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実用書最新 陸・海・空 自衛隊装備図鑑2023
- ジャンル:ゲーム・アニメ・ホビー
- 著者:菊池雅之
- 出版社:コスミック出版
- 長さ:132ページ
- 1巻レンタル:500ポイント 1巻購入:1,100ポイント
「最新 陸・海・空 自衛隊装備図鑑」の2023年度版。
自衛隊員を密着取材する著者が、迫力満点の写真と渾身のレポートをお届けする。
今日の自衛隊の全貌を語り尽くすことのできる圧倒的な知識量に裏打ちされた解説は、マニアならずとも一読の価値あり。自衛隊ファン、ミリタリーマニア必携の1冊!
巻頭特集
自衛隊イベント再開! 今年は日本各地の基地・駐屯地を巡ろう!
どうなる自衛隊!? 大改革進む自衛隊の未来を読み解く!
【最新装備解説】
MCV 16式機動戦闘車
MBT 10式戦車
120MSR 96式自走120mm迫撃砲
輸送機 V−22 オスプレイ
護衛艦DDH いずも型
潜水艦SS たいげい型
FFM もがみ型
哨戒機 P−1
戦闘機 F−35
戦闘機 F−2
早期警戒管制機 E−767
地対空誘導弾 PAC−3 などなど
【自衛隊密着ルポ】
1 日米共同統合演習 Keen Sword 23
2 令和4年度 在外邦人等輸送訓練
3 日英共同訓練 VIGILANT ISLES 22
4 令和4年度国際観艦式
5 PAC −3機動展開訓練
【ミリタリーコラム】
1 自衛隊 遂に巡航ミサイル配備へ!
2 どうなる!? 陸自戦車大規模削減
3 南西有事の備え、自衛隊病院再編
4 陸自装甲車&戦闘車の今後
5 空母化改修進むいずも型
6 ミサイル艇から哨戒艦へ
7 航空基地を守る防空部隊 基地防空隊 -
ノベル|巻2034 米中戦争
- ジャンル:小説・文芸
- 著者:エリオット・アッカーマン ジェイムズ・スタヴリディス 熊谷千寿
- 出版社:二見書房
- 長さ:364ページ
- 1巻購入:1,300ポイント
南シナ海で米空母打撃群壊滅
2034年3月南シナ海で、米海軍第七艦隊駆逐艦3隻が「航行の自由」作戦中、炎上する船籍不明のトロール船に遭遇。同じころホルムズ海峡で飛行中のF−35ステルス戦闘機が制御不能になり、イランに不時着しパイロットが捕虜に――偶然に見える二つの事件だったが、中国は捕虜の解放と引き換えにトロール船の返還を要求。アメリカが対応を協議中、南シナ海上の駆逐艦2隻が撃沈。さらにサイバー攻撃を受けアメリカ主要部が大停電に。急遽米軍は二個の空母打撃群を派遣するが、中国軍に壊滅され衝撃が走る…
原題:2034: A Novel of the Next World War
ロバート・ゲーツ、ジェームズ・マティス元国防長官絶賛!
南シナ海から中東そして台湾と移る米中対立にインド、ロシアやイランが絡み大国間の戦争へ。国益という「魔物」は戦争回避の思考をにぶらせ、誤算のスパイラルに陥る、これは単なる物語か? いや、日本も想定すべき最悪のシナリオだ
/香田洋二(元海上自衛隊自衛艦隊司令官)
果たして、この『2034 米中戦争』で示された、誤算がさらなる誤算を招くシナリオは、どれだけ起こる可能性があるのか――。読み終えたときに、おそらく多くの読者が考えるだろう。とくに小説に出てくる台湾有事が日本の安全保障にも関わってくるとなれば、なおさらだ。
/梶原みずほ(朝日新聞編集委員・テレビ朝日『報道ステーション』コメンテーター) -
実用書自衛隊の最新・最強兵器99の謎
- ジャンル:くらし
- 著者:自衛隊の謎検証委員会
- 出版社:彩図社
- 長さ:220ページ
- 1巻購入:483ポイント
「航空母艦化」も噂される最新巨大護衛艦「いずも」…、航空自衛隊の次期主力戦闘機「F‐35」…、戦車に代わる新たな戦闘車両「機動戦闘車」…。他の先進国のものと比較しても上位の性能を誇るとされ、アジア最強と謳われる自衛隊の装備を99の謎とともに詳しく紹介。日本が世界に誇る陸・海・空自の最新・最強兵器から、過去の名器・装備にまつわる裏話まで、自衛隊の装備を徹底解説!
