天涯の武士 (3)
慶応元年(1865)十一月、幕府と四ヵ国(英・米・仏・蘭)による協議が、大坂湾から場所を江戸・横浜に移して開かれた。その内容は安政条約の勅許、兵庫開港問題、そして、税制改定の協約を結ぶことであった。この協議の幕府代表に立った小栗上野介は―
258
配信日:2016/11/25
配信日:2016/11/25
この作品の他の巻
【全4巻】完結
天涯の武士
日本の明日を見つめる信念の男―ただひたすら国を想い人生を駆けぬけた、幕臣小栗上野介の生涯を、木村直己が描く!!
(※各巻のページ数は、表紙と奥付を含め片面で数えています)
レビューPICK UP
※この作品にRenta!で購入したユーザーのレビューはありません
※Renta!で購入したユーザーのレビューのみが表示されます
-
あらきださん
5
2025-10-08
みんなの感想
あなたの感想を一覧から選んで投票してください。
巻読み
話読み
全4巻
- Renta! TOP >
- 漫画 >
- 青年漫画
本編が同じ内容の作品があります
まとめてカート
購入版をまとめてカートに
追加しますか?
本編が同じ内容の作品があります。
カート内をご確認ください。
・カートに追加できるのは最大100点です。
・レンタル中/購入済みの作品は追加されません。
・まとめてカートは購入版限定の機能です。

小栗忠順がかっこいい、こんな人物がいたんですねー。大河ドラマにもなるみたいですし久しぶり大河ドラマが楽しみです。