等で表記している場合があります。高橋成美の“高”は“はしごだか”です。