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実用書巻頭特集では「バイカーの旅」と題し、5組がそれぞれのテーマを掲げた走りの企画。日常においてH−Dに乗って走ることが、バイカーにとっては旅であるという提示でもある。カスタムのページでは、今年40周年を迎えるアメリカ、デイトナで開催されたラッツホールを特集。世界最先端のカスタムバイクを紹介。また九州のFTWカスタムショーも合わせて紹介。グッズのコーナーでは普段使っているサドルバッグの中身を紹介。
【目次】
BIKER’S EYE
特集[VIBRATION RUN] バイカーの旅 ハーレーが教えてくれたこと
BIKER’S GOODS/WHAT’S IN THE SADDLE BAG? サドルバッグ収納探訪
Rats Hole Chopper Show 40th Anniversary これが本場USA!ラッツホール40周年!!
ハーレーダビッドソンへの挑戦状 FXSTB(ナイトトレイン)
被災地バイカー応援企画
今月のVIBES FOX
DEAR BROTHERS
1枚のメッセージ
H―D IN MY LIFE
REPAIR & MAINTENANCE
タメさんのオートバイをナメるなヨ!!
ウメの貧乏ヒマなし
シンヤの改造計画
CHOPPER STORY
BIKER’S TALK
Do you like only Wheels? We love Six Wleels F.T.W. 6th Show GRANDMESSE KUMAMOTO
RIDE ON SHOW
ビルダーの一台
Groovin’ Time「1977 XLCR」
HEROES of Vintage Racer
PAINT OF THE MONTH
ONE & ONLY
TOPICS
ばいぶず民風
チョップドスクーター
ミーティングの手話
トラブルチャンプ
Q&A
ハーレー製作小会社
CALL AT SHOP!! しょっぷ探訪
ROAD SONG
エディターズバイブレーション
広告目次
風輪
KIWI高梨の食べてもいいわよ
バイカーMONO語り
ROUTE MY SELF(72)
Welcome to Vender Paradise
IRON HOUSE
BREEZY
VIBES PRESENTS
VIBES THEATER -
実用書ピーナッツの仲間だけでなく、みんなの役に立つ“Lunch Bag”の本です。6歳の子どもから60歳の大人までピクニック、ハイキングの楽しいお弁当が盛りだくさん。
スヌーピーのマンガを楽しみながら、アメリカで人気のランチを気軽に作ってみましょう!
【目次】
オールスターの白食パン(ホワイト・ブレッド)/ブラウン・バッガーの黒パン(ウィート・ブレッド)/オスマー先生テストずみのマヨネーズ/チャーリー・ブラウンのポテトチップス/チーズボール/インテリのサンドイッチ/チャーリー・ブラウンのチーズサンドイッチ/チキンサンドイッチの特集/チャーリー・ブラウンのビーフィ・サンドイッチ/ツナサンドイッチの特集/ライナスの大好きなリバーワースト・サンドイッチ/サーモンサンドイッチを2種/まごころをこめたシュリンプサンドイッチ/ルーシーのいじわるサンドイッチ/口でモグモグ、ピーナッツバター・サンドイッチ/ボロニアソーセージたっぷりのサンドイッチ/シュローダーのハーモニアスなハムサンドイッチ/小さなデヴィルドハム・サンドイッチ/特製デヴィルド・エッグ/超特別のごちそうのアイディア/ブラウン・バッガーのヒント/サリーのカテージチーズ入りサラダ/ピーチ・ピクルス/にんじん‐セロリ‐りんごサラダ/おいしいツナ‐アップルサラダ/エープリル・フールにだまされないポテトサラダ/おなじみコールスロー/やかましいセロリサラダ/気分を変えて、チョコレート・タピオカ/先生のためのアップルタルト/ベートーベンのバーステーケーキ/レモン・フロスティング/クレージィ・チョコレートケーキ/ナッティ・チョコレート・アイシング/おなじみチャーリー・ブラウンのブラウニー/パティのピンク・ペパーミント・メレンゲ/焼くのは簡単、バターナッツ・ボール/“デイト”バー・クッキー/ピーナッツバター・クッキー/ピーナッツ・セキュリティ・クラスター/指にくっつくキャラメル・キャンディコーン/ランチにもうちょっとパンチを -
実用書※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
基本のステッチだけで薔薇やすずらん、すみれと様々な花を表現できます。工程も写真と解説で丁寧に追いかけているから、はじめてでも簡単。紹介している作品はすべて、刺繍枠なしで刺せます。ウェア、アクセサリー、いろんなバッグ……小物へのアレンジもユニークに紹介。誕生花&美しい花言葉をもつ花々をあしらい、素敵なメッセージをこめたブローチがとくにおすすめ。シックでロマンティックなリボン刺繍には、いいことがたくさん18世紀のヨーロッパで広まり、貴族たちから愛されてきたリボン刺繍。使うのは、とっても細くて繊細なリボン。本物の植物を丁寧に再現した、小さな草花ならではの可憐な作品を紹介。モチーフを組み合わせて、テキスタイルのようにあらわしたモダンなデザインや、アンティークのアクセサリーから見つけてきた不思議なマーガレットのモチーフも素敵です。刺繍枠がなくてもトライできますこの本のリボン刺繍はすべて刺繍枠なしでつくれます。バッグやポーチの仕立てはあんまり……という人も気軽にトライして、お気に入りのウェアなどにあしらってみて。ドットのような布の模様を生かすアイディアも。手縫いだけで簡単に作れるアレンジも掲載。
作品例
誕生花のブローチ
実と花のかごbag
蔦と野菊のがま口ポーチ
花かんむりのむぎわら帽子
ハナコトバブローチ
スミレとスズランのルームウェア
スミレのアイマスク
2色の花びらのくるみボタン
nostalgieヘアバンド
花摘みリップケース
ミモザのブラウス&ミニバッグ
マーガレットの耳飾り
※ご注意
本書に掲載している図案・型紙は、電子書籍の仕様としてコピー・複製して利用することはできません。また、これらの図案・型紙は、原本の紙版では原寸大で表示しておりますが、電子書籍版ではお使いの端末や表示倍率によって、原寸大の表示となりません。あらかじめご了承ください。 -
実用書日本人にとって英語は、とても大切なものになってきましたが、時として間違いを見かけることがあります。
私は永年日本に住み、仕事をしてきました。そうした中で気づいた日本人の英語の間違いを50に分けて取り上げました。
日本人にとって英語は外国語であり、日本語が母語です。
日本語を英語にそのまま置き換えて、すんなりと意味の通じるものもあります。
しかし、場合によってはそれが間違いとなることもあります。
「母語の干渉」が起こる次のような場合です。
「バッグが盗まれた」
I was stolen my bag.
日本語を読んで英語を見たら、まったく間違いがないように見えるでしょう。
しかし英語では、次のようになります(詳しくは passive の項を参照のこと)。
My bag was stolen.
I have had my bag stolen.
このように、どうして間違いなのか理解できないこともありますが、これは日本語に引っ張られた形で英語にしたために起こるもので、このような間違いは結構たくさんあります。
本書は、50の設問ごとに、単語の使い方を示した4つの選択肢(英文)を挙げ、○×形式で答えるものです。
正しい使い方を示した例文と、間違った使い方をした例文がありますが、そのひとつひとつに説明を加えています。
中には4つの例文がすべて正しいものや、反対に、全部間違っているものもあります。
思いがけない自分の間違いもあると思います。
英語の間違いに驚いたりしながら、英語の上達に本書を活用していただければうれしいです。
▼目次
第1章 間違いやすい英単語
第2章 間違いやすい英単語のペア
第3章 間違いやすい英文法
第4章 和製英語・カタカナ英語、その他
▼著者紹介
ジリアン・ヨーク(Jillian Yorke)
英国出身、滞日歴32年。経済産業省の英文校閲、「ニューズウィーク日本版」の和文校閲、日本経済交流財団編集員を務める。
翻訳、編集、文筆、コンサルタントなど、幅広く活躍。
訳書に『構造改革の真実竹中平蔵大臣日誌』の英語版、共著に『英語で文通しませんか』(きこ書房)、『グローバル・エリート』(IBCパブリッシング)など。
2014年、ニュージーランドに日本図書館を設立。現在はニュージーランド在住。 -
実用書Fielder vol.24
- ジャンル:趣味
- 著者:Fielder編集部
- 出版社:笠倉出版社
- 長さ:126ページ
- 1巻購入:600ポイント
TAKE THE POWER BACK……。現代社会にまかり通る常識に挑み、街では気づくことのない人間本来の力を、遊びながら呼び覚ますための1冊。
山、川、海、すべてのフィールドを通じて、「獲って食う」「野で寝る」「自在に動く」を実践し、どんな場所でも楽しく生き抜ける、本当に必要な知恵と技術をお届けする雑誌、Fielder。
【ご利用前に必ずお読みください】
■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。
■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。
■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。
以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。
●表紙
●目次
●Fielder’s FINDER SPECIAL/THE CRO−MAGNONS
●Fielder’s FINDER[ITEM]Waist Bag/CAPTAIN STAG/Saws
●[連載]カメ五郎の自給自足失敗談
●[大特集]獲って食って寝て、本当はただ生きるだけで楽しい/野営万歳
●INTO THE WILD!! /日本の冒険エリアレポート
●本当に使える機能性を実証しました/最新ODギアリアルレポート
●[特設企画]田中ケン流オトナの究極外遊び/進水式は、屈斜路湖にて。
●[特集]近所〜野山でよく見る可愛い生物を獲って飼う! /フィールドの爬虫類飼育マニュアル
●TV番組の裏側に潜入! /O・A・SO・BI MASTERS通信 vol.10
●[連載]転校少女歌撃団のアウトドアで使える実践講習/SURVIVAL LESSON
●フィールドスタイルにワンランク上の味をプラス/真冬の特選アウター
●[マンガ連載]こいっちの突撃!! 現場にお邪魔します! [中村染工場]
●クック井上。の料理芸人月報
●HUNTER’S LIFE VOL.8
●Fielder’s Cinema
●[連載]身の毛もよだつ怪奇な話/山の怪
●快適! 車中泊研究所
●[特集]野生児が選ぶ軽快性重視のフットウェアに今こそ注目! /山のローカット再考
●[連載特集]気の合う仲間と大人の部活動/野営料理に挑戦!
●[レポート]アニマルプラネットが贈るキッズ達の自然体験/グリーンカレッジ2015 in 白神山地
●[レポート]ミリタリー周辺文化が集結したサバゲーフェス/Luminox BASH 2015
●[連載]大自然への近道をレポート/林道探訪 vol.3
●[連載]かわいい! おいしい! おもしろい! ニワトリのいる暮らし/文・服部文祥 絵・服部小雪
●ASOV流 お気楽D.I.Y.[モトコンポのカスタム]
●[連載]LUMINOX PRESENTS/MIL−WATCH など
●奥付 -
実用書ハーレの鼓動と感動を伝えるバイカーが作るバイカーのためのバイカーズマガジン。今回の特集は「熱血走り」にスポットを当てたバイブレーションランスペシャル。走った先にある感動……そんな3組を総力取材。
※電子版では、写真を非表示または記事そのものが掲載されていない他、特別付録はついておりません。尚、電子版からは、誌面の一部を切り取って使用する応募券やクーポン券等は使用できません。ご了承ください。
【目次】
表紙
VIBRATIONS
VIBES EYE
巻頭特集[VIBRATION RUN SPECIAL]フロンティアロード
RIDE ON SHOW BOOTLEG
バイカーMONO語り[S・Proud]停車という役割を担う仕事
ROAD STORY 印旛沼へと続く義民ロード
ビルダーの1台[DOUBLE BROWN] 感性に響くレアなものを詰め込み、往年のヒルクライマーをイメージ
CHALLENGE TO HARLEY−DAVIDSON CVO STREET GLIDE (FLHXSE)
DEAR BROTHERS
1枚のメッセージ
H−D IN MY LIFE「あるがままに……」
ROUTE TO MEETING
タメさんのオートバイをナメるなヨ!! 「空気をよむをナメるなヨ」
HYPER REPAIR & MAINTENANCE SHOVEL HEAD エンジン分解編
リホーの貧乏ヒマなし ポンづけできないレバーは加工が必須
ブロディ清水のCHOPPER計画
LET’S GO 特殊工具
鉄馬乗壱万字劇場
BIKER’S TALK
トラブルチャンプ 粉砕ライダー部門
VIBES SHOT
今月のカスタムハーレー CUSTOM OF THE MONTH
PAINT OF THE MONTH TYRANT SIGNS & GRAPHIX
ONE & ONLY 世界でたった1台、自分だけのカスタムハーレー
TOPICS
ばいぶず民風
CHECK IT OUT TORQ DRIVE
CHOPPER STORY
CALL AT SHOP!! しょっぷ探訪
Q&A
ROAD SONG 第55回:空が白くてさ。
広告目次
エディターズバイブレーション
RIDE & EAT はる遊食堂「石焼ステーキ膳」
BIKER’S GOODS/SHOULDER BAG バイカーズショルダーバッグカタログ
BURAPA BIKE WEEK 2016 タイ最大のバイカーズイベント[ブラパバイクウイーク]
IRON HOUSE 鉄馬“銀次”小屋・さぬき編
BREEZY
VIBES PRESENTS
HOROHORERO 第一章 アメリカ大陸の走り方……知り方 -
マンガ|巻最底辺の男-Scumbag Loser-
- 【全3巻】完結
- ジャンル:青年漫画
- 著者:山口ミコト
- 出版社:スクウェア・エニックス
- 長さ:205ページ
- 1巻購入:700ポイント
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レビュー:
(74)
クラスの底辺をさまよう臭いフェチ・村井雅彦(16)。ある日、転校してきた美少女・水沢遥と付き合うことになった、彼の口からこぼれた言葉は「水沢遥は5年前に死んでいる」という事実だった…。彼女はいったい何者なのか!? その目的は!? 心揺るがす最底辺サスペンスホラー開幕! -
実用書ナンバー1ハーレー・ダビッドソンライフマガジン
巻頭特集では、ソロで走るバイカーたちを取材し、ひとりで走ることの魅力に迫る。大勢で走るツーリングは確かに楽しい。だが、ひとりで走ることによって見えてくるバイクの楽しさがある。この夏ひとりで走るバイカーは何を思い、そして感じているのか……。バイカーズグッズのコーナーでは、サドルバッグの特集。普段から実際にバイカーが使っているサドルバッグを見せてもらい、その利便性を探る。風輪のコーナーでは、これからシーズン到来する全国のミーティングのレポートを大特集。ようやく訪れた2014年夏の模様が大爆発!!
※電子版では、写真を非表示または記事そのものが掲載されていない他、特別付録はついておりません。尚、電子版からは、誌面の一部を切り取って使用する応募券やクーポン券等は使用できません。ご了承ください。
【目次】
表紙
VIBRATIONS
VIBES EYE
特集/オレとハーレーの独立宣言
BIKER’S GOODS / RIDE WITH SADDLE BAG
HARLEY−DAVIDSONへの挑戦状
ONE & ONLY
VIBES FOX INFOMATION
DEAR BROTHERS
VIBES MEETING 告知
1枚のメッセージ
H−D IN MY LIFE
バイカーノベル
タメさんのオートバイをナメるなヨ!!
REPAIR & MAINTENANCE
クラシックパーク
リホーの貧乏ヒマなし
シンヤの改造計画
LET’S GO 工作機械
CHOPPER STORY
BIKER’S TALK
VIBES SHOT
RIDE ON SHOW 118
今月のカスタムハーレー
ビルダーの1台
PAINT OF THE MONTH
Groovin’ Time
TOPICS
ばいぶず民風
チョップドスクーター
Q&A
トラブルチャンプ
CALL AT SHOP!! しょっぷ探訪
ハーレー製作子会社
ROAD SONG
広告目次
エディターズバイブレーション
風輪
LINKERT ATTACKS in FRANCE
ROUTE MY SELF 道 98
バイカーMONO語り[ZERROW’S]
IRON HOUSE
BREEZY
VIBES PRESENTS
SUPER BAD DUDE -
実用書ハーレーダビッドソンとそれを愛するバイカー(乗り手)たちが創るカルチャー、そしてハーレーダビッドソンとのつき合い方がライフスタイルとなったバイカーたちの人生劇場……ハーレーというバイク文化によって生き方を選んだバイカーたちの媒体。それが「VIBES(バイブズ)」というマガジンです。
Vol.210(2011年4月号)の巻頭特集は、故郷を離れて暮らしている「移民バイカー」たちを取材。九州や関西から関東に出てきた人、東北から東海に、北陸から東北に引っ越してきた人……新天地に馴染んだ帰化人か、気持ちは故郷に置いたままの来訪者か、それとも故郷をなくし帰化もしていない漂泊者か……傷だらけになりながらも前を向いて走っている移民バイカーの過去と現在。3月は卒業と転勤(職場移動)の季節、彼らの生き様は決して他人事ではないと思うのです。
連載企画「Hard Ride,Long Way」は大反響となった前号に続く後編。旅の途中の事故により片足を失ってしまったオランダ人バイカー・トニーの「地球大冒険」。60歳という年齢に負けることなく走り続け、トリップメーターは現時点で60万kmを超える男。彼の体験した大冒険とは……?
毎月、バイカーとしての立場からH−D社のニューモデルと対峙する「H−Dへの挑戦状」は、この3月に新車発表された2台、FXS−BlackllineとXL1200Cをインプレ。その魅力に迫る。GOODS企画は「旅立つバイカーにサドルバッグ」と題し、ミーティングシーズンを前にバイカーならではのレザーサドルバッグを紹介。その数なんと90数個!!
20周年特別企画は、創刊当時のバイカーズシーンを11人のバイカーたちに語ってもらった「1991年のオレたち」。日本でバイカーが共鳴を始めた頃、各地ではいったい何が起きていたのか? そして当時いきなりシーンに登場したバイブズ誌はどうのように受け入れられたのか?
【目次】
特集[BIKER’S ROAD LIFE]移民の歌声
アメリカンバイカーズストーリー[Ride Hard,Long Way]
ハーレーダビッドソンへの挑戦状〈FXS Blackline & XL1200C〉
バイカーMONO語り
DEAR BROTHERS
1枚のメッセージ
20周年突入特別企画「1991年のオレたち」
H−D初めて講座[VIRGIN ROAD]ハーレーのレースの歴史(2)
特別寄稿 Biker Novel「走れ、はしれ」
今月のカスタムハーレーCUSTOM OF THE MONTH
PAINT OF THE MONTH
HEROES of Vintage Racer
ONE & ONLY
旧車走記[1937 CHIEF]
風輪
BIKER’S GOODS/SADDLE BAG 旅立つバイカーにサドルバッグ
ROUTE MY SELF60
IRON HOUSE
BREEZY
