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実用書伝説のキャバ嬢が女の子を大改革 「秒で変われる」50のルール from GX −Girls Transformation−
- ジャンル:生き方・教養
- 著者:AbemaTV「GX」製作委員会
- 出版社:イースト・プレス
- 長さ:76ページ
- 1巻購入:1,400ポイント
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レビュー:
(1)
再生回数1000万回超のAbemaTVの伝説の番組が待望の書籍化!
わたしたちは「秒」で生まれ変われる。
エンリケ、愛沢えみり、一条響が送る珠玉のメッセージ。
【本書・はじめに】
・自分のことが好きじゃない
・変わりたいと思うけれど、どこからどう変わればいいのかわからない
・無難な自分に飽き飽きしている
・いじめられていた過去がある、もしくは今いじめられている
・今、仕事をしていない
・他人と自分を比べて落ち込む
・過去に傷つけられた相手に仕返しをしたい
・続けることが苦手
・真剣に叶えたい夢がある
・どうせ努力するならコスパよく努力したい
・自分の人生、こんなもんじゃないと思っている
・ナンバーワンになりたい
1つでも心当たりがあるなら、ぜひこの本を読み進めてほしい。
あなたの未来につながることが必ず見つかるはず。
新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」で記録的なヒット番組が誕生しました。2021年6月24日より、全10回にわたって放送されました。自信が持てない女性たちが目標に向かって生まれ変わっていく様を追いかけるドキュメンタリー番組。それが、『GX─伝説のキャバ嬢が女の子を大改革─』。「GX」とは「Girls Transformation」の略で、カリスマキャバ嬢の実績を持ち、現在は実業家としても活躍している3人の女性(ミューズ)が、悩める女子の内面と外見をそれぞれプロデュースするという、全10回のドキュメンタリー。番組放送開始直後から予想をはるかに超える女子の支持を集め、なんと再生回数1000万回超えという驚異の数字を叩き出したのです。なぜ女子たちが『GX』にこれほど夢中になったのでしょう?それはカリスマキャバ嬢たちの実体験に基づく、厳しくて熱いメッセージが、見ている女子たちの心に刺さりまくったから。
この本で取り上げた珠玉の言葉は、すべてABEMA の『GX』の中で3人のミューズが語ったもの。ぜひ何度も読んで、ミューズたちの言葉に気づいてください。落ち込んでください。励まされてください。そしてあなたの心に火を灯してください。今読んでピンとこなかった言葉も、時間がたてば「こういうことだったのか!」と腑に落ちる瞬間があるはずです。
私たちは一秒で生まれ変われる。ミューズたちの言葉を糧にして、あなたの人生は今、この瞬間から動き出すのです。
【目次】
【もくじ】
CHAPTER01 人は変わろうと思えば「秒」で変われる
CHAPTER02 「見た目」は一番初めにチェンジできる
CHAPTER03 自分を知ることで相手を知ることができる
CHAPTER04 「お豆腐メンタル」の鍛え直し
CHAPTER05 トップを目指すために
CHAPTER06 エンリケ、えみり、響の「愛の鞭」 -
実用書(英文版)私の行き方考え方 My Way of Life and Thinking
- ジャンル:ルポ・ノンフィクション
- 著者:松下幸之助
- 出版社:PHP研究所
- 長さ:696ページ
- 1巻購入:1,364ポイント
自叙伝『私の行き方 考え方』の英文版。自らの生い立ちから丁稚奉公、松下電器(現パナソニック)の創業、そして会社が進展していく昭和8年までの数多くのエピソードを交えながら事業成功の秘訣を語る半生の記。
The Early Entrepreneurial Life of the Founder of PanasonicIn the late autumn of 1904,Japan was caught up in the Russo-Japanese War. All alone,a nine-year-old boy left his hometown for Osaka to begin an apprenticeship. His mother,in tears,watched him board the train at Kinokawa Station in Wakayama. Her lonely form as the train pulled out of the station was a scene that was to be deeply engraved in his mind forever. Struggling in the big city,he lived through his days with hope for the future. This was the start of the career of Konosuke Matsushita,who went on to live out a life filled with lofty aspirations.
