レンタル54万冊以上、購入139万冊以上配信中!

年齢確認

18歳未満の方はご利用いただけません。あなたは18歳以上ですか?
はい
いいえ
検索結果
作品の除外設定(設定中)
絞り込み
カテゴリー
形式
ジャンル
詳細ジャンル
属性ジャンル
その他ジャンル
キーワード
キャンペーン作品
メディア化作品
完結済み
出版社
さらに詳細に調べる
年代
著者
レーベル
シリーズ
掲載誌
レンタルあり/なし
1巻目レンタル価格
1巻目購入価格
購入価格合計

検索結果(1/1)

表示設定アイコン
  • 評伝 ニコラ・ヨキッチ WHY SO SERIOUS?の表紙
    実用書

    評伝 ニコラ・ヨキッチ WHY SO SERIOUS?

    小説・実用書 レンタル
    ドラフト2巡目41位指名から頂点へ!
    4年で3度のMVPに輝いたセルビアの至宝、ニコラ・ヨキッチの実像に迫る!!

    ニコラ・ヨキッチがデンバー・ナゲッツのセンター、そして世界最高峰のNBA選手になるまでの長く、奇妙で、あり得ない道のりを綿密な取材をもとに紹介。
    魔法のようなプレースタイルをどのように築き上げたの? 謎に包まれたヨキッチの魂を深く掘り下げ、パブリックイメージの裏に隠された真の人物像をつまびらかにする(本書より)。

    【目次】
    CHAPTER
    序章 INTRODUCTION
    1 ソンボル Sombor
    2 初恋 First Love
    3 成長の苦悩 Growing Pains
    4 成功の味 Taste of Success
    5 ノヴィ・サド Novi Sad
    6 リューバ・アニチッチ Ljuba Anicic
    7 ミスコ・ラズナトヴィッチ Misko Raznatovic
    8 デヤン・ミロイェヴィッチ Dejan Milojevic
    9 ストラヒニャ Strahinja
    10 メガ・バスケット Mega Basket
    11 謎の人 Riddler
    12 発見 Discovery
    13 フープサミット Hoop Summit
    14 41位指名 No.41
    15 サンタバーバラ Santa Barbara
    16 P3 P3
    17 スタッシュイヤー Stash Year
    18 駆け引き Diplomacy
    19 サマーリーグ Summer League
    20 トレーニングキャンプ Training Camp
    21 ルーキーイヤー Rookie Year
    22 デプスチャート Depth Chart−
    23 バルカン・ビッグス Balkan Bigs
    24 オリンピック Olympics
    25 クリス・フィンチ Chris Finch
    26 転役 The Switch
    27 仲間たち Road Dogs
    28 賢者 Savant……ほか、全95編
  • 日本人のための英文法の表紙
    実用書

    日本人のための英文法

    小説・実用書
    日本語と英語の間には、はるかな隔たりがあることが予想される。そのため今回、第1章では日本語と英語の間の「距離感」を測るための、ある実験を行うことにした。
    1「昨日の発見は衝撃だった」
    何でもない文のように見えるが、実はこの日本文には、秘密がある。この文の中に出てくる「昨日」「発見」「衝撃」という3つの名詞は、どう入れ替えても、すべて文になるのだ。実際にやってお見せしよう。
    1「昨日の発見は衝撃だった」
    2「昨日の衝撃は発見だった」
    3「発見の昨日は衝撃だった」
    4「発見の衝撃は昨日だった」
    5「衝撃の昨日は発見だった」
    6「衝撃の発見は昨日だった」
    どうだろう。中には多少ぎこちない日本語もないではないが、6つの文の微妙なニュアンスの違いに、お気づきいただけただろうか。これだけでもちょっと驚きなのだが、私が行った実験とは、「この6文を英語にするとどうなるか?」というものだった。たとえば、1の「昨日の発見は衝撃だった」なら、Yesterday’s discovery was a shock.となり、これは難なく英語にすることができる。このあたりは、さして「日本語」と「英語」の間の距離を感じることもない。だが3の「発見の昨日は衝撃だった」あたりになると、そうはいかなくなることがおわかりになるだろう。
    本書での私のねらいは、こうした日本語と英語との間にある距離を縮めることで、みなさんを“読み通せる英文法”を書けるようにすることなのである。

    ▼目次
    第1章 日本語と英語の距離を測る
    第2章 「SV」感覚
    第3章 英文法の道具立て
    第4章 文はフレーズでできている!
    第5章 クイズで覚える英文法
    第6章 動詞句の3段構造
    第7章 「文型」か「文形」か?
    第8章 道具としての「5文型」
    第9章 仮定法の質問
    第10章 24人の悟り

    ▼著者紹介
    晴山陽一 Yoichi Hareyama
    1950年東京生まれ。早稲田大学文学部哲学科卒業後、出版社に入り、英語教材の開発、国際的な経済誌創刊などを手がける。1997年に独立、以後精力的に執筆を続けており、著書は140冊を超える。著書に『すごい言葉』(文春新書)、『英語ベストセラー本の研究』(幻冬舎新書)、『話したい人のための丸ごと覚える厳選英文100』(ディカヴァー・トゥエンティワン)など。2015年1〜2月にかけて、Kindleで総合1位を獲得。2014年から、電子書籍の出版塾を開講し、多くのベストセラー著者を輩出している。